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(๑・̑◡・̑๑)まるん٩(๑❛ᴗ❛๑)۶みこん
いや……嘘なんじゃないの?
僕はまるん。嘘つきなんだ。そんな僕と。。ほんとは嘘つきな、、みこんの物語。。
(๑・̑◡・̑๑)「みこんー」
٩(๑❛ᴗ❛๑)۶「、、、、何)
(๑・̑◡・̑๑)「愛犬死んだ」
٩(๑❛ᴗ❛๑)۶「嘘つき。どうせ嘘でしょ」
あーぁ。何もしんじてもらえないよ!
(๑・̑◡・̑๑)「もういいよ。」
放課後、、
みこんが音楽室で、独り言を呟く。
٩(๑❛ᴗ❛๑)۶「あーー。まるんに色々言っちゃう。私も嘘ついてるのになあ。幽霊だって」
(๑・̑◡・̑๑)「ッ!?」
え?その時は色々混乱してた。でも、家に帰ってまとめると怖くなった、、。
(๑・̑◡・̑๑)(嘘つき。。)
翌朝
(๑・̑◡・̑๑)「昨日のこと、。」
ママ「遅刻するわよー!」
(๑・̑◡・̑๑)「あ、、」
学校
なんかみこんすけてない?こわ、。
(๑・̑◡・̑๑)「みこん?」
٩(๑❛ᴗ❛๑)۶「何??」
(๑・̑◡・̑๑)「すけとる」
٩(๑❛ᴗ❛๑)۶「えっ」
(๑・̑◡・̑๑)「透けてる!」
٩(๑❛ᴗ❛๑)۶「、、、なんで。」
みこんは顔をまっさおにして僕に迫る。
٩(๑❛ᴗ❛๑)۶「どうして?まるんはなんで分かるの?)
(๑・̑◡・̑๑)「僕聞いた。君だって嘘つきじゃないかあ!」
みこんは泣いた。いっぱい、、。
(๑・̑◡・̑๑)「みこん!?」
もっと透けて見える。何か消えてしまいそう。
٩(๑❛ᴗ❛๑)۶「私も嘘ついてゴメっ、、」
みこんは居なくなった。。
(๑・̑◡・̑๑)「みこん。だいすき。」
(๑・̑◡・̑๑)「みこんー」
٩(๑❛ᴗ❛๑)۶「、、、、何)
(๑・̑◡・̑๑)「愛犬死んだ」
٩(๑❛ᴗ❛๑)۶「嘘つき。どうせ嘘でしょ」
あーぁ。何もしんじてもらえないよ!
(๑・̑◡・̑๑)「もういいよ。」
放課後、、
みこんが音楽室で、独り言を呟く。
٩(๑❛ᴗ❛๑)۶「あーー。まるんに色々言っちゃう。私も嘘ついてるのになあ。幽霊だって」
(๑・̑◡・̑๑)「ッ!?」
え?その時は色々混乱してた。でも、家に帰ってまとめると怖くなった、、。
(๑・̑◡・̑๑)(嘘つき。。)
翌朝
(๑・̑◡・̑๑)「昨日のこと、。」
ママ「遅刻するわよー!」
(๑・̑◡・̑๑)「あ、、」
学校
なんかみこんすけてない?こわ、。
(๑・̑◡・̑๑)「みこん?」
٩(๑❛ᴗ❛๑)۶「何??」
(๑・̑◡・̑๑)「すけとる」
٩(๑❛ᴗ❛๑)۶「えっ」
(๑・̑◡・̑๑)「透けてる!」
٩(๑❛ᴗ❛๑)۶「、、、なんで。」
みこんは顔をまっさおにして僕に迫る。
٩(๑❛ᴗ❛๑)۶「どうして?まるんはなんで分かるの?)
(๑・̑◡・̑๑)「僕聞いた。君だって嘘つきじゃないかあ!」
みこんは泣いた。いっぱい、、。
(๑・̑◡・̑๑)「みこん!?」
もっと透けて見える。何か消えてしまいそう。
٩(๑❛ᴗ❛๑)۶「私も嘘ついてゴメっ、、」
みこんは居なくなった。。
(๑・̑◡・̑๑)「みこん。だいすき。」
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