玲夜「ないな〜」
茂みを掻き分ける
レイア「私は見つけたわ!はぁ!」
剣で玲夜を斬ろうとする
玲夜「あぶな!お前は?」
レイア「私は、レイア。アクセスキーはいただくわ」
玲夜「そうはさせない!」
レイア「コレでいくわ!」
取り出したのは、ソードのアクセスキーだ。
ソードのアクセスキーを自身刺す
ドソーグリッチ「いくわよ!」
玲夜「逃げないと!」
ドソー「えい!」
玲夜が間一髪躱す
玲夜「変身できないから逃げるしかない!」
ドソー「いつまで続くかしらね」
一方その頃、麓では
狂我「なんだか騒がしいな…助けに行ってやるか」
数分後
玲夜「やべ!」
間一髪なんとか躱すが、転んでしまう
ドソー「ゲームオーバー…コレで終わり!」
狂我「終わるのはお前だ。」
狂我がやってくる
ドソー「あら、新しい子?」
狂我「アクセスキーが欲しいならくれてやる。ただし、俺を倒してからだ」
ドソー「面白い、戦ってあげる」
狂我「お前はアクセスキーを探してろ、コイツは俺が倒す」
玲夜「ありがとうございます」
玲夜が去っていく
狂我「お前を…破壊する」
ドソー「どうやって?」
狂我が剣を出す
狂我「この剣は、全てを破壊する剣だ。名前は、ロイデスバーだ」
ドソー「長話はもう飽きたわ」
狂我「なら、もう終わりだ」
デストロイのアクセスキーをロイデスバーに刺す
(ロイデス、デストロイ)
(イッツフォーエンド…イッツフォーエンド)
狂我「…滅壊!」
(デストロイ…タイム!)
狂我が闇に包まれる
(デストロイ…オーバー!エンド!エンド!)
闇が消えると、狂我は、破壊の化身、ブリートへと姿を変える。
ブリート「名前は、ブリートだ」
ドソー「ブリート…楽しませてくれるわよね!」
ブリート「久しぶりの戦いだからな、楽しくなくては、つまらない!」
ブリートが走り出す
ブリート「はぁ!」
ドソー「はぁ!」
2人の刃がぶつかり合う。
一方その頃、4人はというと
奈緒「ないなー!」
将輝「ですね…本当にあるんでしょうか?」
奈緒「てか、なんでみんなで同じところを探してるの?」
ライヤ「ここは、山頂だからな、全ての場所を探したんだ」
雫「それでもないんでしょ?一体どこにあるんだろ」
その時、一つの足音が向かってくる
ライヤ「南雲か?」
玲夜「みんな!大変なんです!」
雫「どうしたの?」
玲夜「レイア?って人がやってきたと思ったら、グリッチになってそれで!それで!狂我さんが1人で戦ってるんです!」
ライヤ「なに?レイアが…あいつは厄介だ。いくぞ」
玲夜「はい!」
5人が狂我―ブリート―のとこへと向かう
茂みを掻き分ける
レイア「私は見つけたわ!はぁ!」
剣で玲夜を斬ろうとする
玲夜「あぶな!お前は?」
レイア「私は、レイア。アクセスキーはいただくわ」
玲夜「そうはさせない!」
レイア「コレでいくわ!」
取り出したのは、ソードのアクセスキーだ。
ソードのアクセスキーを自身刺す
ドソーグリッチ「いくわよ!」
玲夜「逃げないと!」
ドソー「えい!」
玲夜が間一髪躱す
玲夜「変身できないから逃げるしかない!」
ドソー「いつまで続くかしらね」
一方その頃、麓では
狂我「なんだか騒がしいな…助けに行ってやるか」
数分後
玲夜「やべ!」
間一髪なんとか躱すが、転んでしまう
ドソー「ゲームオーバー…コレで終わり!」
狂我「終わるのはお前だ。」
狂我がやってくる
ドソー「あら、新しい子?」
狂我「アクセスキーが欲しいならくれてやる。ただし、俺を倒してからだ」
ドソー「面白い、戦ってあげる」
狂我「お前はアクセスキーを探してろ、コイツは俺が倒す」
玲夜「ありがとうございます」
玲夜が去っていく
狂我「お前を…破壊する」
ドソー「どうやって?」
狂我が剣を出す
狂我「この剣は、全てを破壊する剣だ。名前は、ロイデスバーだ」
ドソー「長話はもう飽きたわ」
狂我「なら、もう終わりだ」
デストロイのアクセスキーをロイデスバーに刺す
(ロイデス、デストロイ)
(イッツフォーエンド…イッツフォーエンド)
狂我「…滅壊!」
(デストロイ…タイム!)
狂我が闇に包まれる
(デストロイ…オーバー!エンド!エンド!)
闇が消えると、狂我は、破壊の化身、ブリートへと姿を変える。
ブリート「名前は、ブリートだ」
ドソー「ブリート…楽しませてくれるわよね!」
ブリート「久しぶりの戦いだからな、楽しくなくては、つまらない!」
ブリートが走り出す
ブリート「はぁ!」
ドソー「はぁ!」
2人の刃がぶつかり合う。
一方その頃、4人はというと
奈緒「ないなー!」
将輝「ですね…本当にあるんでしょうか?」
奈緒「てか、なんでみんなで同じところを探してるの?」
ライヤ「ここは、山頂だからな、全ての場所を探したんだ」
雫「それでもないんでしょ?一体どこにあるんだろ」
その時、一つの足音が向かってくる
ライヤ「南雲か?」
玲夜「みんな!大変なんです!」
雫「どうしたの?」
玲夜「レイア?って人がやってきたと思ったら、グリッチになってそれで!それで!狂我さんが1人で戦ってるんです!」
ライヤ「なに?レイアが…あいつは厄介だ。いくぞ」
玲夜「はい!」
5人が狂我―ブリート―のとこへと向かう