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主、初めて参加型+初小説だから、下手でも許して
銀色のテープ、造花の装飾品。
全体的にギラギラしてるのは歓迎の意味を込めてだろう
そして、全体的に浮かれてるやつが多いのかうるさい
そんなせいで今尽からものすごい形相で睨まれているが気にしないでおこう
「ちょっとヴィラ君、あの子さ、魔族っぽくない?」
「マジか?!、、、ホントだな!しかも俺が目つけてたやつ!有能な助手だな!」
「黙ってくれます?、、、、ってちょ、おいてかないでください!」
俺は一人の魔族の方に手をおいて、そいつの周りに防音魔法をかけた
その時点で、そいつは俺が魔族であるのを知った感じだった。
「はじめましてだな。新入生君。お前、名前はn」
「自分から!!(ボソッ)」
そうだった。気付かせてくれてありがとう尽よ。
「俺はヴィラ・ロゼリオだ。お前は?新入生君。」
「ぼ、僕ですか...?ぼ、僕はミネルヴァ・サクチュリアです......」
「ほえ〜、いい名前してんね。 ちな、おれは薔薇吸血鬼。ミネルヴァは?」
「ぼ、僕は蚊ですよ.....」
「ふぇ??蛟ってあの、龍みたいな蛟?」
「そうです、、父が外国人でして、、」
「なるほどね!では、そんな君に良い提案をしよう!」
「全然良くないですよ〜」
「だまりなさい尽。」
「ま、気にしないで聞いてくれ」
「きになりますよ、、、」
「君さえ良ければ、我々の所属する青春学部に入らないか?」
「な、部活ですか?」
「そう。部活部活」
「そ、それって、空とか鳥とかの観察ってできますか??」
「もちろん!アイツはゲームするし、俺は宝石を眺めるし、皆色々だ。」
「、、ですね、」
「な、なんて?」
「いいですね、僕、その部活、入ろう、、かな?」
「マジ?やった!これでお前は今日から青春学部二号だ!よろしくな!」
「は、はい!」
「じゃは、お前ら二人に初任務だ。3年フロアへ行って俺の友達兼魔族の」
「_.......と、_.......を探してきてくれ!」
「何で僕達がいかなきゃなんですか、、、」
尽が結構呆れた顔で言ってきた
「疲れたし、めんどいから!」
にっこり笑顔で俺はそう答えた
「頑張ります!」
そう答えたミネルヴァと、何やら不満そうな顔をする尽
「そんじゃ!あとは任せた!」
そう行って俺は部室へ戻った。
その道中で薔薇の花弁みたいに散って、一瞬にして姿を消した
(家帰った)
全体的にギラギラしてるのは歓迎の意味を込めてだろう
そして、全体的に浮かれてるやつが多いのかうるさい
そんなせいで今尽からものすごい形相で睨まれているが気にしないでおこう
「ちょっとヴィラ君、あの子さ、魔族っぽくない?」
「マジか?!、、、ホントだな!しかも俺が目つけてたやつ!有能な助手だな!」
「黙ってくれます?、、、、ってちょ、おいてかないでください!」
俺は一人の魔族の方に手をおいて、そいつの周りに防音魔法をかけた
その時点で、そいつは俺が魔族であるのを知った感じだった。
「はじめましてだな。新入生君。お前、名前はn」
「自分から!!(ボソッ)」
そうだった。気付かせてくれてありがとう尽よ。
「俺はヴィラ・ロゼリオだ。お前は?新入生君。」
「ぼ、僕ですか...?ぼ、僕はミネルヴァ・サクチュリアです......」
「ほえ〜、いい名前してんね。 ちな、おれは薔薇吸血鬼。ミネルヴァは?」
「ぼ、僕は蚊ですよ.....」
「ふぇ??蛟ってあの、龍みたいな蛟?」
「そうです、、父が外国人でして、、」
「なるほどね!では、そんな君に良い提案をしよう!」
「全然良くないですよ〜」
「だまりなさい尽。」
「ま、気にしないで聞いてくれ」
「きになりますよ、、、」
「君さえ良ければ、我々の所属する青春学部に入らないか?」
「な、部活ですか?」
「そう。部活部活」
「そ、それって、空とか鳥とかの観察ってできますか??」
「もちろん!アイツはゲームするし、俺は宝石を眺めるし、皆色々だ。」
「、、ですね、」
「な、なんて?」
「いいですね、僕、その部活、入ろう、、かな?」
「マジ?やった!これでお前は今日から青春学部二号だ!よろしくな!」
「は、はい!」
「じゃは、お前ら二人に初任務だ。3年フロアへ行って俺の友達兼魔族の」
「_.......と、_.......を探してきてくれ!」
「何で僕達がいかなきゃなんですか、、、」
尽が結構呆れた顔で言ってきた
「疲れたし、めんどいから!」
にっこり笑顔で俺はそう答えた
「頑張ります!」
そう答えたミネルヴァと、何やら不満そうな顔をする尽
「そんじゃ!あとは任せた!」
そう行って俺は部室へ戻った。
その道中で薔薇の花弁みたいに散って、一瞬にして姿を消した
(家帰った)