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主、初めて参加型+初小説だから、下手でも許して
「すみません。ちょっといいですか?」
最初のターゲットを俺は捕まえた
相手はおそらく獣人か人狼あたりだろう。
隠れて入るが頭の上に耳がある
なんで分かるか?何故なら俺が天才だから!!
ってわけでもなく、
シンプル耳が生えてると思われる場所に魔力の波紋がうっすら見えたから
なんてこと永遠に考えてたら、相手の話微塵も聞いてないやつになっちまう
だから俺は話しを続けた。
「君、名前は?」
「は?普通そっちから名乗るのが常識ってもんじゃないですか??」
やべえやべえ、自分王族なもんで、、基本相手から名乗るからその事すっかり忘れてた
「申し遅れたな、俺はヴィラ・ロゼリオ。薔薇吸血鬼だ。君は?」
「君、、もしかしなくても魔族ですよね?」
「ならいいや、僕は神貴尽。人狼ですよ。」
「やはり!人狼だったか!ところで、お前、部活とやらには入っているのか?」
「いや、入ってないですね。ゲーム最優先なんで」
「なら良かった!良ければ、俺の作った部活入らないか?」
「いや、話聞いてました?!」
「ゲームのことだろ?」
「そこは安心してくれ。うちなら部室にいてゲームしてるだけでもいいぞ!」
「ホントですか?!なら入ります!」
「よし!じゃぁ、一緒に部員第二号を探しに行くか!」
「面倒臭いんですけど、、、。まぁ、今回だけ特別ってことで」
「じゃ、ターゲットは新入生からだな!目をつけてるやつも何人かいるし」
「しょうがないですねぇ、、、」
そうして俺は、神貴尽という結構力になりそうな部員をゲットした
それじゃ、尽と一緒に一年フロアへ向かうとするか
最初のターゲットを俺は捕まえた
相手はおそらく獣人か人狼あたりだろう。
隠れて入るが頭の上に耳がある
なんで分かるか?何故なら俺が天才だから!!
ってわけでもなく、
シンプル耳が生えてると思われる場所に魔力の波紋がうっすら見えたから
なんてこと永遠に考えてたら、相手の話微塵も聞いてないやつになっちまう
だから俺は話しを続けた。
「君、名前は?」
「は?普通そっちから名乗るのが常識ってもんじゃないですか??」
やべえやべえ、自分王族なもんで、、基本相手から名乗るからその事すっかり忘れてた
「申し遅れたな、俺はヴィラ・ロゼリオ。薔薇吸血鬼だ。君は?」
「君、、もしかしなくても魔族ですよね?」
「ならいいや、僕は神貴尽。人狼ですよ。」
「やはり!人狼だったか!ところで、お前、部活とやらには入っているのか?」
「いや、入ってないですね。ゲーム最優先なんで」
「なら良かった!良ければ、俺の作った部活入らないか?」
「いや、話聞いてました?!」
「ゲームのことだろ?」
「そこは安心してくれ。うちなら部室にいてゲームしてるだけでもいいぞ!」
「ホントですか?!なら入ります!」
「よし!じゃぁ、一緒に部員第二号を探しに行くか!」
「面倒臭いんですけど、、、。まぁ、今回だけ特別ってことで」
「じゃ、ターゲットは新入生からだな!目をつけてるやつも何人かいるし」
「しょうがないですねぇ、、、」
そうして俺は、神貴尽という結構力になりそうな部員をゲットした
それじゃ、尽と一緒に一年フロアへ向かうとするか