閲覧前に必ずご確認ください

とても下手で、上手なものばかり読んでる人は絶対に満足しません。
コメントは絶対に暴言はやめてください。それ以外は基本的にはフリーですよ。
投稿頻度低下中

文字サイズ変更

異世界共和国戦記

#36

第30話、ドン軍集団撤退戦Part1。

 第4独立装甲連隊の指揮車両に乗る連隊長が声を上げる。
「全車に告げる。小隊ごとにまとまり、交互躍進の要領にて撤退せよ。」
 それを聞いている部下達は黙って行動を開始する。
 土煙を上げて撤退する彼らを簡単に逃すわけがなかった。
 
 王国陸軍第一機械化軍団のクルセーダー巡航戦車300両が地響きを鳴らして進撃する。
 そして、長砲身57mm砲から発射された徹甲弾が次々と飛翔する。
 
 三型戦車達に次々と徹甲弾が刺さる。そして、それにより撃破される車両が相次ぐ。
 質と数の両者共に勝る王国軍が前進する。
ページ選択

作者メッセージ

今回は短くなりました。
最近、流れが難しくて悩みます

2026/05/28 19:52

コメント

この小説につけられたタグ

暴力表現

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はぐだぐだな思想偏った自由人さんに帰属します

TOP