文字サイズ変更

願わくば青空へ召せ!

#3

そこへいきたければ

そこへいきたければ
何度も何度も繰り返せばいいんだ
でもそんなことできないよね
全力をしらない
少しずつ進めればいいんだよ
ほら、雪の鏡がうちに光を届けてくれてる
「そうしたら?」
カレンダーをめくって。ノートをめくって。
「新しくなった」
真っ白な雪にはどんな足跡だってつけられるでしょう
「真っ黒な泥!」
綺麗じゃなくてもいいよね。
そこへいきたければ
すきなこと、すきなだけ、繰り返して
いいように、あるいて

作者メッセージ

あけましておめでとうございます。
今年こそ目標を持って過ごすんだ…‼︎

2026/01/02 14:43

ふる
ID:≫ 2enwVV5LuR2oA
コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はふるさんに帰属します

TOP