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甘いスイーツは「フライデー・ナイト」で。

#1

ショートケーキ

私の名前は フィン・エイベル 。 私はイギリスから日本の東京に引っ越してきた。
私は時計を作る仕事をしていて社長だ。今日は7月4日。金曜日だ!私は金曜日が大好きだ。
フィン)あ、もう1時か。よし。仕事に戻るか。
*    *    *    *
6時間後。
あぁ。もう7時か。家に帰ろうかなぁ。
フィン)ふぅ。疲れたことだしもう家に帰るとしよう。
そして私は会社員が座っているオフィスに向かった。
フィン)仕事あがるぞ。それじゃあ、さようなら。
会社員達)了解です。楽しい休日を過ごしてください。さようなら。
そして仕事は終わった。今日は金曜日だ。
*    *    *    *
帰宅。風呂に入って夕ご飯を済ました。夜9時頃。
フィン)ふぅ。なんだか甘いものが食べたい、、。
そうだな、、。ケーキを食べたいかもしれないな。よし。近所の小さなケーキ屋さん、「甘々フォンシュエ」に行こう。
そして私はケーキ屋さんに向かった。なんだかわくわくした。こんな夜遅くに、スイーツなんて食べたことがないから。
*    *    *    *
ケーキ屋さんについたぞ。ケーキ屋さんがあるというのは知っていたが店に入ったことはないな、、。
ケーキ屋さんといえばいい匂いだよな。どんなにおいがするか、、夜だから朝や昼とは匂いが違うのか、?
きっと甘い匂いがするんだろう。とりあえず扉を開けよう。
フィン)せーのっ、
チリンチリン。
鈴がなった。いい音だ。ケーキ屋さんはやはり予想通り甘い匂いがした。
店員)いらっしゃいませ。
にっこり微笑んでくれた。
私はもう何を買うか決まっている。だが、クッキーも欲しいなぁ。一枚だけならいいか、、あぁ、でも今回はケーキが食べたいんだ。とりあえず今回はショートケーキだ。いちごが上に乗ってるやつ。
フィン)あの、ショートケーキ一つください。
店員)はい。知っています。もう、あなたのショートケーキは用意してありますよ。それにクッキー、一枚つき。
え?どういうこと?クッキーが欲しいってこともわかっている。すごいなこのケーキ屋さん。
フィン)ありがとう、ございます、
店員)ご来店ありがとうございました。
フィン)は、い。ありがとうございま、す、、。
*   *    *    *
あ、私、寝ちゃったのかな。
あれ?でもケーキは机の上にある。さっきのケーキ屋さんの箱、、
なんだ。不思議なケーキ屋さん。不思議な感覚。
フィン)よし。ケーキを食べよう。
そうして私はケーキを食べた。とってもとっても美味しいケーキ。甘酸っぱい苺が乗ってるケーキ。真っ白なクリームのショートケーキ。

作者メッセージ

ちょっとごちゃごちゃしてるかもしれません!
読者さんは、ショートケーキ好きですか?特に好きなケーキとかありますか?
ぜひ教えてくださいねヽ(^o^)丿
では来週のスイーツもお楽しみに。

2025/07/04 19:38

A
ID:≫ 13QhSKvr8GxsU
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