夢小説設定
×
どもども!それスノの好きすぎて滅!佐久間とayuデレデレ翔太がなんとなくじわってきているめんだこです!
いぃやぁー、、ね? 可愛いが渋滞してましたねー。最高です
[水平線]
●● 「…華、、」
華 「…え、、●●?、、と、誰。」
●● 「あ、よく華に話す、めめお兄さん。」
めめ 「あ、こんちわ。」
華 「はぁ、、」
めめ 「じゃ、俺はここで。」
華 「ありがとうございます。」
●● 「めめお兄さんありがと。今度なんかお礼しにいくね。」
めめ 「いいよ、そんな大したことじゃないし。」
●● 「いや、絶対行く。」
めめ 「はいはいw じゃあ、また明日。」
●● 「うん。」
華 「…ちょーかっこよくない?!」
●● 「え、、まぁ、うん…?」
華 「えー!亮平と並んでるとこ見たい!」
●● 「んふw あ、てか、飲み物買ってもらっちゃってごめんね。後で払うね。」
華 「いいよーw払わなくてw」
●● 「いや!はらいたi」
華 「じゃあ、代わりに、クリパやろうと思うんだけど、参加してくれる?」
●● 「…え、代わりって言ったよね?」
華 「うん?」
●● 「全然メリットしかないじゃん。」
華 「よし!じゃあ決まり!クリパ来てね!」
●● 「…釣り合ってない気がするけど、、うん、わかった。」
華 「っしぃー、、あ、てか、ケガない?!大丈夫?!」
●● 「うん。大丈夫。」
華 「よし!じゃあ、ヌタバ行こっか!待ってるし!」
●● 「…あれ、」
華 「? どした?」
●● 「…めめお兄さんにスマホ預けたまんまだ。」
華 「え。」
●● 「ヤバ。どうしよ。」
今から追いかける?!いや、めめお兄さん走ってっちゃったから追いつけないし、だからといってスマホの中見られてるかもだし!ロック画面幼馴染グループだし!なんならホーム画面めめお兄さんとカフェ行ったときの写真だし?!
さいっあくやーもぉー(泣)
華 「電話してみる!」
●● 「おねがーい(泣)」
prrrrrrrrrrrrrrr
めめ 「あ、はい。」
華 「あ、出たぁ、良かったぁ…」
めめ 「●●に変われますか?」
華 「あ、はい!」
華 「はい、●●。変わってーってさ。」
●● 「?うん、、」
めめ 「もしもし?」
●● 「あ、もしもし。」
めめ 「ごめん、スマホ持ってっちゃった。」
●● 「あ、いや全然大丈夫。」
めめ 「今もどr」
●● 「いや!帰る時取りに行くから持ってて!じゃ!」
めめ 「あ、ちょ、まっ」
ツーッツーッツーッツーッ
どうしよ。普通に強がって帰るときに取りに行くとか言っちゃった。
天使様、どうして悪戯するんですか。
●● 「…はい。」
華 「ん。帰るときに取りに行くの?」
●● 「うん。。」
華 「まぁ、、気をつけなよ?不審者も。何もかも。」
●● 「はぁい。」
阿部 「あ、華と●●ちゃん。」
ふっか 「●●!」ギュッ
●● 「えっ、ちょ、何っ?!//」
ふっか 「ふw カップル味感じたいなーってw」
●● 「///」
華 「あ、そうだ!●●がさー、、んむっ?!」
●● 「ちょっ!」
[小文字]●● 「言わないでって言ったじゃん。心配しちゃうからって。言ったじゃん!」
華 「でも、、相談はしといたほうが…」
●● 「大丈夫!!今度からはちゃんと気をつけるから…だめ、、?」
華 「うっ、、あざとっ。まぁ、じゃあ…」[/小文字]
華 「亮平と同じ並にあざとい。」
阿部 「ん?俺?」
ふっか 「何があったんだ。」
華 「へっ、辰哉は見れなかったもんね。」
ふっか 「うざぁw」
阿部 「んじゃ、帰ろっか。」
●● 「はーい。」
また、辰哉がスルッと冷たい私の手を繋いでくれた。