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nmmnなのでお気をつけを
いれいすッ
私「ふわぁあ…ねむぅ…」
初「おぉ、おはよー、〇〇。」
私「あ、しょーちゃんおはよ。珍しく早いね〜」
初「〇〇が遅いんだろ〜?w」
私「ええぇ〜w」
イムッ「そうだよ、〇〇、今日珍しく遅かったからね〜」
私「イムくんまで?!w」
ナイコ「しっかり休みなよ?〇〇。」
私「わかってるってw社長も休みなよ〜」
イフッ「そうだよ、寝不足で倒れるよりマシだよっ」
私「経験者は語るってか?wお疲れ様だね。」
リウラ「そうだよっっ」
私「わかった、これからはしっかり休みます!wりうちゃんも、みんなもありがと!」
『どういたしまして!』
ユウユウ「そーいや、夜何やっとったん?」
私「あぁ、ちょっとね、キャラデザして編集して色塗りして、あと動画編集と作曲作詞やってた!」
ユウユウ「やりすぎやろ?!なんでそんなのやっとるん?!締切まだやん!」
私「いや、あと3人キャラデザできてないし、色塗りは1人しか終わってない、動画編集は来週締め切りだし、作詞は毎日やってるからね!ルーティンてきな(?)」
初「やりすぎだって〜作詞と作曲はまだしも、色塗りなら、手伝えるし、動画編集もないことイムくんできるしさ」
私「個人チャンネルもあるしね!それに、ないちゃんとイムくんばっかに頼ってちゃ続かないからね。あと、締め切りに間に合うようにやってるだけで、締め切り前はめっちゃ寝てるよ?w」
イムッ「計画性すごいなぁ〜僕なんて当日の朝だよw」
私「ないくんが困るからきちんと出しましょうw」
初&イム「ギクっっっっ」
私「まぁ、みんな、時間あれば一緒に作業しよ!」
『だね〜/やな〜/うん!』
初「おぉ、おはよー、〇〇。」
私「あ、しょーちゃんおはよ。珍しく早いね〜」
初「〇〇が遅いんだろ〜?w」
私「ええぇ〜w」
イムッ「そうだよ、〇〇、今日珍しく遅かったからね〜」
私「イムくんまで?!w」
ナイコ「しっかり休みなよ?〇〇。」
私「わかってるってw社長も休みなよ〜」
イフッ「そうだよ、寝不足で倒れるよりマシだよっ」
私「経験者は語るってか?wお疲れ様だね。」
リウラ「そうだよっっ」
私「わかった、これからはしっかり休みます!wりうちゃんも、みんなもありがと!」
『どういたしまして!』
ユウユウ「そーいや、夜何やっとったん?」
私「あぁ、ちょっとね、キャラデザして編集して色塗りして、あと動画編集と作曲作詞やってた!」
ユウユウ「やりすぎやろ?!なんでそんなのやっとるん?!締切まだやん!」
私「いや、あと3人キャラデザできてないし、色塗りは1人しか終わってない、動画編集は来週締め切りだし、作詞は毎日やってるからね!ルーティンてきな(?)」
初「やりすぎだって〜作詞と作曲はまだしも、色塗りなら、手伝えるし、動画編集もないことイムくんできるしさ」
私「個人チャンネルもあるしね!それに、ないちゃんとイムくんばっかに頼ってちゃ続かないからね。あと、締め切りに間に合うようにやってるだけで、締め切り前はめっちゃ寝てるよ?w」
イムッ「計画性すごいなぁ〜僕なんて当日の朝だよw」
私「ないくんが困るからきちんと出しましょうw」
初&イム「ギクっっっっ」
私「まぁ、みんな、時間あれば一緒に作業しよ!」
『だね〜/やな〜/うん!』
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