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年下後輩にお世話になります…?!
#1
お客さん
●● 「ただいまぁぁぁ!!!」
今日の仕事の怒りをぶちまける。
●● 「ホントもう、菊内さん、残業だって社長に言われたのに私に押し付けてっ!!」
康二 「おかえりー、、」
●● 「…え、なんでいるの。」
康二 「合鍵♪」
●● 「…なんで持ってるん。」
康二 「飲み行った時くれたやん。」
●● 「覚えとらん。から返して。」
康二 「えぇー、つまんなーい。」
といいつつもはい、返す、と言って私に返してくれる
そういうところが康二の優しいとこだよなぁ…
康二 「てか、お客さん来てるで。急に●●が叫ぶからびっくりしてたで。」
●● 「え、嘘。もしかして、髪ふわふわしてるひと…?」
康二 「んー、まぁそうやな。」
うわ、菊内さんじゃん絶対。
あーもう終わった。
康二 「まぁ、話してみ。俺はご飯作っとく。」
●● 「ありがとう、、」
ガチャ
ラウール 「あ、どうも…」
●● 「あれ、、えっとー、新しく入ってきた子だよね…?」
ラウール 「あ、そうです。村上真都ラウールっていうんですけど、みんなから村上ラウールって呼ばれてます。お願いします。」
●● 「あ、○○●●です。よろしくお願いします。」
●● 「…で、なんでうちに…?」
ラウール 「あぁ、まぁ、、」
母 「私が呼んだのよ。」
●● 「え?!お母さん?!なんで?!?!」
母 「いいじゃない、あなた危なっかしいからこの子といっしょに過ごしてちょうだい。」
●● 「…え?どゆこと?」
康二 「つまり、ラウが●●といっしょに暮らすってこと。」
●● 「え?!」
ラウール 「あ、よろしくお願いします。」
なんでこうなったぁぁぁ?!?!?!