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「私の夢」小説

#1

ラウとの出会い

この夢のおかげでラウール担になりそうだよコンチキショウ!
私は箱推しのままでいたいのだ!!

[水平線]

●● 「あ![漢字]梨乃[/漢字][ふりがな]りの[/ふりがな]!」
梨乃 「やっほ!遊びに来た!」
●● 「私も暇だから今から散歩しようとしてたとこ!」
梨乃 「え!じゃあ私も!」
●● 「じゃあ走ろっか!」
梨乃 「うん!」

トッテトッテ(走ってるよ。)

●● 「はぁっ、はぁっ、疲れたぁ…雪の中走るのはきつかった…」
梨乃 「だね…疲れたぁ…」
●● 「近くにコンビニあるから飲み物買ってくるねぇー…」
梨乃 「よっ、よろしくぅーっ…」
●● (って言っても、息上がっちゃってるから歩きなんだけどね。)
●● 「…っえ。」
●● 「嘘でしょ…」









●● 「ラウ…?」

私の目にはカーテンをくぐって窓越しに外を見てるラウがいた。
いや、バレるよ?!大丈夫?!しかも4階ぐらいじゃん!

ラウ 「!」

え、見てるのバレた?ヤバ。動画越しとは違うからめっちゃ緊張する。
緊張してもなんもないけd

ラウ 「👋🏻」ニコッ

ぐはぁっ、ヤバい。死ぬ。

梨乃 「大丈夫?立ち止まって…」
●● 「だっ、だって![小文字]あそこにラウールが…[/小文字]」
梨乃 「?誰もいないけど…」
●● 「え、ホントだ。」
?? 「あ、さっきの子!」
●● 「え、、ラウールさん…」
ラウ 「そう!さっき見てたからわかるのかなーって。」
梨乃 「え!見たことある!」
●● 「え、ヤバ…!握手してください!」
ラウ 「いいよー」ギュッ
●● 「一生洗いません。」((きっしょいな
梨乃 「あ!SnowManの!ラウール!」
ラウ 「知ってるの?ありがとー🤍」(マジで甘々な声だった。)
ラウ 「あ、てか、俺仕事だった。じゃあね。次はライブで!」
●● 「やばいやばい。」
母 「あれ、何してんの?梨乃ちゃんも。」
●● 「聞いてよ!ラウールが!私達の家の近くに住んでるかも!」(まってコイツきもい
母 「え!!嘘!!!」
●● 「ホントだって!握手してもらったもん!!」
母 「私もあいたかったぁー!」
梨乃 「なんか、帰るね…バイバーイ。」
●● 「うん!」((何こいつ。人の心無いやん。

●● 「はぁー、、、マジで幸せだった…」
●● 「明日も。見れるかな。」((おまわりさんコイツです。

[水平線]

っていう、ラウのストーカーになる寸前みたいな私の夢でした。
普通にCRAZY。

2025/12/28 22:13

めんだこ #活動休止中…
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