街中
玲夜「返してくださいよ!」
雫「このベルトを使うのは危険だから、」
ライヤ「はぁ…」
ため息をつくライヤ
ライヤ「とりあえず話すのは放課後にしよう」
雫「わかりました」
玲夜「まだ授業中か」
ライヤ「戻るぞ」
放課後
将輝「で、先生」
奈緒「どうなったの?」
玲夜「新賀さんに、赤城さん?」
将輝「アクセスキーとベルトは?
ライヤ「ベルトも手に入れたし、アクセスキーは3本手に入ったぞ」
雫「その3本は、アーカイブにジェット、プロペラだよ。」
奈緒「じゃあ誰が変身したの?先生?しずちゃん?」
雫「それが、」
玲夜「俺です」
将輝「南雲君が?」
奈緒「まじ⁈」
玲夜「そんな驚きます?」
ライヤ「ぽっと出のお前が急にメイン級だぞ?そりゃ驚く」
玲夜「ひど!」
奈緒「それでー!ベルトは今も持ってるの?」
玲夜「没収されちゃいました」
将輝「テストと言うところですかな?」
雫「うん、今から南雲君には、テストを受けてもらう」
ライヤ「出てこい、凱土」
[漢字]凱土 狂我[/漢字][ふりがな]がいど きょうが[/ふりがな]「はい」
玲夜「あなたは?」
狂我「凱土狂我だ、俺のテストを受けてもらうぞ」
雫「頑張ってね、大変だけど」
奈緒「大変だよー!キョウガンのテストは」
狂我「変なあだ名をつけるな、年上だぞ」
将輝「頑張ってくださいね!」
狂我「今の新賀の言葉でムカついたからな、お前らもテストだ」
奈緒「うそー!泣ける…」
将輝「久しぶりのテストですが、頑張ります!」
雫「がんばろうね」
ライヤ「俺もいいか?」
狂我「もちろんです、ついてきてください」
移動後、山にて
狂我「この山のどこかにアクセスキーを隠した、最初に見つけた奴がアーカインズになれる、どうでしょう?」
奈緒「新しいテストじゃん!熱い!」
ライヤ「わかった」
玲夜「じゃあ、やろうか!」
狂我「スタートだ、始めてくれ」
5人がそれぞれの方向に動き出す
ライヤ(このテストでは、仲間の絆を見させてもらう)
玲夜「返してくださいよ!」
雫「このベルトを使うのは危険だから、」
ライヤ「はぁ…」
ため息をつくライヤ
ライヤ「とりあえず話すのは放課後にしよう」
雫「わかりました」
玲夜「まだ授業中か」
ライヤ「戻るぞ」
放課後
将輝「で、先生」
奈緒「どうなったの?」
玲夜「新賀さんに、赤城さん?」
将輝「アクセスキーとベルトは?
ライヤ「ベルトも手に入れたし、アクセスキーは3本手に入ったぞ」
雫「その3本は、アーカイブにジェット、プロペラだよ。」
奈緒「じゃあ誰が変身したの?先生?しずちゃん?」
雫「それが、」
玲夜「俺です」
将輝「南雲君が?」
奈緒「まじ⁈」
玲夜「そんな驚きます?」
ライヤ「ぽっと出のお前が急にメイン級だぞ?そりゃ驚く」
玲夜「ひど!」
奈緒「それでー!ベルトは今も持ってるの?」
玲夜「没収されちゃいました」
将輝「テストと言うところですかな?」
雫「うん、今から南雲君には、テストを受けてもらう」
ライヤ「出てこい、凱土」
[漢字]凱土 狂我[/漢字][ふりがな]がいど きょうが[/ふりがな]「はい」
玲夜「あなたは?」
狂我「凱土狂我だ、俺のテストを受けてもらうぞ」
雫「頑張ってね、大変だけど」
奈緒「大変だよー!キョウガンのテストは」
狂我「変なあだ名をつけるな、年上だぞ」
将輝「頑張ってくださいね!」
狂我「今の新賀の言葉でムカついたからな、お前らもテストだ」
奈緒「うそー!泣ける…」
将輝「久しぶりのテストですが、頑張ります!」
雫「がんばろうね」
ライヤ「俺もいいか?」
狂我「もちろんです、ついてきてください」
移動後、山にて
狂我「この山のどこかにアクセスキーを隠した、最初に見つけた奴がアーカインズになれる、どうでしょう?」
奈緒「新しいテストじゃん!熱い!」
ライヤ「わかった」
玲夜「じゃあ、やろうか!」
狂我「スタートだ、始めてくれ」
5人がそれぞれの方向に動き出す
ライヤ(このテストでは、仲間の絆を見させてもらう)