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_______絶対許さないから。

#1

0.始まり。



「お母さーん」

そう言う子供の声が聞こえる。


「マジでさ〜アレヤバくない?」

楽しそうに話すギャル2人組。


そして私の隣に2人の親友が__________。






キャアアアアアアアアア



あれ?なんで?どこ行ったの?



そう私は後ろを振り返った。

『ぇ…』


2人が無惨な姿で殺されていたから。


『亜生、哿亜ッ?』

「刹那、逃げ..て」

「なんでこうなったんだろうね(笑)」

『もう話さないでいいから!早く病院行こ?』










「[小文字]あー、間違えた。別の人殺したかも。でも一応取り調べしとくか[/小文字]」




はッ?

「お嬢さんちょっと取り調べ受けてもらえる?」


なんで?
なんで?

「逃げて…」


ごめん。亜生、哿亜。






後ろを振り返って、顔を見る。


__________ホークスだ。


私の大切な親友を殺したんだ。

殺してやる____________________‼︎




私は、個性を使って逃げた。






next→

作者メッセージ

始まりなのに、語彙力なくて、駄作なのはなんで?
変なとことかあったら、コメントで教えてください。

2024/06/10 06:28

神巫 亜生
ID:≫ 12r9vk9TpSqFk
コメント

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捏造設定ヒロアカ二次創作女主人公夢主×

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