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少し血の描写がアリマス!
得体の知れないクスリ、飲むべからず!
ハリー「あああああ、、。魔法薬、か。」
ロン「仕方ないよ、ハリー。、、、まあスネイプ先生は嫌いだけど!!」
2人のグリフィンドール生が教科書を抱えて廊下を歩いていく。
どうやら、次の授業が嫌いな先生と一緒なようだ。
ハーマイオニー「ああ、お二人さんずいぶん遅かったわね。」
ハリー「教科書取りに帰ってた。」
ロン「ヘトヘトだよ、、。」
ハーマイオニー「ええっと、、、今日はスリザリンとの合同演習よ。」
ハリー&ロン「詰んだ」
スネイプ「何をしているのかね?さっさと教室に入りなさい。グリフィンドール10点減点。」
ハリー(ああ、、。うるさい)
やはり、ドラコが勝ちほった顔で教室からのぞいている、、
ハリー&ロン(ベーだ)
スネイプ「今日は『惚れ薬』を作る。この薬は大変危険だとこの前言っただろう。気を引き締めて実験すること。」
スネイプ先生は引き出しから[泣き叫ぶアギレの根]と[大きなヨウルの葉]を取り出した。
ハリー「何を千切りにして何を細切りの、めっためったにすればいいんだっけ?」
ロン(低い低い声で)「ドラコ・マルフォイ」
ハリー「いいね。僕も手伝うよーwww.」
スネイプ「そこ、私語を慎め。グリフィンドール5点減点。」
ハリー&ロン イラァ
スネイプ「出来ただろう。この薬は、危険なので飲んではいけない。今日は作るだけだ。」
そう言ってスネイプ先生は全員の大鍋の中身を、杖一振りで消し去った。
スネイプ「次の授業までに用紙3巻分まででレポートにして書いてくること。わかったか?」
全員「、、、はーい」
その時、ドラコの【忠実な】下部のゴイルが惚れ薬を少し、大鍋から失敬しているのが見えた。
ハリー(あいつら、、。ロンに言っておこう、僕らが被害を受けたらグリフィンドールの恥晒しだからね。)
ハーマイオニー「ああ、、、よりによって用紙3巻分なんて。夏休みが10回あっても終わらないわよ!!」
ハーマイオニーが大きな声で愚痴をこぼした。
ロン「シッ、よせよ、スネイプに聞かれてたらグリフィンドール減点1000000だぞ。」
ハリー「もともとそんなに点ないだろおい。」
ロン「チッチッチ、たとえさ。」
ハーマイオニー「そんなこと言うんだったらレポート見せてあげないわよ!!」
ロン「すすすすすみませんでした我らがハーマイオニー様!!!!!!」
ハリー「www.」
そんなこんなでグリフィンドールの寮談話室まで来た。が、
ハリー「あっ羽ペン忘れてきた。」
ロン「休み時間だから、さっさと取りに行ってきなよ」
ハーマイオニー「次は{占い学}よ!急いで!」
ハリー「OKー。」(風のように居なくなる)
ハーマイオニー「はあ、、大丈夫かしら」
ハリー「あれ、、?ここら辺に落とした思うんだけど。。」
ハリーは机周りをゴソゴソ、羽ペンを探していた。
ガチャ
スネイプ「英雄殿、こんなところで残り物探しですか?意地汚い。」
ハリー(イラつきながら)「いいえ、羽ペンを落としてしまって。、、、見てないでしょうか?」
スネイプ「あいにくだが、英雄殿、羽ペンは見てないですな。さっさと帰ってください。」
ハリー「、、、わかりました」
バッターーン!!!(ハリーが思いっきり閉めた)
ハリー「なんなんだよもう、、でもどこ行ったんだろ、、。ってやべ!次、占い学だ!もう全然時間ない!!!!!!」
重い足を引っ張って、廊下を最大限にかけていく、、、、
ハリー(あれ、曲がり角から誰かきttttttt)
ドッスーーーーーン!!!!
ハリー「いって、、、」
???「、、いったぁ、。」
ハリー「大丈夫!?ごめ、、、ってお前!?」
ドラコ「、、、、なんでよりによってポッターなんだよ」
ハリー「それはこっちのセリフ、、、、だけど、ドラコ、顔色がおかしくない、、、?」
ドラコ「しまっ!?ァァァ、、、、、」ガクッ
ハリー「ちょっと!?ドラコ!?」
ドラコが膝から崩れ落ちた。
ハリー「なんなんだこいつ、、?」
ゴーン
ハリー「!!占い学の始まりじゃん!!おい、、。ドラコ!起きろよ、、、!!」
でも、ドラコは倒れたまま動かない。
ハリー「運んでやった方がいいのか、、?」
その時、ドラコがピクッと動いた。
ハリー「なんだあ、、、ドラコ起きてるじゃん。じゃあもう行く!授業に遅れるから、、、」
ドラコ「は、はりー、、?ゲホッ」
ハリー「は!?なんで[太字]血[/太字]吐いてるのさ!おい!」
ドラコ「たすげ、、で、、ゲホッゴボッ、、、、」
ハリー「ああもう!ドラコ、しっかりし、、、、ドラコ!?」
ドラコが再び崩れ落ちる。
あたりには血の海が広がっている。
ドラコ「ハリー、、、、、ゲホッケボッ、、、」
ハリー「、、、、乗って」
スッと杖で救護用担架を呼び寄せた。
ハリー「一体何があったんだよ、、。」
ポンフリー「、、、わかりました。確かに、スネイプ先生から『惚れ薬』が微量盗まれたとの知らせがありました。まあ、、、多分失敗作でしょう。失敗作を飲むと、命が危なくなることがあります。」
ハリー「ああ、、。ゴイルが惚れ薬を少し大鍋から盗んでいるところを見ました。」
ポンフリー「あのスリザリン達ね、、。わかった。でも、ハリー、少し残っていてくれるかしら?」
ハリー「、、?はい。」
ドラコ「ゲホッ、、はあ、、。」
ポンフリー「ああよかった。起きたんですね。気分は?」
ドラコ「、、、、最悪です」
ポンフリー「命が助かっただけで、よかったと考えなさい。」
ドラコ「、、、はい。」
ポンフリー「それで、、、いったいなんでこんな事になったのか教えてちょうだい。」
ドラコ(チラッとハリーを見て)「、、、」
ポンフリー「ドラコ、ハリーはあなたの命を救ってくれたのですよ!!彼は聞く価値があります。」
ドラコ「お前、が、、、?」
ハリー「あの、、、」
ポンフリー(ハリーが言うのをさえぎって)「さあ、話してちょうだい。」
ドラコ「はい、、、ゴイルが試作品の惚れ薬を少し持ってきて、『これで少しポッター達をからかってやろうぜ』って。俺が『本当に効くのか?』と聞きました。ゴイルの薬は大体、失敗作だから、、、そしたら、ゴイルのやつ、俺の口に無理矢理薬を流し込んで、、、『お前で実験させてもらうぜ』それで去って行って。飲ませて直後は何も起きなかったんですけど、、ポッターとちょうど会った時に、、。」
ポンフリー「、、、、そこから先はおよその推測ができました。大丈夫です。、、ポッター、あなたは四六時中ドラコと一緒にいる必要があるようね。」
ハリー「、、、えっ?」
ポンフリー「失敗作は失敗作です。が、『惚れ薬』。わかった?ドラコが飲まされて一番最初に見たのはあなたなのよ。」
ポカン。と言う顔をするハリー。
ドラコが気まずそうに顔を逸らす。だが、その顔は若干紅くなっている。
ポンフリー「ダンブルドア校長にもお話ししておきます。それから、ハリーとドラコはずっと医務室にいなさい。ここは当面の間、あなた達以外入れないようにしておくわ。」
ポンフリーがドアを閉めた。
ポンフリー「、、、、、」シュッ
無言呪文だろう。部屋全体が空間から切り離されたようだ。
気まずい沈黙が流れた。
ハリー「、、、ドラコ?大丈夫?」
ドラコ「うん。」
初めて向かい合って顔を見た気がする。
ドラコの目は虚ろで、灰色の瞳がハリーをぼんやりと見つめている。
ドラコ「君が助けてくれるとは思ってなかった」
ハリー「まさか惚れ薬を飲んで血を吐くとは思ってなかった。」
ドラコが笑う。
ドラコ「自分で飲みたくて飲んだわけじゃない」
ハリー「わかってるよ、飲まされたんだろ?ゴイルに。」
ドラコ「あいつにどんな仕返しをしてやろうか」
ハリー「まだ動くなよ」
ドラコ「わかってるって、、、、と言いたいところだけど、、、無理だな。」
ハリー「おい」
ドラコ「今日の夜に、俺は逃げる。」
ニヤリとお得意の笑みを見せる。
ハリー「だいぶ調子は戻ってきたみたいだね。」
ドラコ「スリザリンの狡猾さは、俺から切っても切っても切り離せないものだから。」
ハリー「言いつけようか?」
ドラコ「杖ならポンフリーから奪った。、、勝負するか?」
ハリー「望むところだ」
2人で笑うのって、なんて久しぶりなんだろう。
、、、ドラコと笑ったことってなかった気がする、、。
ハリーは、心の中に薄ピンクのふんわりとした感情が湧き上がってくるのを感じた。
ドラコ「一週間後にここを出たら、親友になってるかもな。」
ハリー「君と親友に?そんなの、」
ハリー&ドラコ「【[太字]死んでも[/太字]】やだよ。」
2人っきりの医務室に、再び大きな笑い声が響いた。
[大文字]完[/大文字]
ロン「仕方ないよ、ハリー。、、、まあスネイプ先生は嫌いだけど!!」
2人のグリフィンドール生が教科書を抱えて廊下を歩いていく。
どうやら、次の授業が嫌いな先生と一緒なようだ。
ハーマイオニー「ああ、お二人さんずいぶん遅かったわね。」
ハリー「教科書取りに帰ってた。」
ロン「ヘトヘトだよ、、。」
ハーマイオニー「ええっと、、、今日はスリザリンとの合同演習よ。」
ハリー&ロン「詰んだ」
スネイプ「何をしているのかね?さっさと教室に入りなさい。グリフィンドール10点減点。」
ハリー(ああ、、。うるさい)
やはり、ドラコが勝ちほった顔で教室からのぞいている、、
ハリー&ロン(ベーだ)
スネイプ「今日は『惚れ薬』を作る。この薬は大変危険だとこの前言っただろう。気を引き締めて実験すること。」
スネイプ先生は引き出しから[泣き叫ぶアギレの根]と[大きなヨウルの葉]を取り出した。
ハリー「何を千切りにして何を細切りの、めっためったにすればいいんだっけ?」
ロン(低い低い声で)「ドラコ・マルフォイ」
ハリー「いいね。僕も手伝うよーwww.」
スネイプ「そこ、私語を慎め。グリフィンドール5点減点。」
ハリー&ロン イラァ
スネイプ「出来ただろう。この薬は、危険なので飲んではいけない。今日は作るだけだ。」
そう言ってスネイプ先生は全員の大鍋の中身を、杖一振りで消し去った。
スネイプ「次の授業までに用紙3巻分まででレポートにして書いてくること。わかったか?」
全員「、、、はーい」
その時、ドラコの【忠実な】下部のゴイルが惚れ薬を少し、大鍋から失敬しているのが見えた。
ハリー(あいつら、、。ロンに言っておこう、僕らが被害を受けたらグリフィンドールの恥晒しだからね。)
ハーマイオニー「ああ、、、よりによって用紙3巻分なんて。夏休みが10回あっても終わらないわよ!!」
ハーマイオニーが大きな声で愚痴をこぼした。
ロン「シッ、よせよ、スネイプに聞かれてたらグリフィンドール減点1000000だぞ。」
ハリー「もともとそんなに点ないだろおい。」
ロン「チッチッチ、たとえさ。」
ハーマイオニー「そんなこと言うんだったらレポート見せてあげないわよ!!」
ロン「すすすすすみませんでした我らがハーマイオニー様!!!!!!」
ハリー「www.」
そんなこんなでグリフィンドールの寮談話室まで来た。が、
ハリー「あっ羽ペン忘れてきた。」
ロン「休み時間だから、さっさと取りに行ってきなよ」
ハーマイオニー「次は{占い学}よ!急いで!」
ハリー「OKー。」(風のように居なくなる)
ハーマイオニー「はあ、、大丈夫かしら」
ハリー「あれ、、?ここら辺に落とした思うんだけど。。」
ハリーは机周りをゴソゴソ、羽ペンを探していた。
ガチャ
スネイプ「英雄殿、こんなところで残り物探しですか?意地汚い。」
ハリー(イラつきながら)「いいえ、羽ペンを落としてしまって。、、、見てないでしょうか?」
スネイプ「あいにくだが、英雄殿、羽ペンは見てないですな。さっさと帰ってください。」
ハリー「、、、わかりました」
バッターーン!!!(ハリーが思いっきり閉めた)
ハリー「なんなんだよもう、、でもどこ行ったんだろ、、。ってやべ!次、占い学だ!もう全然時間ない!!!!!!」
重い足を引っ張って、廊下を最大限にかけていく、、、、
ハリー(あれ、曲がり角から誰かきttttttt)
ドッスーーーーーン!!!!
ハリー「いって、、、」
???「、、いったぁ、。」
ハリー「大丈夫!?ごめ、、、ってお前!?」
ドラコ「、、、、なんでよりによってポッターなんだよ」
ハリー「それはこっちのセリフ、、、、だけど、ドラコ、顔色がおかしくない、、、?」
ドラコ「しまっ!?ァァァ、、、、、」ガクッ
ハリー「ちょっと!?ドラコ!?」
ドラコが膝から崩れ落ちた。
ハリー「なんなんだこいつ、、?」
ゴーン
ハリー「!!占い学の始まりじゃん!!おい、、。ドラコ!起きろよ、、、!!」
でも、ドラコは倒れたまま動かない。
ハリー「運んでやった方がいいのか、、?」
その時、ドラコがピクッと動いた。
ハリー「なんだあ、、、ドラコ起きてるじゃん。じゃあもう行く!授業に遅れるから、、、」
ドラコ「は、はりー、、?ゲホッ」
ハリー「は!?なんで[太字]血[/太字]吐いてるのさ!おい!」
ドラコ「たすげ、、で、、ゲホッゴボッ、、、、」
ハリー「ああもう!ドラコ、しっかりし、、、、ドラコ!?」
ドラコが再び崩れ落ちる。
あたりには血の海が広がっている。
ドラコ「ハリー、、、、、ゲホッケボッ、、、」
ハリー「、、、、乗って」
スッと杖で救護用担架を呼び寄せた。
ハリー「一体何があったんだよ、、。」
ポンフリー「、、、わかりました。確かに、スネイプ先生から『惚れ薬』が微量盗まれたとの知らせがありました。まあ、、、多分失敗作でしょう。失敗作を飲むと、命が危なくなることがあります。」
ハリー「ああ、、。ゴイルが惚れ薬を少し大鍋から盗んでいるところを見ました。」
ポンフリー「あのスリザリン達ね、、。わかった。でも、ハリー、少し残っていてくれるかしら?」
ハリー「、、?はい。」
ドラコ「ゲホッ、、はあ、、。」
ポンフリー「ああよかった。起きたんですね。気分は?」
ドラコ「、、、、最悪です」
ポンフリー「命が助かっただけで、よかったと考えなさい。」
ドラコ「、、、はい。」
ポンフリー「それで、、、いったいなんでこんな事になったのか教えてちょうだい。」
ドラコ(チラッとハリーを見て)「、、、」
ポンフリー「ドラコ、ハリーはあなたの命を救ってくれたのですよ!!彼は聞く価値があります。」
ドラコ「お前、が、、、?」
ハリー「あの、、、」
ポンフリー(ハリーが言うのをさえぎって)「さあ、話してちょうだい。」
ドラコ「はい、、、ゴイルが試作品の惚れ薬を少し持ってきて、『これで少しポッター達をからかってやろうぜ』って。俺が『本当に効くのか?』と聞きました。ゴイルの薬は大体、失敗作だから、、、そしたら、ゴイルのやつ、俺の口に無理矢理薬を流し込んで、、、『お前で実験させてもらうぜ』それで去って行って。飲ませて直後は何も起きなかったんですけど、、ポッターとちょうど会った時に、、。」
ポンフリー「、、、、そこから先はおよその推測ができました。大丈夫です。、、ポッター、あなたは四六時中ドラコと一緒にいる必要があるようね。」
ハリー「、、、えっ?」
ポンフリー「失敗作は失敗作です。が、『惚れ薬』。わかった?ドラコが飲まされて一番最初に見たのはあなたなのよ。」
ポカン。と言う顔をするハリー。
ドラコが気まずそうに顔を逸らす。だが、その顔は若干紅くなっている。
ポンフリー「ダンブルドア校長にもお話ししておきます。それから、ハリーとドラコはずっと医務室にいなさい。ここは当面の間、あなた達以外入れないようにしておくわ。」
ポンフリーがドアを閉めた。
ポンフリー「、、、、、」シュッ
無言呪文だろう。部屋全体が空間から切り離されたようだ。
気まずい沈黙が流れた。
ハリー「、、、ドラコ?大丈夫?」
ドラコ「うん。」
初めて向かい合って顔を見た気がする。
ドラコの目は虚ろで、灰色の瞳がハリーをぼんやりと見つめている。
ドラコ「君が助けてくれるとは思ってなかった」
ハリー「まさか惚れ薬を飲んで血を吐くとは思ってなかった。」
ドラコが笑う。
ドラコ「自分で飲みたくて飲んだわけじゃない」
ハリー「わかってるよ、飲まされたんだろ?ゴイルに。」
ドラコ「あいつにどんな仕返しをしてやろうか」
ハリー「まだ動くなよ」
ドラコ「わかってるって、、、、と言いたいところだけど、、、無理だな。」
ハリー「おい」
ドラコ「今日の夜に、俺は逃げる。」
ニヤリとお得意の笑みを見せる。
ハリー「だいぶ調子は戻ってきたみたいだね。」
ドラコ「スリザリンの狡猾さは、俺から切っても切っても切り離せないものだから。」
ハリー「言いつけようか?」
ドラコ「杖ならポンフリーから奪った。、、勝負するか?」
ハリー「望むところだ」
2人で笑うのって、なんて久しぶりなんだろう。
、、、ドラコと笑ったことってなかった気がする、、。
ハリーは、心の中に薄ピンクのふんわりとした感情が湧き上がってくるのを感じた。
ドラコ「一週間後にここを出たら、親友になってるかもな。」
ハリー「君と親友に?そんなの、」
ハリー&ドラコ「【[太字]死んでも[/太字]】やだよ。」
2人っきりの医務室に、再び大きな笑い声が響いた。
[大文字]完[/大文字]
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