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さしす組と転生って…ウケんね

#12

第9話 戦闘訓練 1

戦闘訓練だお☆((

これもさしすと○○ちゃんのとこだけです。
他の人の書いてると話進まないんで…あとめんどくs((

オールマイトの説明が色々あったが、

どーでもよかったので皆でババ抜きしてた。
五条「ッチまたクソババァじゃねぇかよ」
●●「え"マジで言ってんのお前、今日で何回目だとお思い??」
家入「ババァ引きすぎだろ。好かれてんじゃねぇの?」
五条「何それガチで最悪じゃん」  
夏油「お似合いだよ悟」
五条「ぶっ殺すぞ」 
●●「あとガチで最悪はババァに失礼だよ」
五条「いやそもそもババァじゃなくてババなんだわ((」

[中央寄せ]*[/中央寄せ]

●●「あー戦闘訓練。なんっっって面倒くさい」
家入「そう言うなって」
夏油「ためた後の言葉が面倒くさいは末期だね」
●●「は?」
五条「ペアくじだってさ〜」

ペア決め結果
●●「私"☆"だって」
五条「えマジで!?俺も"☆"」
●●「やっぱもってんね私ら」
五条「まあ最強だし」
家入「そこチートじゃん。私は"◇"」
夏油「運命だね硝子。私も」
家入「きっしょ((」

●●「悟〜私らの対戦相手は?」
五条「"◇"だな…………」



五条「え"◇"!?!?」
●●「クソ綺麗な二度見じゃん((」
アニメかよ。
夏油「げっ…」
家入「私ちょっと抜けようかな」
夏油「それは困る((」

●●「えーと、どーゆー設定?」
五条「お前なんも話聞いてねえじゃん」
家入「ヴィラン側とヒーロー側に分かれて戦闘訓練」
家入「ヴィラン側は爆弾とやらを守るか、ヒーローを捕まえる。ヒーロー側は爆弾を回収するかヴィランをシバく」
夏油「シバかないで((」
●●「ま、要するに…」
●●「全員ぶっ倒しゃいいわけだ」
五条「おーけーおーけー」
五条「覚悟しとけよ傑?」
夏油「こっちのセリフだけど」
家入「はぁ…」
●●「しょーこ、頑張れ…」

[中央寄せ]*[/中央寄せ]

五条「やっと始まったけど…結局1番最後だったな」
●●「まあ良いんじゃね?建物派手に壊すつもりだし」
五条「まあな。で、お前は?どっちと戦りたい?」
●●「そりゃ…傑。まだあん時の恨み残ってっし」

百鬼夜行。
私の数少ないトラウマになった出来事だ。
あの時は私は傑に負けた。
他の術師に比べればそりゃ善戦はした。でも結果は敗北。

結局、悟に任せた。

今思えば、渋谷の時も同じだな。
他の術師、他の学生に比べりゃよくやった方で、特級も祓ったし、次に繋いだ。
でも[漢字]負けた[/漢字][ふりがな]死んだ[/ふりがな]。

なんにも成長してないじゃんね、私。


五条「…そっか。じゃ、任せるよ」
●●「え、悟は?傑と戦いたくないの?」
五条「俺はもう嫌ってくらい戦ったし。つーか、」

五条「どーせ[漢字]これからも[/漢字][ふりがな]・・・・・[/ふりがな]、多分喧嘩するし?笑」

●●「…ははっ、喧嘩をカウントすんじゃねーよっ」
と軽く小突いた。
五条「まあ、負けんなよ」
●●「大丈夫。私もう最強だから」

[中央寄せ]*[/中央寄せ]

●●「さぁてと…」

●●「こうやって戦うの、あん時以来じゃない?」
夏油「ははっ、懐かしいね。それじゃ、始めようか」


もうお前には負けない。

作者メッセージ

最近こっちの登録版の方がちょっとバグってんですよね。
夢小説とかの名前のところが文字化けしちゃうんですけど、これ私だけか?

2025/01/31 16:36

Ariadne
ID:≫ 21wZBxLeuknvc
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