夢小説設定
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SASUKE残念、、だけど多分ツアーとかのこと気にしてくれてたんだよね!
ありがとう!!(コイツライブ行ったことないです)
声量でぎゅってなるひーくん可愛かった💛
あ、あと、普通にこの小説、めめですよね?((なんやねん作者が。
最近ふっかメインになってて慌ててます。
[水平線]
深澤 「じゃ、ここで。じゃあね。また明日。」
●● 「うん!また明日。」
繋いでた手がスルッとほどける。
寂しくて、悲しい気持ちがあるのが自分でもわかった。
深澤 「あ、あと!付き合ってるってこと、内緒にしよ?」
●● 「うん、そのつもりだったw」
深澤 「あはっw 流石俺の彼女!」
●● 「…んもぅ、、///」
深澤 「赤いのかわいw」
深澤 「…じゃあ、次こそまた明日!」
●● 「うん!また明日ね!」
くるりと背を向けて辰哉は帰ってった。
…めめお兄さん家寄ってかなきゃー、、
●● 「…私って、結局誰が好きなんだろ。」
●● 「んあぁもう、意味わかんない。」
?? 「わぁっ!」
●● 「…え。」
?? 「驚いてくれてもいいじゃんかー。」
●● 「いや、なんでいるの。」
?? 「んー?いやー、涼太に失恋話聞いてもらってた。」
●● 「…あ、そっか。翔太も家こっちの方だもんね。」
翔太 「まってw 家覚えてないの失礼すぎん?w」
●● 「いやー、w覚えなくてもいいかなーってw」
翔太 「おーいーw」
翔太 「てか、なんで●●の方こそいるの?」
●● 「華とショッピングモールで遊んでただけですー」
翔太 「あ、待って今それNGワード」
●● 「あ、そうだったねー「華」ねー」
翔太 「マジで自分が思ってるより傷深いんだよぉー」
●● 「てか、涼太くん?って翔太の幼馴染だよね。」
翔太 「うん。涼太とは幼稚園の頃からだよ。」
●● 「あ゙ーじゃあ先輩かぁー、、勝ってると思ったんだけどなーw」
翔太 「無理無理。涼太越えれるヤツいないから。」
●● 「私達でも小学生からだもん。」
翔太 「俺そんなこんなで友達多くて大変なんですー。」
●● 「んなわけないでしょ。女子の友達少ないじゃん。」
翔太 「女子は女子。男子は男子。」
●● 「えへw なにそれw」
翔太 「ふはw」
翔太 「…じゃあね。俺寄り道して帰るから。」
●● 「また?w昨日もじゃんw」
翔太 「楽しいんだからしゃーないw」
●● 「わかったwじゃあねーw」
翔太 「おー!」
また、1人になってしまった。
てか[漢字]本気[/漢字][ふりがな]マジ[/ふりがな]で可哀想になってきた。
●● 「んー、、まぁ、悩んでも、仕方ないよね。翔太のことだし。」
●● 「…私も、隠したりするの大変なのかなー。」
でも、辰哉に対する気持ちが好き、不安だと、5:5と感じてしまう私は馬鹿だろうか。
…私って浮気性なんだな…w
ごめんね。辰哉。なんで不安って感じるか私もわからないんだ。