夢小説設定
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どもども!めんだこでぇーす。最近投稿できなくてすみませんでした!!
いやはや(?)、ねぇー?(??)、はーい。(???)
何いってんだって感じですね。
最近亀梨くんの良さにも気づき始めている。
DEATH.
[水平線]
深澤 「よし。佐久間んち行くぞー!」
クレン 「だって。ユキ。」
「…あぁ、私か。」
クレン 「しっかりしなよ。」
「うん。ごめん。」
「クレン、なんでそんな慣れてんの?」
クレン 「さぁ?僕もわからない。」
「なにそれ。」
クレン 「さぁ?」
深澤 「佐久間が仕事帰り寄ってくれるってよー!ユキ!クレン!」
近。ファンサ?同棲してます?あ、ある意味してるか。
クレン 「距離感バグだね。」
「なんでそんな冷静でいられる?!?!?!」
深澤 「…ユキ?」
あ、やば。声でかすぎた。
クレン 「こうなるからだよ。でも内心羽ばたいてる」
「はばっw」
クレン 「ホントだってば。」
「あはっw」
深澤 「お、佐久間ついたってさー。行こ!!」
クレン 「さぁ、檻に閉じ込められる時が来た。」
「狭いからやだぁー」
クレン 「こうなれば…逃げろっ!」ピュッ
「クレン?!」
深澤 「あ、逃げたっ!!クレンー!!」
ぱたぱたとクレンを追う辰哉。
…いいな。されたい((キモくてごめんなさいbyぬぴ
深澤 「捕まえたー」
早。秒じゃん。
「帰宅が早いこと。」
クレン 「走るの苦手なの忘れてた。」
「残念。」
クレン 「いやだぁー!」
深澤 「行くぞー?」
クレン 「!"#$%&'?」
「あはっw」
深澤 「ユキも行くよー。」
「うわっ!?!?」
推しに?抱き上げられてる?推しに?マジで?お亡くなってもいいわもう。
ファンサもらえたことない人が急に?ライブ1回しかいけてないけど。
深澤 「ちょっとだけ我慢してねー」
声甘。エグ。ヤバ。ひゃー…
「我慢します。」