蒼太「え?どういうこと…?」
さやか「あ?もしもしー?今からカラオケ行こー」
友達「え?さやか、今日掃除当番じゃなかった?」
さやか「ん?あー陰キャに代わってもらったーw」
友達「え?wマジで?うぇーい行こ行こ!」
ーさやか帰宅ー
蒼太「…。そういうことか…」
美月「はぁ…。なんで私が…」
ガタガタガタガタガタガタガタガタ…ドゴッ!
美月「え?あっ!」
ーダンボールが落ちるー
蒼太「おっと!大丈夫?」
美月「え?蒼太くん…あ、ありがと…」
蒼太「もしかして、さやかさんにいじめられて
る?」
美月「っ!いや、そんなこと…」
蒼太「正直に話して欲しい。もしそうなら俺が守
るから。」
美月「えっ。守って…くれるの…?(うるうる)」
蒼太「もちろん。俺ら幼なじみでしょ?」
さやか「あ?もしもしー?今からカラオケ行こー」
友達「え?さやか、今日掃除当番じゃなかった?」
さやか「ん?あー陰キャに代わってもらったーw」
友達「え?wマジで?うぇーい行こ行こ!」
ーさやか帰宅ー
蒼太「…。そういうことか…」
美月「はぁ…。なんで私が…」
ガタガタガタガタガタガタガタガタ…ドゴッ!
美月「え?あっ!」
ーダンボールが落ちるー
蒼太「おっと!大丈夫?」
美月「え?蒼太くん…あ、ありがと…」
蒼太「もしかして、さやかさんにいじめられて
る?」
美月「っ!いや、そんなこと…」
蒼太「正直に話して欲しい。もしそうなら俺が守
るから。」
美月「えっ。守って…くれるの…?(うるうる)」
蒼太「もちろん。俺ら幼なじみでしょ?」