夢小説設定
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佐久間 「あはー…まじで癒やされるー…」
「…遊ばれてる。。つ、疲れた…」
深澤 「クレンたち疲れてるからそこら辺にしとけよー?」
佐久間 「あぇ、ホントじゃん。」
ツナ 「みゃぁー!」
「うわっ?!…あ、ツナか。。」
シャチ 「にゃ。」
クレン 「シャチ。」
「かっ、、かわいい…!」
クレン 「ねー。」
「あ、そうだ。気になってたんだけど…クレンって何歳なの?」
クレン 「僕?13。」
クレン 「ユキは?」
「…中1なのだ。」
クレン 「…やっぱり。。」
「クレンって…」
「「 ●●/紗夜 だよね? 」」
「え!やっぱりやっぱり!」
クレン 「●●だ!」
「最近学校来てないのもコレが理由だったんだ!!」
クレン 「そーそー。僕はもう●●みたいな感じとは言えないかもだけどねw」
「? あ、てか、康二推しでなんとなく気づいてた!」
クレン 「僕も!ふっか推しで「あ、●●だなぁ」って気づいてたw」
「ぼくっこでわかりやすいし!」
クレン 「ディスってる?w」
「ディスってない!w」
佐久間 「…急に元気になるね。」
深澤 「ね。飼い主でもびっくりしてる。」
「はっ…そうだ、、今はあくまでも猫だった。」
クレン 「そうだね…」
深澤 「どしたー?ツナシャチと会えて嬉しいかー?」
「って、言っても人間の言葉わかんないもんね…?」
佐久間 「意外と理解してると思うよ?」
「だって、俺がツナシャチに話しかけたらお話してくれるもん。」
…天才なだけなのでは?
「佐久間くんって、猫のことになるとでろでろになるんだね。」
クレン 「ね。ギャップ。さっくん推しになるかもw」
「私は基本的に箱推しだからねー。」
クレン 「僕も箱推しになろーかなー。」
「ぜひぜひこちらの世界へ。」
クレン 「あはっw じゃあ行こうかな。」
「よし!w」