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【参加型】星の子たち

#2

Prologue①

明るく月が草を照らす夜__

1人の旅人、八神蒼は山の中を歩いていた。

「よいっしょ、っと、LOOK。」

何か見えるか、と遠距離魔法を使っていると

「あとちょっと行ったら着くかなぁ〜、ん?」

途中、空を見ると、キラ、キラッ、と流れ星が、何個か落ちた。

「流れ星かぁ、久しぶりにみたなぁ〜、」

「あっ、新しい魔法思いついた。」

ちなみに思いついた魔法は、山の中の虫を宇宙に移動させる魔法だ。笑
_____

アストラル王国は主に森などの緑が豊富な国だ。

「ねぇねぇソフィア、しってる??」

そんな中、アストラル王国の森の中で小さく、可愛い声が響く。

「なにがぁ〜、?」

「なんかねぇー最近、魔界の人達がこの世界を乗っ取ろうとしてるウワサがあってねぇー。」

ウワサ、かぁ、

「へぇ、」

「なんか興味なさそぉなんだけど、笑笑」

「えぇ、?そう?笑」

キラン、

「あ、流れ星だっ!」

「ほんとだっ!結構な数あるねぇ、流星群の時期だっけ??」


「そうだっけ?」

なんでも良いけど流れ星って可愛いよね。
_____


この時、他の国では1人のエルフが家族の待遇に耐えていた。

「リデル。貴方は今日、バイオリン、ピアノ、政治についての、レッスンが入っているからねっ」

「はい、お母様」

いつも、
。。。。。

「本当にお母様の子は顔が良いのですわねっ!」

「あら、そうでしょう。うちの子は王家の王女様と結婚なさるのですわ!」

「あら羨ましい。」

「そうでしょ、!」

いつも、

「いつもいつも、なんで、僕の言うこ事はダメなんだろう。」

「僕はお母様の何?」

本当に、僕は、いや俺はここから、逃げたい。

_____

作者メッセージ

下手くそでごめんなさい!参加人数が全然足りないのでPrologue先に書かせていただきました!今回出なかった人たちは次のPrologue②か③で出てくると思います!!

2026/04/30 01:02


ID:≫ 0479ZxuMkDJIg
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参加型参加しよう!!!圧星の子

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