夢小説設定
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どもども!めんだこです!
ドリフが面白すぎて腹筋崩壊寸前でしたw
SnowManも亀梨くんもかっこよかった!!
[水平線]
店員 「いらっしゃいませー」
深澤 「…やっほー?人間の言葉わかるかなー、、」
小さい声で子猫たちに甘い声で話しかけている。
…いや、ファンサ?ファンサですよね?猫になっててよかったー、、
待って待って待って?こっち来たこっち来た。
深澤 「…あれ、店員さん?この子、値段…間違えてる気が…」
店員 「あー、、そちらの猫ちゃん、寿命、1ヶ月なんですよね…」
深澤 「…じゃあ、この子買います。あ、他の子もまだ見てていいですか?」
店員 「どうぞ!」
…まって?私のことだよね?寿命1ヶ月?嘘だろ?おいおいおいおいおい。
まぁ、でもそのおかげで辰哉くんと住めるからいっか!
深澤 「…この子も、値段低めなんですね。」
店員 「はい、、理由は先程と同様なんです。」
深澤 「じゃあこの子も。」
…え、(仮)家族がふえた?!やったー!!
てか、私ってなんの種類なんだろ。
毛の色的に三毛猫…?あの子は、ペルシャ猫かな?
深澤 「もうちょっとで出られるからね。」
深澤 「…亡くなっちゃっても、忘れないから。忘れられないぐらい遊んであげる。ね?」
…私、ほんとに死んじゃうのかなぁ、、
ん?てか、なんで私は日本語で考えれてるわけ?猫じゃん。しかもなんで私の推しが辰哉くんってわかるの?
そうだ、私、車に惹かれた、、んだよね?気づいたらショーケースの中にいて…?
生まれ変わったわけではなさそうだし、生まれ変わったんなら記憶ないはずだし。
記憶失ってる間の夢なのかな?
いやいや、夢でも最高すぎる!!!
深澤 「申請とか必要ですよね。」
店員 「そうですねー、、少しだけ。」
深澤 「わかりました。」
家族の一員になれるーっ!!
深澤 「じゃあ、これからよろしく!んー…名前はー、、クレンと、ユキね!」
…なんていうネーミングセンスなんだ。。
私はユキで、違う子がクレンらしい。
なんでなんだ。
深澤 「とりま、用品とかは買ってきたから…」
流石、お金持ち。
深澤 「てか!佐久間に連絡しよ!ツナシャチと仲良くなってほしいし!佐久間んち行くかー、、」
…待て。さっくんと下から拝めるだと…?!辰哉くんも拝めれてもう目が潰れそうなんだが?!
?? 「君もスノ担なの?」
「…え?喋れるの?」
?? 「もちろん。僕も君みたいなことがあったからね。ちなみに、この声はふっかには届いてないし、君の心の声、僕にはバレるからね?この会話は他の人から見るとくんくん言ってるから。」
…すっげー設定凝ってんなー…
クレン 「てか、なんで僕クレンって名前なんだろ?」
「さぁ…?」
クレン 「クレーンゲームかな?」
「そゆこと?」
クレン 「君は、意識を失う前、女?男?」
「私は女だよ。君は?」
クレン 「僕も女。ぼくっこなんだ。」
「へぇー、、」
クレン 「君は誰推し?」
「辰哉くん!!」(大声
深澤 「…え、ユキ?大丈夫?急に吠えちゃったりして。」
「あっ、やべ。」
クレン 「あらー、、」
深澤 「…お腹空いてんのかな。ここに餌置いとくからね?」
「…っ、、はぁー、、回避した。。」
クレン 「大丈夫?」
「大丈夫。で、何の話だっけ?」
クレン 「推し。」
「そうそう、君は?誰推し?」
クレン 「康二くんだよ。」
「あー、、康二くんもいいよねぇー…」
クレン 「ライブは?先月のやつ参戦した?」
「行った行った!」
スノ担仲間もみつけられて、嬉しい!!
…けど、どうやって元に戻るんすか?