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ここは、、どこだ、、え、明るい、、、?
「お、起きたね、良かったぁ(ニコッ」
<皆んな、あの子起きたよ〜>
<えっ?!ほんと!今すぐ医務室向かう!>
暫くするとドタドタと足音がして4人が部屋に入ってきた。あの時の解剖医もいる。
その煩い中でも1人、蒼い綺麗な眼をしたニット帽の人間に僕は釘付けになった。その深い、深い瞳の奥に吸い込まれるような感覚を覚えてなんとなく目を逸らす。
「さて、まずは自己紹介かな。
僕は、らっだぁ。ここ運営国の総統をしてるよーん⭐︎よろしくねっ!!!」
青いのが喋った。これがあの総統か。
「うるさ、お前この子にびびられんぞw
俺は、金豚きょーや。皆にはばどとかきょーさんて 呼ばれてる、よろしゅうな。」
金髪の天使だ、青い人と仲がいいみたいだけどでかい、、
「やぁ、僕は、コンタミだよ。君に会うのは2回目だね(ニコッ
この前は手荒なマネをしてすまなかったね、仲良くしてもらえると嬉しいよ。」
こんな顔をしていたのか、前はそんな余裕もなかった。
「俺は、レウクラウド。ここの医療担当ってとこかな。レウとかレウクラとかって呼ばれるよ、宜しくね。」
赤い髪で黒い謎の帽子をかぶっている。女の子から男の声がする…
「… …」
「みどりー、言える?」
「…レウサーン(泣」
「ごめんね、この子は緑色って言うの。人見知りだけど、仲良くしてあげて」
カタコト、か、、、
「次は君の番だね。名前は言える?」
「、、、っあ、ぼ、ぼくは、ッゲホッ、カッ、」
「大丈夫、ゆっくりでええよ」
「きょーさん、この子、声出ないよ」
「「はぁ?!?!」」(らだばど)
「うん、薬の影響で、というのもあるけど、長年喉を使うことがなかったんだろうね。」
「じゃあペンと紙だね!!持ってくる!!」
と青い人、らっだぁ総統は勢いよくドアを開けて飛び出していった。
「ここにあるよー!って聞こえないか、、、(笑」
もう帰ってきた。早くないか?
「はい!ここに書いて!」
『なんばー011です。さて、うんえいこくの、かんぶのみなさま』
『あなたたちに、おねがいがあります。
ぼくを、
ころしてください。 』
ここは、、どこだ、、え、明るい、、、?
「お、起きたね、良かったぁ(ニコッ」
<皆んな、あの子起きたよ〜>
<えっ?!ほんと!今すぐ医務室向かう!>
暫くするとドタドタと足音がして4人が部屋に入ってきた。あの時の解剖医もいる。
その煩い中でも1人、蒼い綺麗な眼をしたニット帽の人間に僕は釘付けになった。その深い、深い瞳の奥に吸い込まれるような感覚を覚えてなんとなく目を逸らす。
「さて、まずは自己紹介かな。
僕は、らっだぁ。ここ運営国の総統をしてるよーん⭐︎よろしくねっ!!!」
青いのが喋った。これがあの総統か。
「うるさ、お前この子にびびられんぞw
俺は、金豚きょーや。皆にはばどとかきょーさんて 呼ばれてる、よろしゅうな。」
金髪の天使だ、青い人と仲がいいみたいだけどでかい、、
「やぁ、僕は、コンタミだよ。君に会うのは2回目だね(ニコッ
この前は手荒なマネをしてすまなかったね、仲良くしてもらえると嬉しいよ。」
こんな顔をしていたのか、前はそんな余裕もなかった。
「俺は、レウクラウド。ここの医療担当ってとこかな。レウとかレウクラとかって呼ばれるよ、宜しくね。」
赤い髪で黒い謎の帽子をかぶっている。女の子から男の声がする…
「… …」
「みどりー、言える?」
「…レウサーン(泣」
「ごめんね、この子は緑色って言うの。人見知りだけど、仲良くしてあげて」
カタコト、か、、、
「次は君の番だね。名前は言える?」
「、、、っあ、ぼ、ぼくは、ッゲホッ、カッ、」
「大丈夫、ゆっくりでええよ」
「きょーさん、この子、声出ないよ」
「「はぁ?!?!」」(らだばど)
「うん、薬の影響で、というのもあるけど、長年喉を使うことがなかったんだろうね。」
「じゃあペンと紙だね!!持ってくる!!」
と青い人、らっだぁ総統は勢いよくドアを開けて飛び出していった。
「ここにあるよー!って聞こえないか、、、(笑」
もう帰ってきた。早くないか?
「はい!ここに書いて!」
『なんばー011です。さて、うんえいこくの、かんぶのみなさま』
『あなたたちに、おねがいがあります。
ぼくを、
ころしてください。 』