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この小説には、虐め表現などが少ないですが出てくることがあります。
それでもいい人は見て下さい。
なんか、体調が悪くなってから、親友がより心配性になった(?)
なぜかって?
[水平線]
「うぃー、保健室着いたぞーーって寝てるやん」
「しつれーしまーーす」
「先生ベッド借りていいっすか?こいつ体調悪いみたいなんで」
「えぇ、いいわよ」
「はーい」
「え...コイツ熱あるやん。めっちゃ熱いんだけど」
「...よし、起きたら問い詰めたろ」
と言うことで、問い詰められました☆
「なんで熱あること言わんかったん?」
『えっとぉ、いやあの、気持ち悪かっただけで、熱あると思わなかったんですよぉ』
「いやそれも言えよ!!!!」
「ハイ」
と言うことです☆分かった?(圧)
主:今回ふざけましたすんません。
いやでも、これ本編なのでね☆
次回もこれにつづくお☆
なぜかって?
[水平線]
「うぃー、保健室着いたぞーーって寝てるやん」
「しつれーしまーーす」
「先生ベッド借りていいっすか?こいつ体調悪いみたいなんで」
「えぇ、いいわよ」
「はーい」
「え...コイツ熱あるやん。めっちゃ熱いんだけど」
「...よし、起きたら問い詰めたろ」
と言うことで、問い詰められました☆
「なんで熱あること言わんかったん?」
『えっとぉ、いやあの、気持ち悪かっただけで、熱あると思わなかったんですよぉ』
「いやそれも言えよ!!!!」
「ハイ」
と言うことです☆分かった?(圧)
主:今回ふざけましたすんません。
いやでも、これ本編なのでね☆
次回もこれにつづくお☆