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❤🌹side
学校マジだりぃな。
翔太 「学校だりぃぃぃ」
同じこと思ってるんだなw
涼太 「あ、莉梨ちゃん。おはよう。」
莉梨 「あ、おはよう!涼太!」
…? なんか視線が痛い…
涼太 「あ、おはよう。石井さん。宮下さん。佐藤さん。」
●●、サナ、コヨミ 「おはようございます!!」
、、なんで今ちょっとだけグッって来たんだろ…
涼太 「そうだ、佐藤さん。」
●● 「あ、はい!」
グッ
涼太 「今日、体育の授業ペアだってさ。よろしくね。」
●● 「はい!」
グッ...
なんだろうなこれぇ、、翔太に相談してみよ。。
翔太 「それ、恋っていうんだぞ?」
…え?
涼太 「恋、、なのか?」
翔太 「うん。」
涼太 「…そっか。」
翔太 「体育の時間、ペアなんだろ?良かったじゃん?」
涼太 「…良かったのかはわからないけど…」
翔太 「なら、俺が奪っちゃおうかなぁー?」
涼太 「それはだめ!」
翔太 「ほら、それが恋だよ。」
翔太 「体育の時間、俺が佐藤さん、、あ、●●ちゃんね。と、話してみて、佐藤さんの心の感じを俺が勝手に分析して涼太に伝えるってのはどう?」
涼太 「…? 少しどころか結構ズレてる気g…」
翔太 「ズレてない!」
涼太 「そ、そう… じゃあ、お願いします?」
翔太 「おっけー☆ じゃあ涼太は莉梨ちゃんの方だけを見ててね?」
涼太 「? わかった。」
体育の時間
涼太 「…」ジーッ
翔太に言われたように莉梨ちゃんの方見てるけど…
先生 「じゃあ一旦タイムー!水分補給ちゃんとしろよー!!」
あぁ゙っ、やっと終わった…
翔太 「あ、ねぇ、君。●●ちゃん…だよね?」
●● 「…え?」
…翔太と●●、、佐藤さん、何話してんだろ、、、
タタタッ
翔太 「俺は、佐藤さん、涼太に脈アリと見た。」(小声)
涼太 「え、嘘でしょ?!」(小声)
バチッ
●● 「…」フィッ
え、今、目逸らされた…けど…
涼太 「翔太、やっぱ脈アリは流石にうs、、」
翔太 「じゃあねっ」
涼太 「ちょ、翔太っ、」
翔太 「●●ちゃんっ!」
…んもぅ、絶対脈ナシじゃん…
…佐藤さん、楽しそうに翔太と話してるし、、ん、なんかモヤモヤするな…
ヤキモチってやつなのかな。
翔太 「? いくよー?」
●● 「あ、うんっ!」
涼太 「…」
次回
大ピンチ発生…?
学校マジだりぃな。
翔太 「学校だりぃぃぃ」
同じこと思ってるんだなw
涼太 「あ、莉梨ちゃん。おはよう。」
莉梨 「あ、おはよう!涼太!」
…? なんか視線が痛い…
涼太 「あ、おはよう。石井さん。宮下さん。佐藤さん。」
●●、サナ、コヨミ 「おはようございます!!」
、、なんで今ちょっとだけグッって来たんだろ…
涼太 「そうだ、佐藤さん。」
●● 「あ、はい!」
グッ
涼太 「今日、体育の授業ペアだってさ。よろしくね。」
●● 「はい!」
グッ...
なんだろうなこれぇ、、翔太に相談してみよ。。
翔太 「それ、恋っていうんだぞ?」
…え?
涼太 「恋、、なのか?」
翔太 「うん。」
涼太 「…そっか。」
翔太 「体育の時間、ペアなんだろ?良かったじゃん?」
涼太 「…良かったのかはわからないけど…」
翔太 「なら、俺が奪っちゃおうかなぁー?」
涼太 「それはだめ!」
翔太 「ほら、それが恋だよ。」
翔太 「体育の時間、俺が佐藤さん、、あ、●●ちゃんね。と、話してみて、佐藤さんの心の感じを俺が勝手に分析して涼太に伝えるってのはどう?」
涼太 「…? 少しどころか結構ズレてる気g…」
翔太 「ズレてない!」
涼太 「そ、そう… じゃあ、お願いします?」
翔太 「おっけー☆ じゃあ涼太は莉梨ちゃんの方だけを見ててね?」
涼太 「? わかった。」
体育の時間
涼太 「…」ジーッ
翔太に言われたように莉梨ちゃんの方見てるけど…
先生 「じゃあ一旦タイムー!水分補給ちゃんとしろよー!!」
あぁ゙っ、やっと終わった…
翔太 「あ、ねぇ、君。●●ちゃん…だよね?」
●● 「…え?」
…翔太と●●、、佐藤さん、何話してんだろ、、、
タタタッ
翔太 「俺は、佐藤さん、涼太に脈アリと見た。」(小声)
涼太 「え、嘘でしょ?!」(小声)
バチッ
●● 「…」フィッ
え、今、目逸らされた…けど…
涼太 「翔太、やっぱ脈アリは流石にうs、、」
翔太 「じゃあねっ」
涼太 「ちょ、翔太っ、」
翔太 「●●ちゃんっ!」
…んもぅ、絶対脈ナシじゃん…
…佐藤さん、楽しそうに翔太と話してるし、、ん、なんかモヤモヤするな…
ヤキモチってやつなのかな。
翔太 「? いくよー?」
●● 「あ、うんっ!」
涼太 「…」
次回
大ピンチ発生…?