閲覧前に必ずご確認ください

この小説には、虐め表現などが少ないですが出てくることがあります。
それでもいい人は見て下さい。

文字サイズ変更

拝啓、余命一年の自分へ。

#5

3.日々は少しずつ変わってく。

なんか、体調が悪くなってから、親友がより心配性になった(?)
なぜかって?





[水平線]


「うぃー、保健室着いたぞーーって寝てるやん」

「しつれーしまーーす」


「先生ベッド借りていいっすか?こいつ体調悪いみたいなんで」
「えぇ、いいわよ」
「はーい」


「え...コイツ熱あるやん。めっちゃ熱いんだけど」



「...よし、起きたら問い詰めたろ」





と言うことで、問い詰められました☆




「なんで熱あること言わんかったん?」
『えっとぉ、いやあの、気持ち悪かっただけで、熱あると思わなかったんですよぉ』
「いやそれも言えよ!!!!」
「ハイ」




と言うことです☆分かった?(圧)



主:今回ふざけましたすんません。
いやでも、これ本編なのでね☆
次回もこれにつづくお☆

作者メッセージ

あれー、関西弁かなぁ?
主、関西弁と標準語(?)混ざってるから、日本語が気持ち悪いことになってるんだよねー!
一応エセです。
違ったら、コメントして。
学校の主みたいな口調なった。
あれれーーーー?
ま、いっかぁ(諦め)

あの、昨日また投稿してなくてすみませんでした!
いやあの、昨日投稿した〜!って思ってたら、できてなかったんですよねー。ハイ。次回からはキヲツケマス

2024/07/23 07:14

神巫 亜生
ID:≫ 12r9vk9TpSqFk
コメント

この小説につけられたタグ

余命一年余命バッドエンドハッピーエンド

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権は神巫 亜生さんに帰属します

TOP