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主、初めて参加型+初小説だから、下手でも許して
ヴィラ:()
如月:『』
宇宙:[]
黒猫:«»
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
[中央寄せ](よし、じゃあ俺達は唯斗を探しに行くか、)[/中央寄せ]
[中央寄せ]『いそうな場所は大体わかりますね、』[/中央寄せ]
[中央寄せ][アイツすぐ寝るから、どうせ寝やすい場所だろ][/中央寄せ]
[中央寄せ](あ、いたいた。唯斗〜!!!)[/中央寄せ]
[中央寄せ]«ニャムニャム、、ハッ、誰だ、、ってヴィラと如月と宇宙か、、»[/中央寄せ]
[中央寄せ](よく寝れたか?黒猫ちゃん♪)[/中央寄せ]
[中央寄せ]«はいはい、よく寝れましたよ、、»[/中央寄せ]
[中央寄せ](やっぱお前、相変わらず可愛いよな)[/中央寄せ]
[中央寄せ]«お前は俺のことをなんだと思ってるんだ、、»[/中央寄せ]
[中央寄せ]『お二人は大変仲がよろしいのですね、』[/中央寄せ]
[中央寄せ][如月、アレは仲いいって言わなくなぁい?][/中央寄せ]
[中央寄せ]『そうなんですか?』[/中央寄せ]
[中央寄せ][うん、そんな気がする〜][/中央寄せ]
[中央寄せ](いや?俺達は仲がいいぞ?)[/中央寄せ]
[中央寄せ]«お前、どこを根拠に仲いいなんて言ってんだよ、、、»[/中央寄せ]
[中央寄せ](まーまー、黒n....)[/中央寄せ]
[中央寄せ]『ヴィラさん、そろそろ本題に入られてはいかがですか?』[/中央寄せ]
[中央寄せ][如月の言う通り、][/中央寄せ]
[中央寄せ](そうだな、忘れてた忘れてた。)[/中央寄せ]
[中央寄せ]«本題、とは何だ??»[/中央寄せ]
[中央寄せ](部活の勧誘だよ、勧誘。)[/中央寄せ]
[中央寄せ]『ヴィラさん、防音魔法をかけたほうが宜しいのでは?(小声)』[/中央寄せ]
[中央寄せ](そうだな、)[/中央寄せ]
[中央寄せ]そういってヴィラが指をパチンと鳴らせば甘い薔薇の香りとともに防音魔法がかかる[/中央寄せ]
[中央寄せ]«防音魔法ということはそうゆう話なのか?»[/中央寄せ]
[中央寄せ](まぁ、近い感じ?)[/中央寄せ]
[中央寄せ]『部活の紹介をしますと、魔族のみが所属して青春を謳歌する。といった活動内容です。』[/中央寄せ]
[中央寄せ][一人、人間の例外がいるけど、][/中央寄せ]
[中央寄せ]『なかなか読めない、面白い方です。』[/中央寄せ]
[中央寄せ]«お前たちの種族とかはもうそいつにさらけ出したっていうのか?»[/中央寄せ]
[中央寄せ](や、さらけ出したというよりかは確信させてあげた的な?)[/中央寄せ]
[中央寄せ]«は?»[/中央寄せ]
[中央寄せ]『バレていたんですよ。種族が』[/中央寄せ]
[中央寄せ][それで、丸付けみたいな感じで種族を教えたわけ。][/中央寄せ]
[中央寄せ]«う〜ん、よくわからないが、お前たちのことだから大丈夫なんだろう。»[/中央寄せ]
[中央寄せ](ま、お前もどうせすぐアイツにバレるだろうけどな。猫又ってこと。)[/中央寄せ]
[中央寄せ]『想像以上に感が鋭い方ですよ。』[/中央寄せ]
[中央寄せ][如月が海月ってバレたの意外だし、][/中央寄せ]
[中央寄せ]«ま、要するにその部活には面白いやつがたくさんいるってわけか、»[/中央寄せ]
[中央寄せ](超簡単に言えばだけどな、)[/中央寄せ]
[中央寄せ]«ちなみに、その部活では寝ることも可能なのか?»[/中央寄せ]
[中央寄せ][皆好き勝手やってるから大丈夫だと思う。][/中央寄せ]
[中央寄せ](部活動らしい活動なんてしないからな、、)[/中央寄せ]
[中央寄せ]『どちらかと言うと、自分のしたいことをして、青春を謳歌する感じですね』[/中央寄せ
[中央寄せ]«なら良いや。俺もその部活はいるよ。»[/中央寄せ]]
[中央寄せ](ホントか?!なら早速部室に連行しまーす!)[/中央寄せ]
[中央寄せ]『お目当てゲットですね、』[/中央寄せ]
[中央寄せ][如月のおかげだ〜!][/中央寄せ]
[中央寄せ](俺のお手柄では、、、?)[/中央寄せ]
[中央寄せ]«お前たちなぁ、、、»[/中央寄せ]
[中央寄せ](ホレホレ猫ちゃん。早く来ないとモフるぞ)[/中央寄せ]
[中央寄せ]«ソレは絶対に嫌だな。»[/中央寄せ]
[中央寄せ]『では行きましょうか。他のお目当ても見つかった頃ですかね?』[/中央寄せ]
[中央寄せ][時間的にはそれくらいだと思う〜、][/中央寄せ]
[中央寄せ](じゃあ走っていこうぜ!)[/中央寄せ]
[中央寄せ]そう言って、廊下を突っ走り、部室へ向かう四人であった[/中央寄せ]
如月:『』
宇宙:[]
黒猫:«»
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[中央寄せ](よし、じゃあ俺達は唯斗を探しに行くか、)[/中央寄せ]
[中央寄せ]『いそうな場所は大体わかりますね、』[/中央寄せ]
[中央寄せ][アイツすぐ寝るから、どうせ寝やすい場所だろ][/中央寄せ]
[中央寄せ](あ、いたいた。唯斗〜!!!)[/中央寄せ]
[中央寄せ]«ニャムニャム、、ハッ、誰だ、、ってヴィラと如月と宇宙か、、»[/中央寄せ]
[中央寄せ](よく寝れたか?黒猫ちゃん♪)[/中央寄せ]
[中央寄せ]«はいはい、よく寝れましたよ、、»[/中央寄せ]
[中央寄せ](やっぱお前、相変わらず可愛いよな)[/中央寄せ]
[中央寄せ]«お前は俺のことをなんだと思ってるんだ、、»[/中央寄せ]
[中央寄せ]『お二人は大変仲がよろしいのですね、』[/中央寄せ]
[中央寄せ][如月、アレは仲いいって言わなくなぁい?][/中央寄せ]
[中央寄せ]『そうなんですか?』[/中央寄せ]
[中央寄せ][うん、そんな気がする〜][/中央寄せ]
[中央寄せ](いや?俺達は仲がいいぞ?)[/中央寄せ]
[中央寄せ]«お前、どこを根拠に仲いいなんて言ってんだよ、、、»[/中央寄せ]
[中央寄せ](まーまー、黒n....)[/中央寄せ]
[中央寄せ]『ヴィラさん、そろそろ本題に入られてはいかがですか?』[/中央寄せ]
[中央寄せ][如月の言う通り、][/中央寄せ]
[中央寄せ](そうだな、忘れてた忘れてた。)[/中央寄せ]
[中央寄せ]«本題、とは何だ??»[/中央寄せ]
[中央寄せ](部活の勧誘だよ、勧誘。)[/中央寄せ]
[中央寄せ]『ヴィラさん、防音魔法をかけたほうが宜しいのでは?(小声)』[/中央寄せ]
[中央寄せ](そうだな、)[/中央寄せ]
[中央寄せ]そういってヴィラが指をパチンと鳴らせば甘い薔薇の香りとともに防音魔法がかかる[/中央寄せ]
[中央寄せ]«防音魔法ということはそうゆう話なのか?»[/中央寄せ]
[中央寄せ](まぁ、近い感じ?)[/中央寄せ]
[中央寄せ]『部活の紹介をしますと、魔族のみが所属して青春を謳歌する。といった活動内容です。』[/中央寄せ]
[中央寄せ][一人、人間の例外がいるけど、][/中央寄せ]
[中央寄せ]『なかなか読めない、面白い方です。』[/中央寄せ]
[中央寄せ]«お前たちの種族とかはもうそいつにさらけ出したっていうのか?»[/中央寄せ]
[中央寄せ](や、さらけ出したというよりかは確信させてあげた的な?)[/中央寄せ]
[中央寄せ]«は?»[/中央寄せ]
[中央寄せ]『バレていたんですよ。種族が』[/中央寄せ]
[中央寄せ][それで、丸付けみたいな感じで種族を教えたわけ。][/中央寄せ]
[中央寄せ]«う〜ん、よくわからないが、お前たちのことだから大丈夫なんだろう。»[/中央寄せ]
[中央寄せ](ま、お前もどうせすぐアイツにバレるだろうけどな。猫又ってこと。)[/中央寄せ]
[中央寄せ]『想像以上に感が鋭い方ですよ。』[/中央寄せ]
[中央寄せ][如月が海月ってバレたの意外だし、][/中央寄せ]
[中央寄せ]«ま、要するにその部活には面白いやつがたくさんいるってわけか、»[/中央寄せ]
[中央寄せ](超簡単に言えばだけどな、)[/中央寄せ]
[中央寄せ]«ちなみに、その部活では寝ることも可能なのか?»[/中央寄せ]
[中央寄せ][皆好き勝手やってるから大丈夫だと思う。][/中央寄せ]
[中央寄せ](部活動らしい活動なんてしないからな、、)[/中央寄せ]
[中央寄せ]『どちらかと言うと、自分のしたいことをして、青春を謳歌する感じですね』[/中央寄せ
[中央寄せ]«なら良いや。俺もその部活はいるよ。»[/中央寄せ]]
[中央寄せ](ホントか?!なら早速部室に連行しまーす!)[/中央寄せ]
[中央寄せ]『お目当てゲットですね、』[/中央寄せ]
[中央寄せ][如月のおかげだ〜!][/中央寄せ]
[中央寄せ](俺のお手柄では、、、?)[/中央寄せ]
[中央寄せ]«お前たちなぁ、、、»[/中央寄せ]
[中央寄せ](ホレホレ猫ちゃん。早く来ないとモフるぞ)[/中央寄せ]
[中央寄せ]«ソレは絶対に嫌だな。»[/中央寄せ]
[中央寄せ]『では行きましょうか。他のお目当ても見つかった頃ですかね?』[/中央寄せ]
[中央寄せ][時間的にはそれくらいだと思う〜、][/中央寄せ]
[中央寄せ](じゃあ走っていこうぜ!)[/中央寄せ]
[中央寄せ]そう言って、廊下を突っ走り、部室へ向かう四人であった[/中央寄せ]