剛「オラァ!」
剛がゲレスを殴る
ゲレス「美しくないねぇ、君の戦い方は、点数をつけるとしたら10点だ」
剛「お前に点数つけられたくねぇよ!」
剛が大ぶりのパンチを放つがゲレスに避けられる
ゲレス「避けやすい!真能力、分身!」
ゲレスが2人に増える
ゲレス1「どっちが本物なんだろうね?」
ゲレス2「どっちも本物かもしれないけどね」
剛「まとめて倒しちまえば良いんだよ!」
剛が2人のゲレスにラリアットをする
ゲレス1「くっ…」
ゲレス2「ぐはっ!」
剛「いくぞ!」
ゲレス1「楽しませてもらおうか!」
ゲレス2「今のは、40点だ!」
ファイムVSスティーン
ファイム「オラァ!」
ファイムがスティーンを殴ろうとするが
スティーン「能力、灰化」
スティーンが自身の体に触れると灰になる
ファイム「その戦法嫌いなんだよ!」
スティーン「真能力、再生」
灰が一つの塊になるとスティーンが復活する
ファイム「めんどくせぇんだよ!お前の灰化はよ!」
スティーン「私がやろうと思えば、灰化したものも復活させられるんですよ」
ファイム「めんどくせぇんだよ!」
ファイムがスティーンを殴ろうとする
スティーン「能力、灰化、真能力、再生」
灰になり、復活する
ファイム「あー!イラついてきたぜ!」
スティーン「戦いというものは、イラついていたら上手くいきませんよ!」
ファイム「黙れよ!」
ファイムがスティーンを殴ろうとするがスティーンが躱す
スティーン「教育の時間です!ふっ!」
ファイム「ぐはぁ!」
ファイムが吹き飛ぶ
スティーン「能力を使っていたら、あなたは今頃終わってましたよ!」
ファイム「コイツ、やっぱり厄介だな」
スティーンが走り出す
スティーン「終わりです!能力、灰化!」
ファイム「危ねぇ!」
ファイムがなんとか回避する
スティーン「ふっ!」
スティーンが車に擦れると車が灰化する
ファイム「手加減しねぇよ!」
スティーン「はい!」
一方その頃鷹凪はどうなっているかというと
鷹凪「ここで終わりか…」
アストラル「消えろ」
アストラルが拳銃のトリガーを引くと銃声が鳴り響く
鷹凪「え…?」
バトラー「それは禁止だ」
バトラーが銃弾を握り潰す
アストラル「バトラー…何をする?」
バトラー「ガウス様は、力弥有無と、周りのものに興味を示されている、ここで消す事は、組織に反する」
アストラル「そうか…なら、悪かったね」
バトラー「帰るぞ」
アストラル「はーい」
バトラー達が帰る
鷹凪「助かったのか…」
有無達のデートでは、流愛の靴を見ていた
有無「この靴はどう?」
流愛「この靴可愛い!」
その靴とは、ラインストーンのパンプスだ
有無「サイズはどう?」
流愛「ぴったり!これにするね!」
有無「うん」
流愛「じゃあお会計してくるね」
流愛が会計をしに行く
有無「この次は、お菓子屋さんに行くか」
流愛が戻ってくる
流愛「次はどこに行く?」
有無「このお菓子屋さんどう?」
流愛「行きたーい!」
離れたところで見ている梨奈達
梨奈「やっぱり、あの2人すごい楽しそう」
真白「僕達が付いてきてるの気づいてないよね?絶対」
梨奈「うん、あの雰囲気は気づいてないね」
剛がゲレスを殴る
ゲレス「美しくないねぇ、君の戦い方は、点数をつけるとしたら10点だ」
剛「お前に点数つけられたくねぇよ!」
剛が大ぶりのパンチを放つがゲレスに避けられる
ゲレス「避けやすい!真能力、分身!」
ゲレスが2人に増える
ゲレス1「どっちが本物なんだろうね?」
ゲレス2「どっちも本物かもしれないけどね」
剛「まとめて倒しちまえば良いんだよ!」
剛が2人のゲレスにラリアットをする
ゲレス1「くっ…」
ゲレス2「ぐはっ!」
剛「いくぞ!」
ゲレス1「楽しませてもらおうか!」
ゲレス2「今のは、40点だ!」
ファイムVSスティーン
ファイム「オラァ!」
ファイムがスティーンを殴ろうとするが
スティーン「能力、灰化」
スティーンが自身の体に触れると灰になる
ファイム「その戦法嫌いなんだよ!」
スティーン「真能力、再生」
灰が一つの塊になるとスティーンが復活する
ファイム「めんどくせぇんだよ!お前の灰化はよ!」
スティーン「私がやろうと思えば、灰化したものも復活させられるんですよ」
ファイム「めんどくせぇんだよ!」
ファイムがスティーンを殴ろうとする
スティーン「能力、灰化、真能力、再生」
灰になり、復活する
ファイム「あー!イラついてきたぜ!」
スティーン「戦いというものは、イラついていたら上手くいきませんよ!」
ファイム「黙れよ!」
ファイムがスティーンを殴ろうとするがスティーンが躱す
スティーン「教育の時間です!ふっ!」
ファイム「ぐはぁ!」
ファイムが吹き飛ぶ
スティーン「能力を使っていたら、あなたは今頃終わってましたよ!」
ファイム「コイツ、やっぱり厄介だな」
スティーンが走り出す
スティーン「終わりです!能力、灰化!」
ファイム「危ねぇ!」
ファイムがなんとか回避する
スティーン「ふっ!」
スティーンが車に擦れると車が灰化する
ファイム「手加減しねぇよ!」
スティーン「はい!」
一方その頃鷹凪はどうなっているかというと
鷹凪「ここで終わりか…」
アストラル「消えろ」
アストラルが拳銃のトリガーを引くと銃声が鳴り響く
鷹凪「え…?」
バトラー「それは禁止だ」
バトラーが銃弾を握り潰す
アストラル「バトラー…何をする?」
バトラー「ガウス様は、力弥有無と、周りのものに興味を示されている、ここで消す事は、組織に反する」
アストラル「そうか…なら、悪かったね」
バトラー「帰るぞ」
アストラル「はーい」
バトラー達が帰る
鷹凪「助かったのか…」
有無達のデートでは、流愛の靴を見ていた
有無「この靴はどう?」
流愛「この靴可愛い!」
その靴とは、ラインストーンのパンプスだ
有無「サイズはどう?」
流愛「ぴったり!これにするね!」
有無「うん」
流愛「じゃあお会計してくるね」
流愛が会計をしに行く
有無「この次は、お菓子屋さんに行くか」
流愛が戻ってくる
流愛「次はどこに行く?」
有無「このお菓子屋さんどう?」
流愛「行きたーい!」
離れたところで見ている梨奈達
梨奈「やっぱり、あの2人すごい楽しそう」
真白「僕達が付いてきてるの気づいてないよね?絶対」
梨奈「うん、あの雰囲気は気づいてないね」
- 1.始まる
- 2.話す
- 3.侵す
- 4.争う
- 5.記憶
- 6.疑う
- 7.天の怒り
- 8.覚悟
- 9.光の想い
- 10.過去
- 11.煉獄
- 12.敗北
- 13.捜索
- 14.絶望
- 15.好機
- 16.作戦
- 17.攻略作戦
- 18.苦戦
- 19.覚醒
- 20.反撃
- 21.再会
- 22.誕生日と謝罪、そしてこれから
- 23.終幕
- 24.束の間の平和、終わりは一瞬
- 25.ツインスキルの真価、タンクの進化
- 26.アストラルの裁き、明かされるのは信じがたい真実
- 27.知ってしまった責任、判断の時
- 28.戦人の謀略、圧倒的な力
- 29.まさかの再会、なぜここに?
- 30.真白の過去、ネクロの能力
- 31.皆を照らす輝き、愛を持って
- 32.セビリエの脅威、捜索中に
- 33.戦神の力、剛の友
- 34.剛の罪、龍騎の悪意
- 35.特訓開始!ランナー苦戦!
- 36.鉄火の魂、友のバトン
- 37.間に合うか⁈特訓の結果
- 38.セビリエ城、ソヴリンの罠
- 39.攻略!難攻不落の城
- 40.危険信号、点滅中
- 41.梨奈の決意、セビリエの謀略
- 42.反撃!セビリエ城!
- 43.開戦!皆の戦い!
- 44.没落、セビリエ城…
- 45.仲間の友情、チームの力!
- 46.チームの友情。勝利を手に
- 47.クリスマス直前!パーティの準備!
- 48.キメラ⁈熱い新たな仲間
- 49.共闘!有無とファイム!
- 50.動き出す、ソヴリンの幹部
- 51.ソヴリンの今後!
- 52.完結!パーティー開始!
- 53.グランディス、接近戦闘!
- 54.発見、鷹凪
- 55.大切だったあの時
- 56.失ったモノを思い出して
- 57.戦闘!グランディス
- 58.鷹凪の想い
- 59.この戦いを終わらせて
- 60.別れとその後
- 61.新学期!可愛い女の子⁈
- 62.ホームルームで挨拶!
- 63.懺悔をして、赦されるか
- 64.くっつく2人
- 65.作戦会議
- 66.息の合わない2人
- 67.圧倒的な力
- 68.背中合わせの共闘
- 69.決着の果てに
- 70.ソヴリンについて1
- 71.ソヴリンについて2
- 72.ソヴリンについて3
- 73.ソヴリンについて4
- 74.遭遇!ソヴリン最恐三人衆
- 75.強すぎる相手
- 76.最恐で最強
- 77.まさかの協力⁈ソヴリン闘技場
- 78.脱獄開始!
- 79.3人の共闘
- 80.全員で戦い!
- 81.絶望的な状況でも、みんなとなら
- 82.轟く音は、因縁の音色
- 83.有無がデート⁈
- 84.デートにはハプニングが…?
- 85.闇に映されるのは、虚像の塊
- 86.過去の絆、引き裂いて
- 87.最恐の対決!
- 88.終わりは一瞬
- 89.強大!闘争!
- 90.梨奈、怒る
- 91.絶対に助ける
- 92.って呼んで!
- 93.心を締め付けるモノ
- 94.ソヴリンの強襲
- 95.大激突!有無達VSソヴリン!
- 96.乱れ散る、チームの輪
- 97.話したいことは、呪縛を解き放つため
- 98.今のままじゃ、まだ足りない
- 99.想いを馳せて
- 100.絆
- 101.決断の時
- 102.有無VS剛。闇に堕ちる、その瞳
- 103.堕ちる
- 104.闇は突き進む
- 105.最悪の連鎖