ネラ「え、あんた誰?」
ハーデン「ハー、デン…レカルです…」
ネラ「顔色わっるいな、洗剤飲む?(?)」
ハーデン「せ、…洗剤…!?!?」
ハーデン「え、…遠慮して、おきます…」
ネラ「冗談よ、顔色悪い人に洗剤飲ますバカがどこに居んだよ」
ハーデン「()」
ネラ「あ、紹介が遅れたわね。私は朝火ネラ」
ハーデン「わぁ、〜…」
ネラ「何よ」
ハーデン「ぁ、…えと、…ネットで調べてみたら、居たから、びっくりしちゃって…」
ネラ「ネット活動は副業、ふ・く・ぎょ・う」
ハーデン「ふ、副業…」
ネラ「あんなの本業にしたら私の精神ブチ壊れるわ」
ハーデン「えっと、…配信の時と比べて声、というか…喋り方、ちが、うね…?」
ネラ「当たり前だろ、あんな脳天花畑みたいな喋り方で生きてられっか」
ハーデン「失礼なんだけど…、ほんとに本人???」
ネラ「あったりまえだろ」
ハーデン「…」
ネラ「…はぁ…」
ネラ「あ”ーッッッッあ”ーッッッッ」
ネラ(配信声)「はぁーい!こんにちわぁ〜!朝火ネラで〜すっ!」
ネラ(配信声)「ネラちゃんって呼んでね!えへへっ!笑」
ネラ「これで満足か?」
ハーデン「わぁ〜、✨️」パチパチ(拍手)
ネラ「ふふんっ、もっと褒めても良いけどっ」
ハーデン「すごー、い!…切り替え、すご、い✨️」
ネラ「…気持ち悪いからもう言わなくていいわ()」
ハーデン「( ・´ー・`)」
ネラ「一発殴りたい」
ハーデン「俺死んじゃう…()」
ハーデン「ハー、デン…レカルです…」
ネラ「顔色わっるいな、洗剤飲む?(?)」
ハーデン「せ、…洗剤…!?!?」
ハーデン「え、…遠慮して、おきます…」
ネラ「冗談よ、顔色悪い人に洗剤飲ますバカがどこに居んだよ」
ハーデン「()」
ネラ「あ、紹介が遅れたわね。私は朝火ネラ」
ハーデン「わぁ、〜…」
ネラ「何よ」
ハーデン「ぁ、…えと、…ネットで調べてみたら、居たから、びっくりしちゃって…」
ネラ「ネット活動は副業、ふ・く・ぎょ・う」
ハーデン「ふ、副業…」
ネラ「あんなの本業にしたら私の精神ブチ壊れるわ」
ハーデン「えっと、…配信の時と比べて声、というか…喋り方、ちが、うね…?」
ネラ「当たり前だろ、あんな脳天花畑みたいな喋り方で生きてられっか」
ハーデン「失礼なんだけど…、ほんとに本人???」
ネラ「あったりまえだろ」
ハーデン「…」
ネラ「…はぁ…」
ネラ「あ”ーッッッッあ”ーッッッッ」
ネラ(配信声)「はぁーい!こんにちわぁ〜!朝火ネラで〜すっ!」
ネラ(配信声)「ネラちゃんって呼んでね!えへへっ!笑」
ネラ「これで満足か?」
ハーデン「わぁ〜、✨️」パチパチ(拍手)
ネラ「ふふんっ、もっと褒めても良いけどっ」
ハーデン「すごー、い!…切り替え、すご、い✨️」
ネラ「…気持ち悪いからもう言わなくていいわ()」
ハーデン「( ・´ー・`)」
ネラ「一発殴りたい」
ハーデン「俺死んじゃう…()」