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夏油「じゃあね、2人とも」
家入「明日なー」
●●「もう今日だけどなー((」
五条「親御さんにバラすなよー」
●●「なあマジで良いの?」
五条「大丈夫だって。空き部屋なんざいくらでもある」
●●「いや、家の人とか」
五条「あー…」
五条「ま、なんかあったら俺が守るし」
と、彼は真面目な顔で言い放つ。
しかし、
●●「お前に言われても全くキュンとしないの何でだろう((」
五条「この顔面国宝が目に入んねえのかよ💢」
●●「悟の[漢字]顔[/漢字][ふりがな]・[/ふりがな]好きー(棒)」
五条「一言余計だし棒読みやめろ」
●●「注文の多い男だな」
五条「あ?ホームレスデビューさせんぞ」
●●「すんませんっした((」
[中央寄せ]*[/中央寄せ]
パチ(目が覚める)
●●「おはよう世界」
ありがたーく使わせてもらった布団を(私にしては)綺麗に畳んで、身だしなみを整える。
●●「[小文字]五条家は相変わらず格式高い家だからなぁ…[/小文字]」
寝ぐせボサボサな上に寝巻き姿で部屋を出たら………私は社会的に死ぬ。
何故か置いてあったくしで、長い黒髪をとかす。
なんということでしょう!もうこれだけで様になっている…!!
●●「(ありがとう神様、ありがとう遺伝子)」
制服に着替え、荷物をまとめようとする。
●●「悟来てくれっかな」
仮にも私女の子だし??部屋に男が入ってくんのはどうかと思うけど、それでも使用人は嫌だ。
五条家の使用人ってさ、なんつーか…怖いんだもん、笑顔貼り付いてて。
何考えてんのかわっかんねえし、ずっと微笑んでんのに目が笑ってないんだ。
スタスタスタ
足音?
●●「悟来い悟来い悟来い悟来い悟来い悟来い」
スパーーンッッッ
五条「うーい生きてるかー?w」
●●「一言目に安否確認はヤバいだろ((」
しかもニヤついてやがる。
つーか、格式高い五条家の中で、異性の部屋にズカズカ入り込むのはお前だけだよ五条クズる。
五条「準備終わったか?さっさと出るぞ」
●●「40秒で支度するから待って」
五条「女の支度ってそんなすぐ終わんの?」
1時間以上はかかるって聞いたことあるぜ、と目の前の白髪がほざく。
●●「まあ見てなって」
40秒後
●●「お待たせーぃ」
五条「おお〜さっすがガサツな女」
●●「ぶっ飛ばすぞ」
五条「つか今更だけど、お前ノーメイクなんだな」
私の顔を覗き込んで言う。
●●「フッ、私のご尊顔を褒め称えるがいい✨」
五条「それ、俺に言っちゃう?✨」
以上、顔面国宝(2名)からでした。
[中央寄せ]*[/中央寄せ]
教室前
●●「どっちがドア開けるー?」
五条「公平に決めようぜ」
さ◆◆「「じゃーんけーんポイッ」」
五条「✌️」
●●「🖐」
●●「私ジャンケン嫌いなんだよね((」
バァンッッ!!!!!
五条「ねえ力強すぎじゃん?」
●●「おはよう人口密度が終わってる教室」
五条「おはよう二酸化炭素排出量がパない教室」
葉隠「あ!○○ちゃんおはよ!」
●●「…なんだっけ名前」
五条「お前終わってんな」←ブーメラン直撃
葉隠「ええと…葉隠透だよ!よろしくね」
●●「あーはいはい、おけ」
五条「興味ゼロじゃんお前が名前聞いたんだろ」
葉隠「なんか○○ちゃんって思ってたより塩なんだね…」
●●「…あーそれなー」
五条「最早話聞いてねーじゃん」
五条「つか何で俺がツッコミやってんの」
●●「誰も頼んでねえよ?」
五条「…それ正論?俺正論嫌いなんだよね」←ボケた
●●「外で話そうか、悟(ズズズズ」←乗っかった
五条「寂しんぼか?1人で行けよ」
●●「お断りだね」
葉隠「私空気?」
●●「空気みたいなもんだろ」
五条「まあ透明だしな(?)」
葉隠「凄いでしょ✨」
●●「…どう思う?」←もっと凄い
五条「俺らには劣るけど、って感じ」←もっと凄い
芦戸「それ本人の前で言うか?」
五条「え誰」
芦戸「芦戸三奈だよ!自己紹介聞いてなかったのー?」
五条「だって興味ねーし」
蛙吹「…じゃあ私はわかるかしら?」
●●「あー!!蛙吹梅雨!!」
五条「勢いエグ((」
芦戸「声量デカ((」
●●「お前だけは覚えてるよ、私カエル好きなの」
五条「待って初耳なんだけど??」
蛙吹「あ、ありがとう(?)」
●●「つかそんな事よりさ、こないだサマーオイルが……」
五条「えなになに、前髪が?」
タッタッタッタッ(歩く)
ガタッ(座る)
五条「ーーー〜」
●●「ーー…?」
五条「ーーーー!!」
●●「ーーw」
五条「wwwーー」
●●「ーーーーwwww」
芦戸「[小文字]本当にあの2人って美男美女…[/小文字]」
麗日「[小文字]わかる〜。見てて飽きへんわぁ[/小文字]」
蛙吹「[小文字]私も同感よ[/小文字]」
麗日「[小文字]おかえり〜(笑)[/小文字]」
耳郎「[小文字]罰ゲームの感想は??w[/小文字]」
葉隠「[小文字]殺されるかと思った[/小文字]」
芦戸「[小文字]美男美女で激強だしねぇw[/小文字]」
●●「なぁ今罰ゲームって聞こえたんだけど」
五条「奇遇だな俺もそう聞こえた」
五条「俺はその後美男美女で激強って聞こえたんだけど」
●●「奇遇じゃん私もそう聞こえたよ」
家入「おーい2人とも、こっちで麻雀やろーぜ」
●●「お、やるやる」
五条「全員負かしてやるよ」
夏油「賭け禁止ね」
●●「悟から金巻き上げようと思ってたのに」
五条「身の危険を感じるわ」
家入「金無くなった五条も見てみたいけどな」
夏油「まあ少し興味はあるね」
五条「コイツらと友達やめようかな((」
芦戸「[小文字]…性格はあんな感じだけどね[/小文字]」
麗日「[小文字]いやそこがいいんよ!!![/小文字]」
耳郎「[小文字]すまん、感性がわからんわ(([/小文字]」
家入「明日なー」
●●「もう今日だけどなー((」
五条「親御さんにバラすなよー」
●●「なあマジで良いの?」
五条「大丈夫だって。空き部屋なんざいくらでもある」
●●「いや、家の人とか」
五条「あー…」
五条「ま、なんかあったら俺が守るし」
と、彼は真面目な顔で言い放つ。
しかし、
●●「お前に言われても全くキュンとしないの何でだろう((」
五条「この顔面国宝が目に入んねえのかよ💢」
●●「悟の[漢字]顔[/漢字][ふりがな]・[/ふりがな]好きー(棒)」
五条「一言余計だし棒読みやめろ」
●●「注文の多い男だな」
五条「あ?ホームレスデビューさせんぞ」
●●「すんませんっした((」
[中央寄せ]*[/中央寄せ]
パチ(目が覚める)
●●「おはよう世界」
ありがたーく使わせてもらった布団を(私にしては)綺麗に畳んで、身だしなみを整える。
●●「[小文字]五条家は相変わらず格式高い家だからなぁ…[/小文字]」
寝ぐせボサボサな上に寝巻き姿で部屋を出たら………私は社会的に死ぬ。
何故か置いてあったくしで、長い黒髪をとかす。
なんということでしょう!もうこれだけで様になっている…!!
●●「(ありがとう神様、ありがとう遺伝子)」
制服に着替え、荷物をまとめようとする。
●●「悟来てくれっかな」
仮にも私女の子だし??部屋に男が入ってくんのはどうかと思うけど、それでも使用人は嫌だ。
五条家の使用人ってさ、なんつーか…怖いんだもん、笑顔貼り付いてて。
何考えてんのかわっかんねえし、ずっと微笑んでんのに目が笑ってないんだ。
スタスタスタ
足音?
●●「悟来い悟来い悟来い悟来い悟来い悟来い」
スパーーンッッッ
五条「うーい生きてるかー?w」
●●「一言目に安否確認はヤバいだろ((」
しかもニヤついてやがる。
つーか、格式高い五条家の中で、異性の部屋にズカズカ入り込むのはお前だけだよ五条クズる。
五条「準備終わったか?さっさと出るぞ」
●●「40秒で支度するから待って」
五条「女の支度ってそんなすぐ終わんの?」
1時間以上はかかるって聞いたことあるぜ、と目の前の白髪がほざく。
●●「まあ見てなって」
40秒後
●●「お待たせーぃ」
五条「おお〜さっすがガサツな女」
●●「ぶっ飛ばすぞ」
五条「つか今更だけど、お前ノーメイクなんだな」
私の顔を覗き込んで言う。
●●「フッ、私のご尊顔を褒め称えるがいい✨」
五条「それ、俺に言っちゃう?✨」
以上、顔面国宝(2名)からでした。
[中央寄せ]*[/中央寄せ]
教室前
●●「どっちがドア開けるー?」
五条「公平に決めようぜ」
さ◆◆「「じゃーんけーんポイッ」」
五条「✌️」
●●「🖐」
●●「私ジャンケン嫌いなんだよね((」
バァンッッ!!!!!
五条「ねえ力強すぎじゃん?」
●●「おはよう人口密度が終わってる教室」
五条「おはよう二酸化炭素排出量がパない教室」
葉隠「あ!○○ちゃんおはよ!」
●●「…なんだっけ名前」
五条「お前終わってんな」←ブーメラン直撃
葉隠「ええと…葉隠透だよ!よろしくね」
●●「あーはいはい、おけ」
五条「興味ゼロじゃんお前が名前聞いたんだろ」
葉隠「なんか○○ちゃんって思ってたより塩なんだね…」
●●「…あーそれなー」
五条「最早話聞いてねーじゃん」
五条「つか何で俺がツッコミやってんの」
●●「誰も頼んでねえよ?」
五条「…それ正論?俺正論嫌いなんだよね」←ボケた
●●「外で話そうか、悟(ズズズズ」←乗っかった
五条「寂しんぼか?1人で行けよ」
●●「お断りだね」
葉隠「私空気?」
●●「空気みたいなもんだろ」
五条「まあ透明だしな(?)」
葉隠「凄いでしょ✨」
●●「…どう思う?」←もっと凄い
五条「俺らには劣るけど、って感じ」←もっと凄い
芦戸「それ本人の前で言うか?」
五条「え誰」
芦戸「芦戸三奈だよ!自己紹介聞いてなかったのー?」
五条「だって興味ねーし」
蛙吹「…じゃあ私はわかるかしら?」
●●「あー!!蛙吹梅雨!!」
五条「勢いエグ((」
芦戸「声量デカ((」
●●「お前だけは覚えてるよ、私カエル好きなの」
五条「待って初耳なんだけど??」
蛙吹「あ、ありがとう(?)」
●●「つかそんな事よりさ、こないだサマーオイルが……」
五条「えなになに、前髪が?」
タッタッタッタッ(歩く)
ガタッ(座る)
五条「ーーー〜」
●●「ーー…?」
五条「ーーーー!!」
●●「ーーw」
五条「wwwーー」
●●「ーーーーwwww」
芦戸「[小文字]本当にあの2人って美男美女…[/小文字]」
麗日「[小文字]わかる〜。見てて飽きへんわぁ[/小文字]」
蛙吹「[小文字]私も同感よ[/小文字]」
麗日「[小文字]おかえり〜(笑)[/小文字]」
耳郎「[小文字]罰ゲームの感想は??w[/小文字]」
葉隠「[小文字]殺されるかと思った[/小文字]」
芦戸「[小文字]美男美女で激強だしねぇw[/小文字]」
●●「なぁ今罰ゲームって聞こえたんだけど」
五条「奇遇だな俺もそう聞こえた」
五条「俺はその後美男美女で激強って聞こえたんだけど」
●●「奇遇じゃん私もそう聞こえたよ」
家入「おーい2人とも、こっちで麻雀やろーぜ」
●●「お、やるやる」
五条「全員負かしてやるよ」
夏油「賭け禁止ね」
●●「悟から金巻き上げようと思ってたのに」
五条「身の危険を感じるわ」
家入「金無くなった五条も見てみたいけどな」
夏油「まあ少し興味はあるね」
五条「コイツらと友達やめようかな((」
芦戸「[小文字]…性格はあんな感じだけどね[/小文字]」
麗日「[小文字]いやそこがいいんよ!!![/小文字]」
耳郎「[小文字]すまん、感性がわからんわ(([/小文字]」