夢小説設定
×
30秒後
ドゴォォォオオンッ!!!
バコォォンッッッ!!!
●●「いやぁ〜綺麗な更地ですこと☆」
夏油「少しやり過ぎたんじゃないか?○○」
●●「んな事ないと思うけど」
これならどっからでも射線が通る。この術式にピッタリの舞台だ。
●●「【赤血操術】・百斂[打消し] [/打消し]」
夏油「(これは…!)」
ズズズズッ(呪霊バリア)
●●「穿血!」
ドスドスドスドスッッ
お、届いた…。
夏油「ッッ!!」
ガキィィンッ
●●「えっちょ、虹龍ぅ??」
めんど。虹龍に刺さる攻撃そんなに持ち合わせてねーよ。
●●「良くないなーサマーオイル」
夏油「サマーオイルって呼ぶのやめてくれる?💢」
●●「じゃ前髪」
ドカーンッ!!
●●「うおっ」
●●「幼虫呪霊ちゃん!!!久しぶり!!」
お前のことは死ぬほど嫌い。なぜなら見た目が生理的に無理だから。
夏油「え、そこ知り合いなの?」
地面を突き破ってでてきた。
後数cmズレてたらこんなのに呑まれてたのか…。
●●「【刀】」
ドスッブシャァァァッッ
夏油「チッ」
●●「[漢字]虹龍[/漢字][ふりがな]それ[/ふりがな]出したまんまでいいの?祓うぞ?w」
夏油「やれるならやってみな」
タタタッ
●●「【退魔の剣】」
キュイーンッ
呪霊特化の剣。たしか恵の式神の能力だったはず。
摩虎羅だっけ。
…そーいや、[漢字]生徒たち[/漢字][ふりがな]アイツら[/ふりがな]生きてんのかな。
ブシャッ
●●「っ…」
多少通りは悪いものの、なんとかダメージは入る。
これは私の握力やらの問題ではなく、とにかくら虹龍が硬すぎるのだ。
まあ宿儺や摩虎羅が使えば一撃で消し飛ぶだろうが。
●●「クッソ…(こうなると結局術式頼りなんだよなぁ)」
●●「【呪言】」
同時にメガホンも創造する。
●●「"動くな"!!」
ビキビキッ パリンッ
夏油「呪言は対策済みさ」
●●「げえ…解かれた」
めんどくせ。
夏油「【極ノ番・うずまき】!!」
●●「うっわ」
ここで!?
いや落ち着け…たかだか戦闘訓練で、大量の呪霊を消費するわけない。
ただ…
●●「(バリア系持ってねーよ!!!)」
●●「赤鱗躍動!(動体視力上げねえと普通に死ぬ!)」
ドゴーンッガッシャァアンッッ!!
あっぶね耐えた…
夏油「【うずまき】」
●●「【御厨子】、解」
バゴォォン!!ジャギジャギジャギッッ!!!
死ぬ間際に見た術式だ。
●●「ふぅ…」
夏油「え"、まさか全部捌いた?」
●●「当たり前だろ」
夏油「キモ…」
●●「【黒鳥操術】[漢字]神風[/漢字][ふりがな]バードストライク[/ふりがな]」
ザシュザシュザシュッ
夏油「う"あっ…」
冥さんに頼んどいてよかった〜…。何だかんだ汎用性高えからな、この術式。
●●「ハイ私の勝ちー。後でしょーこんとこ行くぞ」
夏油「…成長したね、○○」
オカンかよお前。
●●「…当たり前。今の私がお前に負けるわけねーだろ」
夏油「はっ、相変わらずの性格してるね」
●●「褒めてんの貶してんの」
夏油「褒めてる((」
●●「じゃあこっち見ろよ」
●●「とりま、捕獲ってことで」
夏油「はいはい」
五条「お、終わったっぽいな」←普通に捕獲した
家入「どっちが勝ったんだろ」←普通に捕獲された
五条「…俺は○○だと思うけどね」
家入「根拠は?」
五条「今の○○が傑に負けるわけないよ。あの1年の差は大きいし」
家入「…百鬼夜行が終わってから半年くらい、アイツ、狂ったように任務消化しまくってたしな」
五条「ま、焦ってたんだろうね。傑に負かされて」
家入「そっか。…そうだよな」
オールマイト「ヒーローチーム、wiーーーーn!!!」
五条「ほらな」
家入「ドヤ顔すんな((」
ドゴォォォオオンッ!!!
バコォォンッッッ!!!
●●「いやぁ〜綺麗な更地ですこと☆」
夏油「少しやり過ぎたんじゃないか?○○」
●●「んな事ないと思うけど」
これならどっからでも射線が通る。この術式にピッタリの舞台だ。
●●「【赤血操術】・百斂[打消し] [/打消し]」
夏油「(これは…!)」
ズズズズッ(呪霊バリア)
●●「穿血!」
ドスドスドスドスッッ
お、届いた…。
夏油「ッッ!!」
ガキィィンッ
●●「えっちょ、虹龍ぅ??」
めんど。虹龍に刺さる攻撃そんなに持ち合わせてねーよ。
●●「良くないなーサマーオイル」
夏油「サマーオイルって呼ぶのやめてくれる?💢」
●●「じゃ前髪」
ドカーンッ!!
●●「うおっ」
●●「幼虫呪霊ちゃん!!!久しぶり!!」
お前のことは死ぬほど嫌い。なぜなら見た目が生理的に無理だから。
夏油「え、そこ知り合いなの?」
地面を突き破ってでてきた。
後数cmズレてたらこんなのに呑まれてたのか…。
●●「【刀】」
ドスッブシャァァァッッ
夏油「チッ」
●●「[漢字]虹龍[/漢字][ふりがな]それ[/ふりがな]出したまんまでいいの?祓うぞ?w」
夏油「やれるならやってみな」
タタタッ
●●「【退魔の剣】」
キュイーンッ
呪霊特化の剣。たしか恵の式神の能力だったはず。
摩虎羅だっけ。
…そーいや、[漢字]生徒たち[/漢字][ふりがな]アイツら[/ふりがな]生きてんのかな。
ブシャッ
●●「っ…」
多少通りは悪いものの、なんとかダメージは入る。
これは私の握力やらの問題ではなく、とにかくら虹龍が硬すぎるのだ。
まあ宿儺や摩虎羅が使えば一撃で消し飛ぶだろうが。
●●「クッソ…(こうなると結局術式頼りなんだよなぁ)」
●●「【呪言】」
同時にメガホンも創造する。
●●「"動くな"!!」
ビキビキッ パリンッ
夏油「呪言は対策済みさ」
●●「げえ…解かれた」
めんどくせ。
夏油「【極ノ番・うずまき】!!」
●●「うっわ」
ここで!?
いや落ち着け…たかだか戦闘訓練で、大量の呪霊を消費するわけない。
ただ…
●●「(バリア系持ってねーよ!!!)」
●●「赤鱗躍動!(動体視力上げねえと普通に死ぬ!)」
ドゴーンッガッシャァアンッッ!!
あっぶね耐えた…
夏油「【うずまき】」
●●「【御厨子】、解」
バゴォォン!!ジャギジャギジャギッッ!!!
死ぬ間際に見た術式だ。
●●「ふぅ…」
夏油「え"、まさか全部捌いた?」
●●「当たり前だろ」
夏油「キモ…」
●●「【黒鳥操術】[漢字]神風[/漢字][ふりがな]バードストライク[/ふりがな]」
ザシュザシュザシュッ
夏油「う"あっ…」
冥さんに頼んどいてよかった〜…。何だかんだ汎用性高えからな、この術式。
●●「ハイ私の勝ちー。後でしょーこんとこ行くぞ」
夏油「…成長したね、○○」
オカンかよお前。
●●「…当たり前。今の私がお前に負けるわけねーだろ」
夏油「はっ、相変わらずの性格してるね」
●●「褒めてんの貶してんの」
夏油「褒めてる((」
●●「じゃあこっち見ろよ」
●●「とりま、捕獲ってことで」
夏油「はいはい」
五条「お、終わったっぽいな」←普通に捕獲した
家入「どっちが勝ったんだろ」←普通に捕獲された
五条「…俺は○○だと思うけどね」
家入「根拠は?」
五条「今の○○が傑に負けるわけないよ。あの1年の差は大きいし」
家入「…百鬼夜行が終わってから半年くらい、アイツ、狂ったように任務消化しまくってたしな」
五条「ま、焦ってたんだろうね。傑に負かされて」
家入「そっか。…そうだよな」
オールマイト「ヒーローチーム、wiーーーーn!!!」
五条「ほらな」
家入「ドヤ顔すんな((」