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最終投稿プレビュー

「真由?⋯⋯!茜!?なんでここに⋯?」

どうしよう⋯。理央は茜が自分のことを好いているのを知ってる。

「あ、理央!?わ〜〜久しぶりじゃん!髪型変えた〜?
 幼馴染のメンバー揃うの久しぶりだね!」

茜は理央が私に告白したことはまだ知らない。

だから茜はいつも通り理央に元気に好意を寄せて話しかけてる。

茜がずっと勘違いをしているのが心苦しい。

はやく⋯、言わないと!

「あ、あのね。茜!私、言わなきゃいけないことがあって!」

「は?⋯⋯⋯何?私、久しぶりに理央に会えたんだから、ちょっと  
 くらい時間くれない?」

ど、どうしよう。

茜の表情がますます冷たくなってきた。私、このままだと嫌われ     
ちゃう⋯!

「ねえねえ理央〜?久しぶりだし、一緒にご飯でm

「茜。それくらいにしてくれ。真由が嫌がってる。」

!?

「え。真由?そ、そう?ってか理央どしたの?なんか、変!」

わぁぁぁぁどうしよう!告られたことバレちゃうよ!

リレー小説「これは《恋愛小説》です。」

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