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昼です
五条悟「なあ、食堂行ってみよーぜ」
●●○○『あ?いいけど』
家入硝子「そこ喫煙おっけー?」
夏油傑「ンなわけないでしょ」
●●○○『喋んなヘビスモ』
五条悟「なんか火力高くない?((」
●●○○『うーわ人多すぎでしょ、スクランブル交差点じゃん』
家入硝子「誇張しすぎだってw」
●●○○『えーそんなことないっしょ、コレはやばいって』
家入硝子「まあな」
五条悟「え"他クラスとかあんの高校に!?」
夏油傑「普通の高校はあるさ」
●●○○『あー坊ちゃん…』
夏油傑「というか席が全然空いてないね」
五条悟「…あっ、あそこにしよーぜ!」
家入硝子「んじゃ私が席取っといてやるから、なんかテキトーなもん取ってこい」
●●○○『りょーかい姉貴』
と、おちゃらけたものの…
緑谷出久「あ、あの……!!!」
という声に、すぐさま表情筋がぶっ〇される。今の私は相当冷たい目をしているだろう。
お労しやブロッコリー。
●●○○『…おお、ブロッコリーじゃん』
五条悟「俺らになんの用?」
私の様子に気づいた(多分)悟が、さりげなく私の前に出る。
なにそのイケメンムーブ怖すぎてハゲそうなんだけど((
麗日お茶子「ごめんな、席がどこも空いてなくて…その、一緒に座ってもええ?」
●●○○『ぜってー無理来んな帰れ』
五条悟「(調子乗んなよ雑魚が)」
●●○○『ふっw』
悟の目が死んでいる。あんなイケメンムーブ(笑)をしてしまったせいで下手なことを喋れないのだろうが、その分顔に出まくっている。少しは隠す努力をしろ。
夏油傑「ボカッドガッ((すまないね、2人が。勿論構わないよ」
飯田天哉「ありがたい!」
●●○○『どさくさに紛れて殴んなよ前髪風情が』
五条悟「やっぱ俺と○○で威力ちげえだろ!」
夏油傑「○○は仮にも女性だからね」
仮にも??
●●○○『喧嘩売ってんのかオイル💢』
夏油傑「なんでそうなるんだよ…あとオイルはやめて((」
モブ「あ、あの…お兄さんたち、お名前はなんていうんですか…?///」
五条悟「なあ○○〜、お前何にすんの?」
●●○○『んーどうしようかな…』
夏油傑「これなんかいいんじゃないか?」
●●○○『ごめん私ニンジン嫌い』
夏油傑「ブッw」
五条悟「ガキじゃんwww」
●●○○『後で覚えてなねクズ共♡♡』
五条悟「きm((なんでもない」
●●○○『よしお前は殺す』
モブ「おい見ろよ!」
モブ「俺あの女子と入試んとき隣だった!」
モブ「はあ?ズル!」
モブ「たしか3人ともA組だよね?」
モブ「あの人たちイケメーン♡」
モブ「LINE交換してください!」
モブ「名前教えて〜」
モブ「ねえねえ!聞いてる?」
●●○○『ごめん聞こえなかったわ、何の用かな猿(
圧』
モブ「ヒッ、あっ、ごめんなさッなんでもないです!!タタタタタタッ」
●●○○『あーあ、傑の真似したら逃げちゃった〜』
五条悟「猿呼ばわりされたら逃げんだろそりゃ」
夏油傑「ふたりとも〇すよ?」
ここで私は良いことをひらめいた←良いことな訳がない
●●○○『そうだ、悟』
●●○○『グラサン外して笑ってみ?』
五条悟「は?何で」
●●○○『新作のストロベリーホイップパフェ』
五条悟「スッ…ニコッ✨」
モブ共「キャァァァアアア!!!!!♡♡♡」
五条悟「は?え、ちょ、やめt((
うおすっげえ女子共が群がってる。ありゃこっちには戻ってこれねーな。
●●○○『ギャハハハwwwwざまあクソグラサンwww』
夏油傑「いやー愉快だねw」
すぐるんと、小走りでしょーこのもとへ逃げる。
五条悟「○○◇◇◇◇◇◇!!テメェあとでぶっ殺す!!!」
●●○○『どうだかな!!』
1ーA「(まーた揉め事起こしてるよあの人ら…)」
家入硝子「またしょーもねえことやってんのなw」
夏油傑「まあね。はい、硝子の」
家入硝子「お、ありがと」
数分後
五条悟「ハァッハアッまじでお前許さねえ…」
●●○○『ヒー怖い怖いw』
家入硝子「帰ってこなかったら面白かったのに」
五条悟「硝子酷くねえ!?」
緑谷出久「というか…」
麗日お茶子「何やこの状況は!!」
⚠️彼ら(さしす組&○○)は顔面が強すぎて群がりができてしまうので空中で飯食ってます。
●●○○『だってこれしか思いつかなかったし』←壁に呪具ぶっ刺して呪具に座ってる。
五条悟「別にダメっつールールねえもん」←無限
夏油傑「はは、コイツらの考えることはぶっ飛んでるから気にしなくていいよ」←呪霊に乗ってる
家入硝子「お前が言えたことじゃないけどな」←傑の呪霊乗ってる
飯田天哉「なんか刺さっているが壁はどうするんだ!」
●●○○『大丈夫大丈夫、壁創れるから』
五条悟「あっ!お前それ!」
グラサンが私の呪具を指さしてくる。失礼なヤツだなオイ。
●●○○『どーした私物だったのか』
家入硝子「呪具が私物でたまるか((」
五条悟「…俺が前壊したやつ((」
しす◆◆「「『は???』」」
緑谷&麗日&飯田「「「え???」」」
●●○○『…えどう扱えばこれ壊せんの?バカなの?』
夏油傑「…私も游雲折っちゃったことあるけどね」
五条悟「おいあとで裁判なそれ」
●●○○『聞き逃さねえからな』
家入硝子「地獄耳どもがw」
緑谷出久「えっ、五条くんの個性ってパワー系だったっけ?」
五条悟「いいや全然?」
●●○○『[小文字]筋肉ゴリラ[/小文字]』
家入硝子「[小文字]グラサンマッチョ[/小文字]」
●●○○『[小文字]ぶははwww[/小文字]』
麗日お茶子「なんというか物を壊すのはあんまり…」
飯田天哉「いや彼のことだ!なにか事情があったんじゃないかと思う!」
五条悟「そォの通り!!!俺が理由もなく壊すわけねえだろバーカ!!!」
夏油傑「逃げ方キショ」
●●○○『上手くのったな』
家入硝子「よっプロサーファー」
五条悟「硝子のは意味わからんけど((」
[中央寄せ]*[/中央寄せ]
悟side
麗日お茶子「なんか…皆面白いな!」
家入硝子「?どうしたの急に」
ご飯を食べ終わろうとするときだった。俺の斜め前に座っている、麗日お茶子?がそう言った。
緑谷出久「うーん…近づきがたいイメージがあったからじゃないかな笑」
五条悟「は?どこが」
夏油傑「多分そういうところだよ悟((」
なんだコイツ〇す((
●●○○『そんなイメージだったのによく声かけてきたね』
緑谷出久「…クラスの中にも怯えてる人は何人かいたよ。でも、姉さんが本当は優しいの、僕は知ってるから」
●●○○『…あっそ』
五条悟「………」
お前が○○の何を知ってんだ?
あんなに仲悪そうだったじゃねえか。
五条悟「…[小文字]チッ、何様だよ[/小文字]」
家入硝子「五条…」
夏油傑「……」
●●○○『…あのさあ、ブロッコリー』
緑谷出久「なに?姉さん」
●●○○『その[漢字]姉さん[/漢字][ふりがな]・・・[/ふりがな]呼び、恥ずいからやめてくれる?』
緑谷出久「ああっ!そっか、そうだよね…じゃあ、○○…?」
●●○○『うん、それでよし』
麗日お茶子「あっ私も、私も○○ちゃんって呼んでええかな?硝子ちゃんも!」
●●○○『お好きにどーぞ』
家入硝子「あー別にいいけど」
飯田天哉「うむ!素晴らしい心がけだ!」
五条悟「どの立場だよお前…」
夏油傑「まあまあ」
五条悟「なあ、食堂行ってみよーぜ」
●●○○『あ?いいけど』
家入硝子「そこ喫煙おっけー?」
夏油傑「ンなわけないでしょ」
●●○○『喋んなヘビスモ』
五条悟「なんか火力高くない?((」
●●○○『うーわ人多すぎでしょ、スクランブル交差点じゃん』
家入硝子「誇張しすぎだってw」
●●○○『えーそんなことないっしょ、コレはやばいって』
家入硝子「まあな」
五条悟「え"他クラスとかあんの高校に!?」
夏油傑「普通の高校はあるさ」
●●○○『あー坊ちゃん…』
夏油傑「というか席が全然空いてないね」
五条悟「…あっ、あそこにしよーぜ!」
家入硝子「んじゃ私が席取っといてやるから、なんかテキトーなもん取ってこい」
●●○○『りょーかい姉貴』
と、おちゃらけたものの…
緑谷出久「あ、あの……!!!」
という声に、すぐさま表情筋がぶっ〇される。今の私は相当冷たい目をしているだろう。
お労しやブロッコリー。
●●○○『…おお、ブロッコリーじゃん』
五条悟「俺らになんの用?」
私の様子に気づいた(多分)悟が、さりげなく私の前に出る。
なにそのイケメンムーブ怖すぎてハゲそうなんだけど((
麗日お茶子「ごめんな、席がどこも空いてなくて…その、一緒に座ってもええ?」
●●○○『ぜってー無理来んな帰れ』
五条悟「(調子乗んなよ雑魚が)」
●●○○『ふっw』
悟の目が死んでいる。あんなイケメンムーブ(笑)をしてしまったせいで下手なことを喋れないのだろうが、その分顔に出まくっている。少しは隠す努力をしろ。
夏油傑「ボカッドガッ((すまないね、2人が。勿論構わないよ」
飯田天哉「ありがたい!」
●●○○『どさくさに紛れて殴んなよ前髪風情が』
五条悟「やっぱ俺と○○で威力ちげえだろ!」
夏油傑「○○は仮にも女性だからね」
仮にも??
●●○○『喧嘩売ってんのかオイル💢』
夏油傑「なんでそうなるんだよ…あとオイルはやめて((」
モブ「あ、あの…お兄さんたち、お名前はなんていうんですか…?///」
五条悟「なあ○○〜、お前何にすんの?」
●●○○『んーどうしようかな…』
夏油傑「これなんかいいんじゃないか?」
●●○○『ごめん私ニンジン嫌い』
夏油傑「ブッw」
五条悟「ガキじゃんwww」
●●○○『後で覚えてなねクズ共♡♡』
五条悟「きm((なんでもない」
●●○○『よしお前は殺す』
モブ「おい見ろよ!」
モブ「俺あの女子と入試んとき隣だった!」
モブ「はあ?ズル!」
モブ「たしか3人ともA組だよね?」
モブ「あの人たちイケメーン♡」
モブ「LINE交換してください!」
モブ「名前教えて〜」
モブ「ねえねえ!聞いてる?」
●●○○『ごめん聞こえなかったわ、何の用かな猿(
圧』
モブ「ヒッ、あっ、ごめんなさッなんでもないです!!タタタタタタッ」
●●○○『あーあ、傑の真似したら逃げちゃった〜』
五条悟「猿呼ばわりされたら逃げんだろそりゃ」
夏油傑「ふたりとも〇すよ?」
ここで私は良いことをひらめいた←良いことな訳がない
●●○○『そうだ、悟』
●●○○『グラサン外して笑ってみ?』
五条悟「は?何で」
●●○○『新作のストロベリーホイップパフェ』
五条悟「スッ…ニコッ✨」
モブ共「キャァァァアアア!!!!!♡♡♡」
五条悟「は?え、ちょ、やめt((
うおすっげえ女子共が群がってる。ありゃこっちには戻ってこれねーな。
●●○○『ギャハハハwwwwざまあクソグラサンwww』
夏油傑「いやー愉快だねw」
すぐるんと、小走りでしょーこのもとへ逃げる。
五条悟「○○◇◇◇◇◇◇!!テメェあとでぶっ殺す!!!」
●●○○『どうだかな!!』
1ーA「(まーた揉め事起こしてるよあの人ら…)」
家入硝子「またしょーもねえことやってんのなw」
夏油傑「まあね。はい、硝子の」
家入硝子「お、ありがと」
数分後
五条悟「ハァッハアッまじでお前許さねえ…」
●●○○『ヒー怖い怖いw』
家入硝子「帰ってこなかったら面白かったのに」
五条悟「硝子酷くねえ!?」
緑谷出久「というか…」
麗日お茶子「何やこの状況は!!」
⚠️彼ら(さしす組&○○)は顔面が強すぎて群がりができてしまうので空中で飯食ってます。
●●○○『だってこれしか思いつかなかったし』←壁に呪具ぶっ刺して呪具に座ってる。
五条悟「別にダメっつールールねえもん」←無限
夏油傑「はは、コイツらの考えることはぶっ飛んでるから気にしなくていいよ」←呪霊に乗ってる
家入硝子「お前が言えたことじゃないけどな」←傑の呪霊乗ってる
飯田天哉「なんか刺さっているが壁はどうするんだ!」
●●○○『大丈夫大丈夫、壁創れるから』
五条悟「あっ!お前それ!」
グラサンが私の呪具を指さしてくる。失礼なヤツだなオイ。
●●○○『どーした私物だったのか』
家入硝子「呪具が私物でたまるか((」
五条悟「…俺が前壊したやつ((」
しす◆◆「「『は???』」」
緑谷&麗日&飯田「「「え???」」」
●●○○『…えどう扱えばこれ壊せんの?バカなの?』
夏油傑「…私も游雲折っちゃったことあるけどね」
五条悟「おいあとで裁判なそれ」
●●○○『聞き逃さねえからな』
家入硝子「地獄耳どもがw」
緑谷出久「えっ、五条くんの個性ってパワー系だったっけ?」
五条悟「いいや全然?」
●●○○『[小文字]筋肉ゴリラ[/小文字]』
家入硝子「[小文字]グラサンマッチョ[/小文字]」
●●○○『[小文字]ぶははwww[/小文字]』
麗日お茶子「なんというか物を壊すのはあんまり…」
飯田天哉「いや彼のことだ!なにか事情があったんじゃないかと思う!」
五条悟「そォの通り!!!俺が理由もなく壊すわけねえだろバーカ!!!」
夏油傑「逃げ方キショ」
●●○○『上手くのったな』
家入硝子「よっプロサーファー」
五条悟「硝子のは意味わからんけど((」
[中央寄せ]*[/中央寄せ]
悟side
麗日お茶子「なんか…皆面白いな!」
家入硝子「?どうしたの急に」
ご飯を食べ終わろうとするときだった。俺の斜め前に座っている、麗日お茶子?がそう言った。
緑谷出久「うーん…近づきがたいイメージがあったからじゃないかな笑」
五条悟「は?どこが」
夏油傑「多分そういうところだよ悟((」
なんだコイツ〇す((
●●○○『そんなイメージだったのによく声かけてきたね』
緑谷出久「…クラスの中にも怯えてる人は何人かいたよ。でも、姉さんが本当は優しいの、僕は知ってるから」
●●○○『…あっそ』
五条悟「………」
お前が○○の何を知ってんだ?
あんなに仲悪そうだったじゃねえか。
五条悟「…[小文字]チッ、何様だよ[/小文字]」
家入硝子「五条…」
夏油傑「……」
●●○○『…あのさあ、ブロッコリー』
緑谷出久「なに?姉さん」
●●○○『その[漢字]姉さん[/漢字][ふりがな]・・・[/ふりがな]呼び、恥ずいからやめてくれる?』
緑谷出久「ああっ!そっか、そうだよね…じゃあ、○○…?」
●●○○『うん、それでよし』
麗日お茶子「あっ私も、私も○○ちゃんって呼んでええかな?硝子ちゃんも!」
●●○○『お好きにどーぞ』
家入硝子「あー別にいいけど」
飯田天哉「うむ!素晴らしい心がけだ!」
五条悟「どの立場だよお前…」
夏油傑「まあまあ」