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どもどもめんだこでーす。
いぃやぁー…亀梨くんいいな。
って最近思ってるです。
見た目とのギャップがっ…
あ、私、すの担でもありますよ?
[水平線]
深澤 「佐久間ー猫たちどうしたらいい?」
佐久間 「後部座席に乗せてー」
深澤 「おーけー」
佐久間 「…およ!!めっちゃかわいいじゃん!オス?メス?」
深澤 「どっちもメスー」
佐久間 「えぇー!!かわいー!!」
…ねむ。。けど、佐久間くんいるよね…?
かわいい?…かわいい?嘘だぁ…
佐久間 「なんて名前ー?」
深澤 「三毛猫がユキで、ペンシャ猫…?」
佐久間 「ペルシャ?」
深澤 「そうそう、が、クレン。」
佐久間 「なぜに。」
深澤 「SnowManの雪だるまからユキと、クレーンゲームからクレン。」
佐久間 「ださっ!」
深澤 「いいだよ!別に!」
佐久間 「ww いいだよwww」
…推しを2人同時に見られるなんて最高だ。
ふかさく…めっちゃいい、、
佐久間 「ついたーっ!!ツナ!シャチ!ただいまぁーっっっ!!!!!」
深澤 「まだ車w」
…ふぇっ?!?!ここどk…あ、そっか、、猫になったんだった…
寝ちゃってた…
佐久間 「ユキぃ!クレンっ!俺の家だよー!」
「…クレン?おきてる?」
クレン 「zzZ…」
「寝てる…」
てか、クレンって何歳なんだろ。
深澤 「あとちょっとで解放されるからねー待ってねー」
いくらでも待ちます。
- 佐久間くんち -
「ひっ、広いっ…!!」
「クレンっ!おきてっ!佐久間くんちだよ!!」
クレン 「…ん?あ、おはよー…」
「わっ!ツナシャチ!」
ツナ 「みゃー…」
シャチ 「にゃ?」
「かわいー!」
佐久間 「ねねふっか!この子達と写真撮っていい?!」
深澤 「いいけどSNS上げるなよー?明日の生放送テレビで言うんだから。」
佐久間 「わかったー!!」
「わぁっ?!持ち上げられてっ?!」
佐久間 「ちょっとだけ我慢してくれぇー
…待って。ふっかー?」
深澤 「何ー?」
佐久間 「…この子、、めっちゃ毛サラサラ!」
…びっくりしたぁ…なんかあったかとおもった…
佐久間 「おぇ?!すごっ!この子ハートじゃん!」
深澤 「…何いってn…ホントだ!!」
佐久間 「すごっ!え、待って!クレンも!お花じゃん!」
佐久間 「この子たちもらっていい?!?!」
深澤 「無理ぃー。」
…私達で争ってる…?
クレン 「らしいねー。。」
「あ、そっか、心わかるのか。」
クレン 「うん。」
「私はクレンの心読めないんだけどね。なんでなの。」
クレン 「猫愛が足りないんだよ。」
佐久間 「かわいい!かわいい!」
深澤 「早く写真撮るなら撮れよーw 」
佐久間 「撮ったらたわむれる!」
深澤 「じゃあ俺はツナシャチと遊ぶもんねー。」
佐久間 「だめ!!」
深澤 「めんどくさw」
…神様。ありがとう。