※ご注意ください※

一度投稿したリレー小説は、編集はできますが削除することはできません。投稿前によく見直した上でご投稿ください。

最終投稿プレビュー

温泉旅行…~赤黄~

( ᐛ⚠️) 赤黄、つまり黄くんが彼女。それは私の勝手。つまり地雷さんバック。あとえrないからね⁉あと黄ちゃんはにょたじゃない( ᐛ⚠️)

[水平線]

赤side

今日は彼女の黄ちゃんと温泉旅行!

赤「黄ちゃん!おはよ~!」

黄「ふぁぁ、おはようございます!赤」

電車の中…

黄「楽しみですね!」

赤「そうだね~!!」

ナレーション「次は~〇〇~〇〇で~す」

黄「次ですよ」

赤「行こっか!」

ギュッ(手をつないでいる)

黄「//」

ホテルになんやかんやつく

赤「荷物持った?」

黄「もちろんです!」

赤「じゃあ行こ~!!」

フロント

赤「黄くん行こ!」

黄「…」

赤「どうしたの?」

黄「赤…僕、今日お風呂入れないです…」

赤「E?NANDE?」

黄「いや、僕たち昨日旅行ってこと忘れて…」

赤「いいよいいよ!いけるよ~」←なんていうか察した人

黄「ばれますよ⁉」

赤「大丈夫大丈夫~」

黄「えぇ~⁉」

メンバー「やっほ~」

赤「まさかの現地集合でびっくり~」

紫「ごめんごめん伝え忘れてた💦」

青「で、なんで黄ちゃんは隠れてるの?」

赤「あ~それが(かくかくしかじか)」

桃「あ~ね?」

赤「で恥ずかしくて出てこれないらしい。」

橙「え、ってことはさ、赤が彼氏側ってこと⁉」

桃「いや、赤がそっちだとは思ってもなかったわ」

紫「てっきり黄ちゃんが彼氏側だと思ってたよね~」

橙「赤にそんな才能あると思わなかった」

赤「も~そんくらいあるよ!!ほら、黄ちゃん出てきて!」

黄「…恥ずかしいですよ~//」

青「黄ちゃ~んおいで~」

黄「え~でも…」

桃「大丈夫、そんなの青にもついてr」

青「ボコッ(殴る)変なこと言うな!」

紫「あの~」

橙「いちゃいちゃしないでもらっても…」

stpr紫橙「すみませ~ん」

その後、ゆっくり温泉旅行デート(?)をしましたとさ

リレー小説「りれー 小説 っ ❕」

*作者名
*文章

文字装飾ボタン使い方

0文字

作者メッセージ
公開状態

チェックを入れると小説が非公開になります。
*パスワード

※このパスワードは、あなたがこのリレー小説で執筆した作品にのみ適用されるパスワードです。他のユーザーと共有しないでください。
送信前に、パスワードにお間違いが無いかよくご確認ください。