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おでんに煮込まれた具材達

#3

燃揺る魂、その刃に乗せて~1.プリミティヴ・ドグマ~と、ライト版への投稿開始について

[漢字]プリミティヴ・ドグマ[/漢字][ふりがな]時代遅れの遺伝子[/ふりがな]、投稿しました。
さて、それと近況報告をば…テストが近づいているので、俺にとっては珍しい二日連続更新も、四日を超えることはないと思います。諦めて今日のところは寝ましょう。うあー勉強むずーい…わかんなくはないけどむずーい……

さて、本日俺はライト版へこの小説を乗っけてみることにしました。電車内で普段使い慣れていないスマホを使って移植作業を行ったので、もしかしたら本編と比べて若干違うところがあるかもしれません。いやあるだろう(断定)。

昨日0話をここで投稿し、今日一日遅れで0話をライト版へ投稿しましたので、多分明日、一話を向こうへ投稿すると思います。
うーん…揃えたほうが良いんだろうか…?詳しい人、コメント欄にお願いします。詳しくない人もコメント欄へお願いします()

↓以降は燃揺る魂、その刃に乗せてのネタバレを含みます。[漢字]嫌[/漢字][ふりがな]や[/ふりがな]な人はどうぞ、本編を視聴してから見てみてください。↓…あ、未公開部分の情報も含むかも。










さて、本日は新キャラクターが登場しましたね。ん、何々?中の人からコメントが届いていますね。『二話で主人公入れて二人目って遅すぎない?』………ヴッ(絶命)
オエッ(生き返り)、ゲホゲホ…い、良いんですよ…メインキャラクターの二人なので、引き立たせて登場させたかったんですゥ…!というかコレ一話だから良いんですゥ…!!

あーまあ…そういや死んでしまいましたけどね、片方。メインキャラクター(生きて現在で活躍するとは言っていない)、ので大丈夫ですが。

さて、ウッカリ死んだ町娘ちゃん、こんなことを言っていました。

『死者どころか気が付いた人すらいなかったの、奇跡よ。わかってる?』

いや、おかしいですよね。だって太陽が突然二分割されて堕ちてきたんです。気が付いてない人とかいないわけないでしょ。
というか重力どうした。太陽が一瞬でもなくなれば地球は重力圏から離れて、そのまま宇宙のかなたに放り出されてしまうんだぞ!

――はい、ごもっともです。この少女、ジード君とは違ってマジモンのチート人間なので、太陽くっつけて人々の記憶を消したり生き返らせたりして、挙句の果てには地球治して――…すべてを解決してジードのために、結構な勢いで飛翔してきたワケですね。クソデカ感情が透けて見えるよう…だといいんですが。

それが、次の分の貸しがどーたらこーたら、に繋がるわけです。

ま、駆け付けて治してやろうとした途端に死んでしまうんですが。やっちまったなあ。
…うぇ?これ本編より長くなったってマジ?うーんここまで自分の作品語ってんのキモイな…次から自重します。それではまた、俺の作品か此処か…何れか判りませんが、またどこかでお会いしましょう。

2024/02/20 22:49

Oden
ID:≫ 5nOBmGWv97XJs
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