夢小説設定
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どもども、めんだこです。
冬休み入ってからぐでぐでな体でのろのろ小説書いてます。
てか、SnowMan公式が嫉妬ガール出してくれたのばり嬉しい。(アルバム買ってないから)
DECOさんとのコラボは激アツすぎる(こいつ、元ボカロオタクです。)
MステのSnowManかっこよすぎた。D.D.やってくれんの神すぎた。
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めめ 「じゃあ待ってるわ。」
●● 「うん!あ、てか家入っていいよ?」
めめ 「いや、大丈夫」ニコッ
●● 「そう?」
なんか、、友達感覚で話しちゃってるなぁ、、大丈夫なのか…
●● 「急がなきゃ。」
●● 「まぁ、まとめてあるんだけどね。」
そう、いつこの時が来てもいいようにまとめて置いているのだ。
お母さんはまぁきっと家帰ってこないから。
家の鍵閉めよ。
●● 「あ、忘れてた。」
●● 「この紅茶持ってこ。」
はちみつの紅茶。
甘いんだけど、甘ったるい感じはなくて。美味しくて最近ストックしてるからぜひ飲んでほしいんだよね。
めめ 「お。早いね。」
●● 「うん。行こ!佐久間くん待ってるから!」
めめ 「走ったら転ぶよーw」
さっくん 「おかえりー!」
めめ 「そんな長い時間じゃなかったでしょ。」
さっくん 「確かに?」
さっくん 「てか、俺みたいアニメあるから今日ゲームできないわ!ごめん!!」
●● 「だいじょーぶ!めめお兄さんと話してるからw」
さっくん 「ホントにごめーん(泣)」
さっくん 「んまぁ、でも、明後日は休みだからー…明日も俺が来れば!ゲームもできるしアニメも見れる!」
●● 「あー、、明後日かぁ…」
めめ 「●●ちゃんはね、」
●● 「あー!あー!私から言うー!」
めめ 「はい。」
めめ 「じゃあ、佐久間くんも座って。」
さっくん 「? はい…」(え、なにこれ。俺怒られる?)
●● 「…やっぱ無理だわ。」
めめ 「じゃあ俺から。」
●● 「それもヤダ!」
さっくん 「じゃあ、メールで送ってください…」
●● 「? はいぃ、、」
< 佐久間くん
佐 < めめんち向かいまーす!^^
[右寄せ]おっけー!笑 >[/右寄せ]
[小文字][中央寄せ]今日[/中央寄せ][/小文字]
[右寄せ]あのー…ね?彼氏が出来たの。>[/右寄せ]
さっくん 「え!!マジ?!おめでとう!!」
●● 「あー恥ずいもうやだぁ…//」
めめ 「よく言えました。」
さっくん 「てことは、明日か明後日デートがあるかもしれないってこと?!」
●● 「あ、でもでも。彼氏が迎えに来ない限り大丈夫だし、予定はまだないから。大丈夫。」
さっくん 「よかったー!」
めめ 「…だね。」
ホントは、めめお兄さんの前で言いたくなかったなぁ…
あれ、私って。
めめお兄さんが好き…?