閲覧前に必ずご確認ください
推し・好きぴがいない方は見ても楽しくないかもしれません
ホラーを感じるかもしれません
以上見る方はご了承ください。こちらが無理な方はお引き取りいただく事をおすすめします
そしてこのお話と似たようなお話は大歓迎です!
[斜体]※これは↓の最初です。[/斜体]
[太字]~ˏˋ ✩普通の生活に色✩ ˎˊ~[/太字]
○○「ふぁ〜...」
たったったっ、とっ
○○「おはよぉ〜」
○○の母親「あら、おはよう○○、今日も寝癖がすごいわねふふふっ」
○○「ふぇ?」
○○「ふぁぁぁあ!」
○○の父親「はははっ今日もりっぱだな」
○○「あぁー今日も、もぅ!」
私は○○!中1で友達は、2人かな💦
私は自分の髪をくしでとかして制服着がえ始めた
○○「よっし!行ってきまぁーす!」
○○の母親「あら?○○!朝ごはん食べてないけどいいのー?」
○○「あっやばっそうだった」
○○の母親「なんで今日はそんなに急いでるの?」
○○「だって今日は転校生が来る日だから先に友達と話しとこっかなってね」
○○の母親「ふぅ〜ん」
○○「じゃあ行ってきまぁーす!」
○○の父母[太字]「行ってらっしゃーい!」[/太字]
--学校着--
窳柚「あっ○○!おはよっ!」
○○「おはよっ!ゆず!」
窳柚「ゆるはもうすぐ着くみたい」
○○「おっけぃー」
○○「んで転校生ってさ、男子かな?女子かな?」
○○「男子でイケメンか女子で仲良くなれる子だったらいいなぁー」
窳柚「あ〜それなっ!」
湯留「わかるっ!」
○○&窳柚[太字]「わっ!」[/太字]
○○「ちょっと、、びっくりしちゃった.....w」
窳柚「もぅー!!」
湯留「むっふふ、○○びっくりゆずうしさん☆」
窳柚「えぇ〜?!」
○○「ぷはっ」
窳柚&○○&湯留[太字]「ぷぷ、ぷははは」[/太字]
先生「はいー席についてー」
クラス全員「はぁーい」
窳柚「んじゃまたね二人とも」
○○「うんまたね」
湯留「またね」
先生「はーい今日わね昨日言った通り転校生がいます。」
先生「じゃあさっそくはい、どーぞ」
??「..こんにちは」
先生が何やら黒板に名前を書いてるや
先生「はい、名前は天雲羽愛(あまくもうあ)さんです。今日からこのクラスの1員な」
羽愛「はい、みなさんどうぞよろしくお願いします!」
クラス全員「よろしくぅー!」
えぇー何あのめっちゃかわいい名前ーいいなぁ顔もかわいいし...
先生「えー席は○○のうしろ。○○手をあげてくれ」
○○「はぁーい🖐🏻」
先生「じゃあうあさんうしろね」
羽愛「はい」
うあさんが私の隣を通った時にうあはこっちを見てコソコソ声で言った。
羽愛「○○さん休み時間話そ?」
私もコソコソ声で返した
○○「あ、おっけー」
--休み時間--
○○「えっと天雲さん..?でいいかな」
羽愛「あ...うあでいいよ!」
○○「てんきゅ!」
窳柚「○○ー、あっ邪魔になっちゃうかな...?」
羽愛「えっと....」
○○「あっうあ、私の友達の北原窳柚(きたはらゆず)だよ!」
羽愛「あっ北原さん、一緒に話しませんか?」
窳柚「いいの!?ありがとう!あと、ゆずでいいよ!」
○○「私も○○でいいよ!」
湯留「なになにー?私も混ぜて〜!」
○○「あっゆるじゃん、うあ、またも私の友達の音泉湯留(ねせんゆる)だよ!」
湯留「もちろん、私もゆるでいいからね!」
羽愛「わぁ!みんなありがと!よろしくね!」
[太字]~ˏˋ ✩普通の生活に色✩ ˎˊ~[/太字]
○○「ふぁ〜...」
たったったっ、とっ
○○「おはよぉ〜」
○○の母親「あら、おはよう○○、今日も寝癖がすごいわねふふふっ」
○○「ふぇ?」
○○「ふぁぁぁあ!」
○○の父親「はははっ今日もりっぱだな」
○○「あぁー今日も、もぅ!」
私は○○!中1で友達は、2人かな💦
私は自分の髪をくしでとかして制服着がえ始めた
○○「よっし!行ってきまぁーす!」
○○の母親「あら?○○!朝ごはん食べてないけどいいのー?」
○○「あっやばっそうだった」
○○の母親「なんで今日はそんなに急いでるの?」
○○「だって今日は転校生が来る日だから先に友達と話しとこっかなってね」
○○の母親「ふぅ〜ん」
○○「じゃあ行ってきまぁーす!」
○○の父母[太字]「行ってらっしゃーい!」[/太字]
--学校着--
窳柚「あっ○○!おはよっ!」
○○「おはよっ!ゆず!」
窳柚「ゆるはもうすぐ着くみたい」
○○「おっけぃー」
○○「んで転校生ってさ、男子かな?女子かな?」
○○「男子でイケメンか女子で仲良くなれる子だったらいいなぁー」
窳柚「あ〜それなっ!」
湯留「わかるっ!」
○○&窳柚[太字]「わっ!」[/太字]
○○「ちょっと、、びっくりしちゃった.....w」
窳柚「もぅー!!」
湯留「むっふふ、○○びっくりゆずうしさん☆」
窳柚「えぇ〜?!」
○○「ぷはっ」
窳柚&○○&湯留[太字]「ぷぷ、ぷははは」[/太字]
先生「はいー席についてー」
クラス全員「はぁーい」
窳柚「んじゃまたね二人とも」
○○「うんまたね」
湯留「またね」
先生「はーい今日わね昨日言った通り転校生がいます。」
先生「じゃあさっそくはい、どーぞ」
??「..こんにちは」
先生が何やら黒板に名前を書いてるや
先生「はい、名前は天雲羽愛(あまくもうあ)さんです。今日からこのクラスの1員な」
羽愛「はい、みなさんどうぞよろしくお願いします!」
クラス全員「よろしくぅー!」
えぇー何あのめっちゃかわいい名前ーいいなぁ顔もかわいいし...
先生「えー席は○○のうしろ。○○手をあげてくれ」
○○「はぁーい🖐🏻」
先生「じゃあうあさんうしろね」
羽愛「はい」
うあさんが私の隣を通った時にうあはこっちを見てコソコソ声で言った。
羽愛「○○さん休み時間話そ?」
私もコソコソ声で返した
○○「あ、おっけー」
--休み時間--
○○「えっと天雲さん..?でいいかな」
羽愛「あ...うあでいいよ!」
○○「てんきゅ!」
窳柚「○○ー、あっ邪魔になっちゃうかな...?」
羽愛「えっと....」
○○「あっうあ、私の友達の北原窳柚(きたはらゆず)だよ!」
羽愛「あっ北原さん、一緒に話しませんか?」
窳柚「いいの!?ありがとう!あと、ゆずでいいよ!」
○○「私も○○でいいよ!」
湯留「なになにー?私も混ぜて〜!」
○○「あっゆるじゃん、うあ、またも私の友達の音泉湯留(ねせんゆる)だよ!」
湯留「もちろん、私もゆるでいいからね!」
羽愛「わぁ!みんなありがと!よろしくね!」