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詩の投稿!

#1

僕の世界

暗い世界で懐中時計がなっている
チクタクと鳴り響いて
時を進めた

輝いた世界も暗さがある
比例する強さは
僕を苦しめた
僕ももしかしたらって

僕の時計は進む
いつまでもずっとずっと
変わらない速さで
でも僕は抗ったんだその速さに
僕のために

目が覚めたら変わっていたよ世界全部が
見たことのない景色に
君を知ったら

初めて見た日から今まで
暗さなんて消えて
僕を変えたんだ
光に染まった君が

僕の心は動く
君の光に染まって
暗さも忘てて
いつまでも笑っていられるようになった
ありがとうね

時計は止められた
君への想いで
暗さを忘ちゃったから
いつまでも君を信じよう
ずっとずっと

僕の時計は進む

作者メッセージ

読切で投稿していたのをここに移動しました!
ややこしくてごめんなさい!

2025/10/18 20:53

瀬戸椿
ID:≫ 6ybA8nH1Vyj8g
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