近所のお兄ちゃん。
あ!めめお兄さん!
目黒 「あ、おはよー」
「おはようございますっ!」
こんな甘いようなさっぱりしているような声が好き
目黒 「あ、学校まで送る?」
「いいですよw別にw」
目黒 「そっか、気をつけなよ?」
「大丈夫ですよ!!こう見えて蹴りは強いですもん!」
目黒 「いや、スカートw」
「あ、そっかw」
目黒 「ほら、早く行かないと遅刻しちゃうよー」
「あ、ホントだ!いってきます!」
目黒 「いってらっしゃーい」
この朝の会話のために生きているといっても過言ではないだろう。
目黒 「あ、おはよー」
「おはようございますっ!」
こんな甘いようなさっぱりしているような声が好き
目黒 「あ、学校まで送る?」
「いいですよw別にw」
目黒 「そっか、気をつけなよ?」
「大丈夫ですよ!!こう見えて蹴りは強いですもん!」
目黒 「いや、スカートw」
「あ、そっかw」
目黒 「ほら、早く行かないと遅刻しちゃうよー」
「あ、ホントだ!いってきます!」
目黒 「いってらっしゃーい」
この朝の会話のために生きているといっても過言ではないだろう。
この小説は夢小説です。
下のフォームに作者さんの指定した語句を入力してお読みください。
お名前変更フォーム
下記フォームに必要事項を入力し「登録」ボタンを押してください
クリップボードにコピーしました
この小説は、題材となった原作、人物、それに関わる団体等と一切関係ありません