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主、初めて参加型+初小説だから、下手でも許して
如月:『』
宇宙:[]
尽:「」
ミネルヴァ:〔〕
ヴィラ:()
どうも皆さん。
こちらは人狼族の尽と蛟族の後輩のミネルヴァ君です
今僕達はあのクッソ部長、、改め、ヴィラ君にパシられてます。
ヴィラ君のお友達兼青春学部副部長さんお二方を探しています。
ホント、自分の友だちぐらい自分で探したらどうでしょうね。
ま、そんなイラつきエピソードはおいておきましょう
〔先輩、、!あれって、もしかしなくても副部長さんではないですか、、?〕
「どこですか、?、、、あ、ホントですね。あんなにわかりやすい魔族始めてみました」
何故かって?
それもとっても簡単
周りの人間は気付いて無いけど
多分彼の友達がしたことが彼の癪に障ったんだろう
若干触手見えてます
〔えぇ....??え、、先輩、あれもしかしなくても出てます、、よね?〕
「逆に、あれを出てないと言わずなんと言えばいいんですか」
〔ですよねぇ、、〕
にしても、そろそろ僕の癪にも障りそうです
何でか?
一年連れてるせいで3年から注目されるんですよ...!!!!
[あれ?もしかして、、]
あ、ついに3年の先輩が声かけてきた、帰りたい。ゲームしたい
[如月〜!ちょっとこっち来て〜!]
『今行きます、』
お、まさかのラッキーが来ました
自ら来てくれるなんて。
『貴方がたが、ヴィラの言ってた新入部員の方々ですか?』
[ヴィラが言ってたのお前らなんだな、]
「そうですけど?一年怖がってるんで」
〔ひゃいぃ、、、、〕
『怖がらなくていいですよ?僕は如月と申します、海月です。』
[俺は宇宙、白狼、]
「そんなにあっさり種族教えていいんですか、、」
[だって君お前らのことは今さっきヴィラから聞いたし]
あのクッソ部長、意外と有能じゃないですか、
ちょっと見直してもいいかもしれません
「ま、ヴィラさんは、やっぱ仕事できますから、、頼れる方ですよね」
『あなた、、、もしかしなくても嘘吐きましたよね?』
『ヴィラが頼れる方だと、、、』
[あはッ、ヴィラが頼れるやつなわけないじゃないですか、(笑)]
わぁ、そこまで見過ごされるんですね、感激です
〔せ、先輩部室いかないと、、〕
「忘れてました、部室に行って話すとヴィラさんが言ってましたのd」
[何でここで話さないんですか??だよねぇ〜?、如月]
『その通りです。なぜわざわざ部室にて、、?ヴィラはここにいるのに、、、』
「〔はい???〕」
んなわけあるはずないじゃないですか、
だってあの人家帰ったんですよ???
試しに後ろを振り返ってみた
そしたらそこには
華麗に拍手してほんのり甘い薔薇の匂いをまとったヴィラさんがいた
「や、貴方いつからいたんですか?」
(まぁ、お前たちが如月見つけたくらいから?)
「ですよね、、、、」
僕は今度、ヴィラさんをゲームでぶっ◯そうと思いました
宇宙:[]
尽:「」
ミネルヴァ:〔〕
ヴィラ:()
どうも皆さん。
こちらは人狼族の尽と蛟族の後輩のミネルヴァ君です
今僕達はあのクッソ部長、、改め、ヴィラ君にパシられてます。
ヴィラ君のお友達兼青春学部副部長さんお二方を探しています。
ホント、自分の友だちぐらい自分で探したらどうでしょうね。
ま、そんなイラつきエピソードはおいておきましょう
〔先輩、、!あれって、もしかしなくても副部長さんではないですか、、?〕
「どこですか、?、、、あ、ホントですね。あんなにわかりやすい魔族始めてみました」
何故かって?
それもとっても簡単
周りの人間は気付いて無いけど
多分彼の友達がしたことが彼の癪に障ったんだろう
若干触手見えてます
〔えぇ....??え、、先輩、あれもしかしなくても出てます、、よね?〕
「逆に、あれを出てないと言わずなんと言えばいいんですか」
〔ですよねぇ、、〕
にしても、そろそろ僕の癪にも障りそうです
何でか?
一年連れてるせいで3年から注目されるんですよ...!!!!
[あれ?もしかして、、]
あ、ついに3年の先輩が声かけてきた、帰りたい。ゲームしたい
[如月〜!ちょっとこっち来て〜!]
『今行きます、』
お、まさかのラッキーが来ました
自ら来てくれるなんて。
『貴方がたが、ヴィラの言ってた新入部員の方々ですか?』
[ヴィラが言ってたのお前らなんだな、]
「そうですけど?一年怖がってるんで」
〔ひゃいぃ、、、、〕
『怖がらなくていいですよ?僕は如月と申します、海月です。』
[俺は宇宙、白狼、]
「そんなにあっさり種族教えていいんですか、、」
[だって君お前らのことは今さっきヴィラから聞いたし]
あのクッソ部長、意外と有能じゃないですか、
ちょっと見直してもいいかもしれません
「ま、ヴィラさんは、やっぱ仕事できますから、、頼れる方ですよね」
『あなた、、、もしかしなくても嘘吐きましたよね?』
『ヴィラが頼れる方だと、、、』
[あはッ、ヴィラが頼れるやつなわけないじゃないですか、(笑)]
わぁ、そこまで見過ごされるんですね、感激です
〔せ、先輩部室いかないと、、〕
「忘れてました、部室に行って話すとヴィラさんが言ってましたのd」
[何でここで話さないんですか??だよねぇ〜?、如月]
『その通りです。なぜわざわざ部室にて、、?ヴィラはここにいるのに、、、』
「〔はい???〕」
んなわけあるはずないじゃないですか、
だってあの人家帰ったんですよ???
試しに後ろを振り返ってみた
そしたらそこには
華麗に拍手してほんのり甘い薔薇の匂いをまとったヴィラさんがいた
「や、貴方いつからいたんですか?」
(まぁ、お前たちが如月見つけたくらいから?)
「ですよね、、、、」
僕は今度、ヴィラさんをゲームでぶっ◯そうと思いました