有無と剛、ファイムが話している
ファイム「やべぇよ…ホワイトデーってなに渡せばいいんだ?たくさん貰ったからたくさん返さねぇと!」
有無「気持ちがこもっていたらいいと思うよ」
ファイム「お前らってなにを貰ったら嬉しい?」
剛「なんでもいいぜ!」
有無「んー…気持ちがこもっていればいいかな」
ファイム「そうか!ありがとな!」
ファイムがどこかへ行く
有無「そういえば、アストラルになにあげればいいかな?」
剛「写真でもあげれば喜ぶんじゃね?」
有無「たしかに。」
剛「じゃあ、俺もなんか買ってくるわ」
有無「はーい」
剛もどこかへ行く
有無「じゃあ、俺も行くか」
3月14日にて
有無「みんな、今日ホワイトデーだからお返し!梨奈にはこれ。真白にはこれ。」
梨奈「ありがとう!」
梨奈はペンをもらっていた
真白「鏡?嬉しい!ありがとう!」
真白は鏡をもらっていた
剛「俺からもこれ。お返しだ」
2人にホワイトデーのお返しを渡す
梨奈「キーホルダー?かわいい!ありがとう!」
真白「僕もキーホルダーだ!ありがとう!」
ファイム「俺からもこれ、やるよ!」
ファイムが渡したものは…
梨奈「これって、木刀?最近ボロボロになってきたから助かる!ありがとう!」
真白「僕には、お菓子…ありがとう!」
剛「あとは、先生と巫だな」
有無「アストラルも来てくれないかな」
その時、アストラルが現れる
アストラル「呼ばれた気がしたから来たよ♡」
有無「怖⁈あ…これ!」
有無が渡したのは、有無とお揃いのシャーペンだ
アストラル「これって…?」
有無「俺とお揃い」
アストラル「ありがとう!大切にするね!」
有無「うん!」
アストラル「じゃあ、またね♡」
アストラルが帰っていく
剛「この為だけに来たのかよ」
ファイム「あ!風雷神先生!」
鷹凪「あぁ。どうした?」
有無「これ、バレンタインのお返しです」
鷹凪「ありがとう。大切にする」
剛「俺からもこれ!」
ファイム「俺もだ!」
鷹凪に渡されたのは文房具だ
流愛が来る
流愛「おはよ〜」
有無「流愛!これ、ホワイトデー!」
流愛に渡されたのはペンダントだ
流愛「ありがとう!」
剛「俺からも、これやるよ」
ファイム「俺もな!」
2人がお返しを渡す
流愛「ありがとう!」
ファイム「他にも渡す人がいるから渡してくるわ」
有無「いってらっしゃーい」
ファイムが学校内を巡る
次の日、有無が通学路を歩いている
流愛「おはよう!」
有無「流愛、おはよう。ってそれ!」
流愛の首には、ペンダントがついていた
流愛「かわいかったから!毎日つけるね!」
有無「うん!」
それから先、毎日ペンダントをつけている。
ファイム「やべぇよ…ホワイトデーってなに渡せばいいんだ?たくさん貰ったからたくさん返さねぇと!」
有無「気持ちがこもっていたらいいと思うよ」
ファイム「お前らってなにを貰ったら嬉しい?」
剛「なんでもいいぜ!」
有無「んー…気持ちがこもっていればいいかな」
ファイム「そうか!ありがとな!」
ファイムがどこかへ行く
有無「そういえば、アストラルになにあげればいいかな?」
剛「写真でもあげれば喜ぶんじゃね?」
有無「たしかに。」
剛「じゃあ、俺もなんか買ってくるわ」
有無「はーい」
剛もどこかへ行く
有無「じゃあ、俺も行くか」
3月14日にて
有無「みんな、今日ホワイトデーだからお返し!梨奈にはこれ。真白にはこれ。」
梨奈「ありがとう!」
梨奈はペンをもらっていた
真白「鏡?嬉しい!ありがとう!」
真白は鏡をもらっていた
剛「俺からもこれ。お返しだ」
2人にホワイトデーのお返しを渡す
梨奈「キーホルダー?かわいい!ありがとう!」
真白「僕もキーホルダーだ!ありがとう!」
ファイム「俺からもこれ、やるよ!」
ファイムが渡したものは…
梨奈「これって、木刀?最近ボロボロになってきたから助かる!ありがとう!」
真白「僕には、お菓子…ありがとう!」
剛「あとは、先生と巫だな」
有無「アストラルも来てくれないかな」
その時、アストラルが現れる
アストラル「呼ばれた気がしたから来たよ♡」
有無「怖⁈あ…これ!」
有無が渡したのは、有無とお揃いのシャーペンだ
アストラル「これって…?」
有無「俺とお揃い」
アストラル「ありがとう!大切にするね!」
有無「うん!」
アストラル「じゃあ、またね♡」
アストラルが帰っていく
剛「この為だけに来たのかよ」
ファイム「あ!風雷神先生!」
鷹凪「あぁ。どうした?」
有無「これ、バレンタインのお返しです」
鷹凪「ありがとう。大切にする」
剛「俺からもこれ!」
ファイム「俺もだ!」
鷹凪に渡されたのは文房具だ
流愛が来る
流愛「おはよ〜」
有無「流愛!これ、ホワイトデー!」
流愛に渡されたのはペンダントだ
流愛「ありがとう!」
剛「俺からも、これやるよ」
ファイム「俺もな!」
2人がお返しを渡す
流愛「ありがとう!」
ファイム「他にも渡す人がいるから渡してくるわ」
有無「いってらっしゃーい」
ファイムが学校内を巡る
次の日、有無が通学路を歩いている
流愛「おはよう!」
有無「流愛、おはよう。ってそれ!」
流愛の首には、ペンダントがついていた
流愛「かわいかったから!毎日つけるね!」
有無「うん!」
それから先、毎日ペンダントをつけている。