こんばんは神谷降流です。
今日は単発の「かぎ」と嬉々たるは哀の新作「最大の仮定」を書きました。
「かぎ」はいつもよりゆるりとした雰囲気の、日常を切り取った様な詩にしました。鍵が毎回ささらないの共感してくれる方いらっしゃいませんか?
「最大の仮定」は、また昔の記憶を思い返して書きました。あの微妙な距離感不思議ですよね。
久しぶりにですます調を封印して書きました。
学校の課題とかでは使うことほぼ無いのですが、なぜか詩だといつもですます調になってしまいます。
今日は単発の「かぎ」と嬉々たるは哀の新作「最大の仮定」を書きました。
「かぎ」はいつもよりゆるりとした雰囲気の、日常を切り取った様な詩にしました。鍵が毎回ささらないの共感してくれる方いらっしゃいませんか?
「最大の仮定」は、また昔の記憶を思い返して書きました。あの微妙な距離感不思議ですよね。
久しぶりにですます調を封印して書きました。
学校の課題とかでは使うことほぼ無いのですが、なぜか詩だといつもですます調になってしまいます。