文字サイズ変更

有無力者

#137

STRONGEST、反撃!

有無「ここから反撃だ!」
轟「反撃?ツインスキルとか言う力じゃワタシは倒せないわよ!」
ハードサブジェクト「あれが…力弥有無。」
剛「轟の横にいる奴は、俺とファイムで戦っても勝てなかった…気をつけろ」
ファイム「見た能力を使えるみたいだ…」
有無「わかった。俺の新しい力を見せてやる!神能力、神の集い!」
その時、有無の雰囲気が変わる。
梨奈「なにこの、雰囲気…?」
真白「圧倒されそう…」
轟「アナタにも真能力が?面白いわねぇ!」
ハードサブジェクト「倒すのみ。能力、剛力!高速!」
ハードサブジェクトが高速で移動をする
ハードサブジェクト(これなら、勝てる!)
ハードサブジェクトが有無の背後に回り、攻撃しようとする
有無「遅い」
有無が攻撃中のハードサブジェクトの腕を掴む
ハードサブジェクト「なに?」
有無「ふっ!はぁ!」
ハードサブジェクトを浮かせてから攻撃する
剛「なんだ?グラビティか?」
ハードサブジェクト「ぐはぁ!」
ハードサブジェクトが吹き飛ぶ
ファイム「俺達がまともにダメージを与えられなかった奴にダメージを与えただと?」
有無「はぁ!」
有無が高速で移動して、ハードサブジェクトに近づく
有無「真白の能力を使わせてもらう。ダークルミナスブラスター!」
ハードサブジェクトにダークルミナスブラスターを撃つ
真白「僕の能力⁈」
鷹凪「今のあいつの能力は、多分どんな能力も使える…そして、その能力の出力は、私達が使う能力の10倍だ。」
梨奈「10倍⁈」
轟「面白いわねぇ!ワタシも混じっちゃおうかしら!真能力、豪快!」
轟が有無に近づく
轟「えいっ!」
轟が有無に攻撃する
有無「ふっ!」
有無の全身が鉄化する
轟「なに?面白いわ!」
有無「お前らを処する!はぁ!はぁ!」
轟「イクわよ!えいっ!えいっ!」
2人の拳がぶつかり合う
有無「…終わらせる!」
有無の右腕の筋肉量が増える
有無「はぁ!」
轟が吹き飛ぶ
轟「ガウスちゃんに伝えて!力弥有無が生き返ったって!」
ハードサブジェクト「はい!」
ハードサブジェクトが紋章をくぐる
有無「させない…!」
有無が一瞬消える
轟「えっ…?」
有無が現れると、有無の手には、ハードサブジェクトが掴まれていた
ハードサブジェクト「なに?」
有無「逃がさない。お前はこれで終わりだ!」
ハードサブジェクト「仕方ない…能力、飛行、能力、ビーム!」
ハードサブジェクトに翼が生えて、空を飛び、口からビームを出す
有無「ふっ!」
有無にビームが当たる
ハードサブジェクト「やったか?」
煙がなくなると、有無の前には、バリアがあった
有無「薫さん、力を貸して!これで終わらせる!」
ブラックホールを召喚して、ハードサブジェクトを吸い寄せる
ハードサブジェクト「なに?」
有無「はぁ!」
ハードサブジェクトに隕石を降らせる
ハードサブジェクト「くそがあぁぁぁぁぁ!」
ハードサブジェクトが爆発する
有無「次はお前だ、轟。お前を救う!」
ページ選択

作者メッセージ

次回、有無VS轟。決着

2026/04/13 16:46

GURO
ID:≫ 29Xu1QOf.xLG2
コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はGUROさんに帰属します

TOP