文字サイズ変更

【参☆加☆型】半人半種(枠たくさん空いてます!参加待ってまーす!)

#3

属人の想い

〜前回までのあらすじ〜
冥光「前回までのあらすじを今回からするよ!」
来栖「あらすじって何話すんだ?まだ3話だぞ」
冥光「前回と前々回で結構な厚みがある話だったでしょ!今いる属人は私と来栖含めて5人、まだまだいっぱいいると思うから今日も探していこう!」
来栖「何人いるんだろうな?」
冥光「今ので終わりって雰囲気だったでしょwとりあえず、本編スタート!」
来栖「はーい」
〜前回までのあらすじ終了〜
あの戦いから一週間が経っていた。如月を除く4人は話していた
冥光「それで、2人は、どうしてここに来たの?」
緋薇「俺と時雨は爆発音が聞こえたからな!来たらアンタたちがいた」
来栖「こんなに属人が集まるとはな」
冥光「みんなは種人の人とどう関わりたい?」
時雨「俺は対等に関われればいい」
緋薇「俺は仲良くしたい!」
時雨「あんた達は?」
冥光「私は良い種人とは仲良くしたい」
来栖「俺は、貴方と同じですよ。時雨さん」
緋薇「じゃあここにいるみんなは、種人と仲良くしたいってことか!いいね!いいね!」
如月がやってくる
如月「ごめんなさい!お待たせしました!」
冥光「じゃあ、みんな揃ったし、良い種人探しと属人探しする?」
緋薇「さんせー!」
時雨「確かに、こっちから動かないと何も始まらないからな」
来栖「じゃあ、どうする?それぞれで行く?それとも何人かで分かれていく?」
冥光「別れていこう。」
如月「どうやって分けます?」
冥光「良い分け方があるの!グッチョッパーってやつ!」
来栖・如月・緋薇「グッチョッパー…?」
時雨「あれだろ?誰かが『グッチョッパーで分かれましょ』って言ったら、グー、チョキ、パーのどれかを出して、同じ手を出した人とペアになるってやつ」
冥光「そう!それ!じゃあやろっか!グッチョッパーで分かれましょ!」
それぞれが手を出す
緋薇「決まりだね!俺と来栖!」
来栖「よろしくお願いします!」
冥光「私と時雨君」
時雨「よろしく」
如月「じゃあボクは1人で行きますねー!」
冥光「じゃあみんな頑張ろうね!」
3方向に分かれ、進む
冥光&時雨チーム
冥光「時雨君」
時雨「なんだ?」
冥光「甘い物好きなの?」
時雨「あぁ、後は静かな所が好きだ」
冥光「なら、良いとこ連れてってあげる!」
冥光が走り始める
時雨「おい!待てよ!」
冥光を追いかける
緋薇&来栖チーム
緋薇「アンタってどうなの?」
来栖「どうってなにがですか?」
緋薇「冥光との関係!」
来栖「あぁ、ただの友達ですよ」
緋薇「へぇ〜いつからの仲なの?」
来栖「数年前からです」
緋薇「てか、敬語やめてよー!友達じゃん!」
来栖「わかった」
ZOA隊員1「待て!お前ら、属人だろ?」
来栖「なんでバレた?」
緋薇「アンタ達種人だろ?仲良くしようぜ!」
隊員1に触れる緋薇
隊員1「無理だ。我々は属人を殲滅する!」
来栖「緋薇、ここは逃げよう」
緋薇「えぇ〜⁈仕方ないか!」
来栖達が反対を向く
隊員3「そう言うと思っていたぞ!」
来栖「戦うしかないか…」
緋薇「戦いたくないんだけど…仕方ないか!」

作者メッセージ

枠はまだまだ空いてます!参加してください!
[考案者]
如月(如月チャン様)
緋薇(ノルラ様)
皇 時雨(KanonLOVE様)

2026/03/18 20:50

GURO
ID:≫ 29Xu1QOf.xLG2
コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はGUROさんに帰属します

TOP