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こちらはクロスオーバー作品です!
あとpixivからのリメイクなのでパクリとか言わないで下さーい!

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星々の示す先は

#2

第2話 星穹列車の愉快な仲間たち

???「お前たち!そろそろ宇宙ステーションヘルタに向けて跳躍を始めるぞ!大人しくシートに座るんだ!」
???「え〜?もう行くの〜?」
???「今回は仕方ないわ、さあ、早く座って」

ここはどこかにある[漢字]宇宙を走る列車[/漢字][ふりがな]星穹列車[/ふりがな]だ

???「あーあー、では今から跳躍を始める!乗員乗客全員座ったな?」

そういうと星穹列車はどこかに向けて光を放ちながら星間跳躍装置を使った

ただし、その時に別の乗客が乗っていることはまだ星穹列車の乗員乗客は知らない
[水平線]
???「跳躍完了!乗客乗員、全員動いてもいいぞ!」

列車内の放送でそう告げられた、みこの耳にはハッキリそう聞こえた

みこ「、、、あれ?聞いたことの無い声、、、誰だろ、、、」
ミオ「そんなことよりここ、どこ、、、?」
すいせい「なんかカウンターがある、、、バーなのかな、、、」
フブキ「ちょっと待って!ま、窓の外、、、、!!」
一同「え?!」

彼女たちが窓の外に見たものは紛れもなく星々の煌めく宇宙、そのものだった

すいせい「えっ、、どゆことなの、、、、?」

そうすいせいが言った、その時

???「あなた達!誰?!」

ドアが開いた
そこには弓を構えたピンクの髪の少女と槍を持った黒髪の青年がいた

みこ「、、、どうなってんにぇ、、、?」
ミオ「みこちが壊れた!!」
すいせい「ちょっとみこちの方見てるから説明、フブさん任せた!」
フブキ「え?!ちょっと、、、」

そうこうしていると2人うちの一人のの青年が槍を下ろした

???「三月、どうやら戦う気は無いらしい、武器を下ろせ」
???「なーんだ、良かった〜」
???「お前たち、とりあえず着いてこい」

そう言われて、4人は着いていくしかなかった

[水平線]
???「おかえり、三月ちゃん、丹恒も、そしてその人たちは?」

着いていくと隣の車両に連れて行かれた、そしてそこには赤い髪の女性、茶髪の男性がいた

???「えっと、この人たちはパーティ車両から音がするって思って見に行ったら居たの!」
???「まずは自己紹介するべきじゃないか?俺は[大文字][太字]丹恒[/太字][/大文字]、こっちの弓を持ってるのは[太字][大文字]三月なのか[/大文字][/太字]、そして赤い髪の方が[大文字][太字]姫子[/太字][/大文字]さん、そして茶髪の方が[大文字][太字]ヴェルト[/太字][/大文字]さんだ」

???「おい!わしのことを忘れるでない!」

なのか「あ、こっちのは[大文字][太字]パム[/太字][/大文字]!この列車の車掌さんなんだ〜」

一通りあっち側の人達の自己紹介が終わったところですいせいがこう切り出した

すいせい「私たちも自己紹介、しようか!」
みこ「そうだにぇ!にゃっはろー!エリート巫女のさくらみこです!」
すいせい「彗星のごとく現れたスターの原石!バーチャルアイドルの星街すいせいでーす!」
ミオ「うちうち、うちだよ〜、大神ミオだよ〜!」
フブキ「ふわふわしっぽの五芒星!あなたの心の一番星!白上フブキです!Hi Friends!」

なのか「わあ、なんかキラキラしてるね、、、」
みこ「これでもアイドルですからぁ」
目の前でドヤってるみこを押しのけてすいせいか言った
すいせい「そんなことより、ここはどこ?私たち急にパソコンの画面が光ったって思ったらここにいたんだけど、、、」
姫子「あなた達みたいな人は初めてね、、、」
ヴェルト「うーん、似たようなものは前にあったが、、、」
丹恒「そうだ、ヘルタさんやアスター所長ならわかるのでは?」
なのか「そうじゃん!!せっかく宇宙ステーションヘルタにいるんだし頼ってみよ!」

4人は不安を抱きながらなのかに手を引かれて電車を降りた

作者メッセージ

ちょいと期間開きましたすみませんでしたぁぁぁ
1番力入れてるのこの作品だから見てほしい、、、

2025/11/12 08:06

アネア/hlrs
ID:≫ 77ijv/n/4DZVU
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