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前世の記憶がある俺と前世の記憶がない君
#1
きっかけ。
💜🎮( ' e ' ) ちゃんにー!言いたいことがあるー!!
⛄️💚 「なーにー??」
迷惑にならなければ、参加型小説のグループの歌詞書かせてください!!
あ、あと💜🎮( ' e ' )ちゃんの参加型小説の人物名お借りしています!
[水平線]
ってのはあくまでも前世の話で。
俺は今は岩本照として生きている。
●● 「あ!ひーくん!おはよ!」
そう言って俺に真っ先に駆け寄ってきてくれた。
照 「おはよ、●●。」
●● 「今日は早めだね!」
照 「そう?」
●● 「うん、なんかあったの?」
照 「いやー?なんもない。」
●● 「そっか。」
この子は○○●●。
そして、多分前世の◆◆。
…まぁ、そんなことないと思うけどー
勘だし。
●● 「てかさ!推し増えたの!」
照 「へぇー、、」
増えたって、、どんだけいるんだ…
まず、チャーリズの深津くんでしょ?
で、雪桜の深澤 二子里ちゃんでしょ?
その他Vtuberって…
●● 「その推しが、めっちゃ沼なんだよねー」
照 「へぇー、また幸せ1つ増えて良かったね。」
●● 「ちょっと見てほしいんだぁー♪」
照 「うん?」
●● 「えぇーっと、、この8人グループ!推しは阿部ちゃんなんだぁー♪あ、でも箱推しでもある!」
照 「はっw なんだそれ、、 って、え…?」
照 「ふっか?康二?」
●● 「え!知ってるの?!」
照 「いや、知ってるも何も…」
照 「ふっかは幼馴染だし、康二は俺の弟じゃん…」
●● 「は?壊れた?」
照 「あ、いや…なんでもない…」
てか、8人って、1人足りないじゃん…
あれ、俺今何考えてたっけ。
まぁいっか。
●● 「今日もチョコ食べてるの?w」
照 「ん?うん。食べる?」
●● 「いいよ大丈夫w」
照 「あ、そだ、今日帰りにタピオカ屋さん寄ってこ。」
●● 「好きだねーw」
●● 「頼むのは?」
照・●● 「「チョコミルクタピオカ」」
●● 「知ってたw」
あーぁぁ、可愛いなぁ。
ホント。可愛い。
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