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 君にとって最高の1日になるように . 


side : せら







部活帰りに ケーキ屋さんの前で足を止める  。

ランドセルを背負った みあも  止まった 。

「 ぇまさか 買ってくれるの ? 」

みあが 目をキラキラにして言う 。

まぁ 今日はみあの誕生日 。

買ってあげてもいっか 。

「 ママには 内緒やでな 」

こくこくと みあが頷いた 。

リュックから 財布を出してケーキ屋に入る 。

クリームの匂いが 立ちこめてる 。

「 みあ これにする ! 」

みあが ショートケーキを指差した 。

「 じゃ せらはこれ 」

いつも買ってる チョコケーキを指さす 。

店員さんに お金を渡して ケーキをもらう 。

「 ケーキって 体育館みたいやんな 」

… みあが はのんみたいな事言い出した 。


急いで 家に入って ケーキを開ける 。

付属の スプーンで一口食べた 。

「 美味しい ? 」

せらが 聞くとみあは 思いっきり頷いた 。


お誕生日おめでとう  。

作者メッセージ

速攻で 書いたんです 、 くそ駄作 。

はのんって 誰やねんって思ったよねごめん 。

詳しくは あきあん短編集をご覧ください ( 宣伝 )

ちなみに 姉妹パロ 。。

これからも よろしくね  🫶🏻🫶🏻💞💞

2025/10/28 21:50

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美愛誕生祭

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