夢小説設定
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〜profile〜
※ライト版と違う箇所が多いです
●●○○
・さしす組と同期
・黒髪長髪、センター分け
・つり目(綺麗な金色)
・身長175cm 体重62kg
・体脂肪率は19%
・[漢字]8:2[/漢字][ふりがな]かっこいい:かわいい[/ふりがな]
・創造術式
形があるものだけじゃなく術式なども創れる
創るものの精密度によって呪力消費が変化する
生命体は創れない
・総呪力量乙骨くんよりある(無限ではない)
その他
・クソ強い(五条悟とタイマン張れる)
・[漢字]地頭が[/漢字][ふりがな]・・・[/ふりがな]良い
・ノリ良い
・誕生日は1月20日
・雰囲気がイケメンなので、それっぽい服装すれば逆ナンされ放題
一言どうぞ
「悟の無限バリア欲しい」
[中央寄せ]*[/中央寄せ]
孤児院の人「○○!起きなさい!!」
パチ
知らない人の顔が見える。
ここは、何処だ?
私はあの時、渋谷のど真ん中で死んだ筈だ。
周りには薄汚い格好をした子どもたちがちらほらいる。
…孤児院?だとしたらなんで私はここに居る?
緑谷(引)「フフッ(*^^*)このコにするわ」
孤児院の人「はい!承知しました!ありがとうございます!」
え人身売買?
いや孤児院だったらまあそうか…。
んな事より、この人髪めっちゃ緑じゃん染めてんのかな。
[中央寄せ]*[/中央寄せ]
なんやかんやあって緑谷家到着。
緑谷(引)「あなたはこれから出久のお姉さんになるのよ」
●●「あハイ」
いや返事はしたものの出久って誰よ!?
私知らない人のおねーさんになんの?
キッッッッツ
ガチャ
緑谷(引)「出久〜ただいま〜」
緑谷(引)「出久にお姉さんを連れてきたわよ」
緑谷(出)「ほんと!?!?」
コイツも緑髪…生まれつきだったのか母…。
●●「アンタが出久?」
緑谷(出)「あ、うん!そうだよ!」
●●「そ。じゃ、よろしく」
緑谷(出)「うん!よろしくね!」
[中央寄せ]*[/中央寄せ]
時をすっ飛ばして中3←すっ飛ばしすぎ((
※○○ちゃんと出久くんは同い年です。
緑谷(出)「行ってきます!」
出久が先に家を出る。
緑谷(引)「行ってらっしゃい出久」
●●「行ってきまーす」
当然返事は返ってこず。
●●「(私の事買ったのお前だろうがよ何無視してんだいつかマジでぶっ飛ばすからな覚えてろよ)」
[中央寄せ]*[/中央寄せ]
時をすっ飛ばして放課後
拙者、現在進路相談中でござる。
先生「●●、進路が決まってないのはこのクラスでももうお前だけだぞー」
●●「今日だけでそれ5回目ですセンセー」
進路かー…。
前世…っつーとアレだけど、あん時はスカウトされて、すんなり高専入ったからな。
進路なんて考えたことも無かったんだよな。
●●「ん?」
…高専?
●●「わあああああ!!!」
先生「何何何急に!!怖いんだけど!?」
今の今まで考えすらしなかったけどさ!?!?
完っ全にしょーこ達のこと忘れてたよね!?
●●「うーーわあ…」
そーいや青春時代に約束したわ!?
〜~〜~〜~〜~
五条「なあ、お前らってさ」
夏油「ん?」
五条「なんつーか、高専以外にさ、行きたかった高校とかねーの?」
●●「あーー……」
しす◆◆「「「ねーな/ないね」」」
五条「じゃーさ、もし別の学校行けてたとしたら、どこ行ってた?」
●●「んー日本でいっちゃん偏差値高いとこ」
家入「まー○○なら行けそうだわな」
夏油「地頭"は"良いしね」
●●「"は"ってなんだ"は"って」
五条「そんじゃーさ!」
●●「?」
五条「もし俺等が死んで生まれ変わったら、日本でいっちゃん偏差値高い高校で会おうぜ!」
●●「はー?不謹慎なこと言うなよ悟ー」
五条「なに、反対?」
●●「賛成に決まってる」
家入「良いじゃんかソレw」
夏油「生まれ変わりって…まぁいいけど」
五条「おっしゃ決まりー」
〜~〜~〜~〜~
ってことがあったような!!
●●「先生!今日本でいっちゃん偏差値高い高校ってどこすか!?」
先生「雄英高校だね!(即答)」
先生「●●の学力なら雄英も夢じゃないぞ」
●●「よし!私雄英行きます!」
先生「お!そうか、ならこれで志望校は決まりだな」
先生「もう帰っていいぞー」
●●「あざした!」
●●「グッバイteacher」
先生「ハイさよーなら」
ガラガラ
●●「ふー…」
私の担任ノリ良いなあ…。
※ライト版と違う箇所が多いです
●●○○
・さしす組と同期
・黒髪長髪、センター分け
・つり目(綺麗な金色)
・身長175cm 体重62kg
・体脂肪率は19%
・[漢字]8:2[/漢字][ふりがな]かっこいい:かわいい[/ふりがな]
・創造術式
形があるものだけじゃなく術式なども創れる
創るものの精密度によって呪力消費が変化する
生命体は創れない
・総呪力量乙骨くんよりある(無限ではない)
その他
・クソ強い(五条悟とタイマン張れる)
・[漢字]地頭が[/漢字][ふりがな]・・・[/ふりがな]良い
・ノリ良い
・誕生日は1月20日
・雰囲気がイケメンなので、それっぽい服装すれば逆ナンされ放題
一言どうぞ
「悟の無限バリア欲しい」
[中央寄せ]*[/中央寄せ]
孤児院の人「○○!起きなさい!!」
パチ
知らない人の顔が見える。
ここは、何処だ?
私はあの時、渋谷のど真ん中で死んだ筈だ。
周りには薄汚い格好をした子どもたちがちらほらいる。
…孤児院?だとしたらなんで私はここに居る?
緑谷(引)「フフッ(*^^*)このコにするわ」
孤児院の人「はい!承知しました!ありがとうございます!」
え人身売買?
いや孤児院だったらまあそうか…。
んな事より、この人髪めっちゃ緑じゃん染めてんのかな。
[中央寄せ]*[/中央寄せ]
なんやかんやあって緑谷家到着。
緑谷(引)「あなたはこれから出久のお姉さんになるのよ」
●●「あハイ」
いや返事はしたものの出久って誰よ!?
私知らない人のおねーさんになんの?
キッッッッツ
ガチャ
緑谷(引)「出久〜ただいま〜」
緑谷(引)「出久にお姉さんを連れてきたわよ」
緑谷(出)「ほんと!?!?」
コイツも緑髪…生まれつきだったのか母…。
●●「アンタが出久?」
緑谷(出)「あ、うん!そうだよ!」
●●「そ。じゃ、よろしく」
緑谷(出)「うん!よろしくね!」
[中央寄せ]*[/中央寄せ]
時をすっ飛ばして中3←すっ飛ばしすぎ((
※○○ちゃんと出久くんは同い年です。
緑谷(出)「行ってきます!」
出久が先に家を出る。
緑谷(引)「行ってらっしゃい出久」
●●「行ってきまーす」
当然返事は返ってこず。
●●「(私の事買ったのお前だろうがよ何無視してんだいつかマジでぶっ飛ばすからな覚えてろよ)」
[中央寄せ]*[/中央寄せ]
時をすっ飛ばして放課後
拙者、現在進路相談中でござる。
先生「●●、進路が決まってないのはこのクラスでももうお前だけだぞー」
●●「今日だけでそれ5回目ですセンセー」
進路かー…。
前世…っつーとアレだけど、あん時はスカウトされて、すんなり高専入ったからな。
進路なんて考えたことも無かったんだよな。
●●「ん?」
…高専?
●●「わあああああ!!!」
先生「何何何急に!!怖いんだけど!?」
今の今まで考えすらしなかったけどさ!?!?
完っ全にしょーこ達のこと忘れてたよね!?
●●「うーーわあ…」
そーいや青春時代に約束したわ!?
〜~〜~〜~〜~
五条「なあ、お前らってさ」
夏油「ん?」
五条「なんつーか、高専以外にさ、行きたかった高校とかねーの?」
●●「あーー……」
しす◆◆「「「ねーな/ないね」」」
五条「じゃーさ、もし別の学校行けてたとしたら、どこ行ってた?」
●●「んー日本でいっちゃん偏差値高いとこ」
家入「まー○○なら行けそうだわな」
夏油「地頭"は"良いしね」
●●「"は"ってなんだ"は"って」
五条「そんじゃーさ!」
●●「?」
五条「もし俺等が死んで生まれ変わったら、日本でいっちゃん偏差値高い高校で会おうぜ!」
●●「はー?不謹慎なこと言うなよ悟ー」
五条「なに、反対?」
●●「賛成に決まってる」
家入「良いじゃんかソレw」
夏油「生まれ変わりって…まぁいいけど」
五条「おっしゃ決まりー」
〜~〜~〜~〜~
ってことがあったような!!
●●「先生!今日本でいっちゃん偏差値高い高校ってどこすか!?」
先生「雄英高校だね!(即答)」
先生「●●の学力なら雄英も夢じゃないぞ」
●●「よし!私雄英行きます!」
先生「お!そうか、ならこれで志望校は決まりだな」
先生「もう帰っていいぞー」
●●「あざした!」
●●「グッバイteacher」
先生「ハイさよーなら」
ガラガラ
●●「ふー…」
私の担任ノリ良いなあ…。