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ホラーを感じるかもしれません
以上見る方はご了承ください。こちらが無理な方はお引き取りいただく事をおすすめします
そしてこのお話と似たようなお話は大歓迎です!

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もし自分の家に推しが来たら

#2

~ˏˋ ✩色の生活始まり始まり!✩ ˎˊ~

主「こんちゃっすよ。(いや一様女子です。)で情報追加なんだけど○○達の学校はその(都・府・県どれかの名前の所)の中心部んだよおぅー、って事で情報終わり、」
主「んーじゃっ#2、はじまるよぉーうではれっつらごぉー」


[太字] ~ˏˋ ✩色の生活♪✩ ˎˊ~[/太字]

--放課後--
○○「......はぁ''〜つっか''れったぁ''」
窳柚「そ''れ''なぁ''〜」
湯留「あはは、お二人ともお疲れさんですねぇ、」
羽愛「んふふ、ゆるだって」
湯留「うぅ、バレてしまっていたかぁ〜〜」
○○&窳柚[太字]「とっくにバレバレですぅ〜〜」[/太字]
羽愛「ふふっ、私からも、、バレバレですよっ」
湯留「...一気に力が減った気がする...」
○○&窳柚&羽愛&湯留[太字]「ぷ、ふ、へへへへわははっははっぷっへへははははは~~~」[/太字]
--30秒後(?!)--
○○「むふふっあっそろそろ帰ろっか!」
窳柚「あっホントだカラスが鳴く頃ぐらいカァッ!」
湯留「カラスッ.....w、うん!かえろおぅ」
羽愛「はいでっす!」
○○「ところでうあはどっち方面で帰るん?ちなみにゆるとゆずと私は北側だけど」
羽愛「あっ!そうなんですねっ!ちょーどいいですっ!私も北側です!」
○○「おっイェイやん」
イェイー
--北側に行く駅のホーム--
アナウンス(?)----まもなく、北側列車、北側列車、がまいります、黄色い線の内側でお待ちください。アテンキュフォ(?)(?)~~」
○○「んでさっうあの事、もっと私達知りたぁーい!の!笑」
○○「だから、詳しく自己紹介しない?3人とも」
湯留「お、おぉ✨○○が珍しくすんごいこと言ってるかも...!いいねっ!」
窳柚「おふっぶっ、、い''い''ねぇっ!」
羽愛「おおぉ!ぜひぜひやりましょう!」
ぷしゅーっっ(電車のドアが空いた音)
○○「あっあとは電車の中で話そっかっ!」
[太字]湯留&窳柚&羽愛「うんっ!!」[/太字]

         続

作者メッセージ

う〜む、、もう少し長かったほうが良かったのか、、、?いや、、逆に長いかもっ,,

むむむむむ、みてくれた方っ!#1と#2の長いか短いか判断結果、コメントよろしくぅぅ。っ!!

2025/08/14 11:43

結唯にゃん
ID:≫ 19ZQABSFMiPlU
コメント

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nmmnb-t-sホラーにみせかせびっくり作戦

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