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終わった、、、、、、、。
ぼくはそう直感でわかった。
たった一時肩を掴まれただけであんなになってしまったのに、
これから毎日隣の席なんて不可能だ。
ああ、やはり隣にいる。
もしかしたら自分が幻覚を見ているのかもと思ったが、
現実だったようだ。
ーおはよう。さっきはごめんね。
話しかけられてしまった、、!
これはどう反応したらいいんだ!?
そっけなくしたら嫌われちゃうし、かといってぼくには馴れ馴れしく話しかける術がないっ、、!
どうしたらいいんだ〜!