文字サイズ変更

今日のミニきゅん!

#2

あなたのだけは特別なの

給食の時間___

私は今週,給食当番っ、私はa班で城一くんはb班だから、今日は城一くん,机で待機してる班のはず!
ちなみに今日は牛乳配り当番.正直当番はめんどいし..普通の人たちには適当に配っていくんだけど。
城一くんのは特別だよ?丁寧に,笑顔で,「はいっ」って言って渡す.
だって大好きな人だから. 
今日もそんなふうに城一くんの席に牛乳を配ろうとした.でも、今日の城一くんはふざけてたのか,机に突っ伏していた...
かっわいい~、、、そしてかっこいい...って思うのと同時に,チャンスだって思った.
なんでかって? その突っ伏してる城一くんの首に牛乳をのっけたら笑ってこっちを向いてくれると思ったから
そして実践っ!
すると置いた瞬間突っ伏していた顔がばっと起き上がって,笑ってこっちを見た,すごく雰囲気は良くなったからすごく嬉しい、。
その夜はどきどきがとまんなかったよ。

作者メッセージ

その時の城一君,黒いTシャツ着てたな~..((覚えてるのきも笑
ちなみに英語でなんか書いてあったのも覚えてるよっ(`・∀・´)笑笑っ

2024/09/25 20:00

ことこ - # て 〰 ふ
ID:≫ 67iSi0poQgj7c
コメント

この小説につけられたタグ

恋愛 すぐ読める ノンフィクション

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はことこ - # て 〰 ふさんに帰属します

TOP